2016年度・冬《「夢十夜」Nights 第三期》全体まとめ

Pamphleta2016.12.10-2017.01.27
2016年度・冬
《第三期「夢十夜」Nights》

|| これは2016-17年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

2012-13冬に第1期を実施しました。
2012年度・冬「夢十夜Nights」
そして隔年実施で
2014-15冬に第2期を実施した次第。
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
後の2016-17冬に、すでに第3期も実施済み。
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》

その第三期のまとめ報告です。

これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

<実施データ>
「夢十夜Nights」の名前通りに
10夜10箇所で実施できました。

9箇所まで決まって仮フライヤを作成。この時点では
たぶん10箇所実施を諦めかけてたかも。
Karichirashi160913

☆実施会場一覧
First Night@詩とパンと珈琲 mon coeur(現在釧路でときどき販売中)
Second Night@登録有形文化財 明治 蔵元の生家 小林家
Third Night@ラグリグラ劇場(シアター・ラグ・203)
Fourth Night@cafe'喜庵(閉店)→たんず劇場
Fifth Night@ブックカフェ風味絶佳(閉店)
Sixth Night@まちスポ恵み野
Seventh Night@Cafe'Estrada [エストラーダ]
Eighth Night@パキスタンカレー つなぎ屋(閉店)
Ninth Night@COMMUNITY HUB 江別港
Tenth Night@studio Mk-Boo!
(演劇集合体マキニウム稽古場)

11月に完成した正式フライヤ。一面はカラーで作ってもらいました。
デザインはデコユーキ展でのご協力もいただいた裕樹ちゃん。
FlyeraFlyerb

☆関わっていただいた人数
読み手/のべ54名特別参加含めて55名(同回2読みは1にした)、実人数52名/2回登場者が4名いたんですね。

聴き手(読み手及びスタッフ会場オーナー等除く)/のべ85名

スタッフ14名と特別関係者3名。うち読み手兼9がいた。

読み手がほかで聞き手だったこともあったりして、
それも覗いたトータルの実人数関与者は、まっつ含めて125名でした。
あ、これには読み手参加していないカフェオーナーは
入ってないので、それも含めると
モンクール、風味絶佳、エストラーダ、江別港でプラス4名。

ちなみに第二期(6回実施)に関わってくれた実人数は64名。
第一期のときは7回実施で98名でした。

小林家では何人のお店スタッフが聞いてくれてたかは、ちとわからない。

当日パンフレットは全回共通。
PamphletaPamphletb
これに各回の読み手お名前載せたプログラムを
お配りしました。

<まっつの読み担当総括>
まっつが読んだ回数は
第一夜…0回 第二夜…8回
第三夜…2回 第四夜…6回
第五夜…5回 第六夜…5回
第七夜…3回 第八夜…2回
第九夜…7回 第十夜…9回
のべ47夜。

第一夜が一度も当たらなかったことと、
第十夜が多かったことは自覚してたが、
第二夜と第九夜もけっこう多かったんですね。

第八夜が意外に人気あったのかあ。
1番謎な夜なのに(笑)。

<アンケートまとめ等>
まっつな日々ブログに
読み手聞き手参加者コメントをまとめてあります。
http://footmats.sapolog.com/e457207.html

<会場以外の関連サイトほか>
☆共催団体
Third Night シアター・ラグ・203
Eighth Night 紫朗読会
Ninth Night 語りひとり芝居ぐるーぷ うるうる亭
Tenth Night 演劇集合体マキニウム

☆関係団体等
ヨミガタリを楽しむ会
夢10プロジェクト
古本浪漫堂(リンクは店主のTwitter)
 ああ、触れる機会なかったけど、毎回、
 古本浪漫堂さんに、漱石関連ほかの
 古本展示販売をしていただいてたのでした。
 あ、あ、その画像は…ないっ。
デコユーキ
3ヶ所で『デコユーキ二人展「夢十夜」巡回展』を
展開していただきました。
DekoyuukimoncoeurDekoyuukikobayashikeDekoyuukifuumizekka

その作品を表紙にした各夜の冊子も展示していましたよ。
はい。まっつの手元にまだあるそれらとフライヤパンフの勢揃い。
Items

もひとつ画像入れておこう。
この期、唯一のコラボを、ほぼ打ち合わせなく
170112tunagiyaharusatsueiEighth Nightで応じてくれた
つなぎ屋マスターべんさんとの
ツーショット。
スタッフが撮ってくれてたのが
見つかりました。

この期というより、全期通じて唯一の演奏コラボだったわ。
ありがとうべんさん、あらためて。

<その他>
実施にあたっての各回個別告知ほか
各種データリンクは、
やっぱり「まっつな日々」の
ここにまとめてあります。
http://footmats.sapolog.com/e455192.html

//
なお、参考までに上記に含まれない
第一期・第二期関係サイトなども列挙しておきます。
第一期1st会場
石の蔵ぎゃらりぃ はやし(閉店)

第一期3rd会場
ギャラリー茶房 つめくさ(閉店)
第一期4th
喫茶ども
第一期6th
フリースペース&喫茶 AMICA 〜アミカ〜

第二期のみの会場はありませんでした。

第一期総合告知
第二期総合告知
第三期総合告知

以上です。
何度改めても言い尽くせないありがとうを、
ご参加くださった皆様、会場とさせてくださった各オーナー、
そして、あれこれ手間ばかりかかるこのイベントを
しっかり支えてくれたスタッフの皆さんに。
ありがとうありがとう。

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2017.01.21,27《「夢十夜」Nights 第三期》9-10回@江別市,東区

2017.01
2016年度・冬
《第三期「夢十夜」Nights》9-10回
17012118482255a01.21- Ninth Night
江別市
@COMMUNITY HUB 江別港

1608271510196701.27- Tenth Night
東区@studio Mk-Boo!
(演劇集合体マキニウム稽古場)

|| これは2017年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

2012年度・冬「夢十夜Nights」
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》
とすでに終了しているうちの、
最終第三期全10回中の9-10回のまとめ報告です。

これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

--
2017.01.21土【Ninth Night】江別港
(参考:この回の告知)。
共催;語りひとり芝居ぐるーぷ うるうる亭

前期はかなわなかったのですが、
第一期以来の、うるうる亭さんとの共催。

場所はお初の「江別港」。
市民活動の拠点的にも機能する
そう、街の「港」のような交流点として
2013年に「開港」した場です。

すごく現代的なしつらえなのですが、
17012118482255cなんか、この柱時計が
ずいぶんいいリズムを
刻んでくれてましたね。

読み手参加者(写真の順不同)
第一夜 冨田 夏美さん(札幌マンガ・アニメ学院 声優学科)
第三夜 岡本 芳枝さん(うるうる亭)
第四夜 山下 洋子さん(うるうる亭)
第五夜 村本 深雪さん(うるうる亭)
第七夜 川守田 阿津子さん(うるうる亭)
第九夜 北本 京子さん(うるうる亭)共催ゲスト
17012117532254

ああっ。この日はですね。
手慣れたスタッフがインフルで来れなくなって
あれこれひとりであたふたしたもんだから
お客様写真、撮り忘れましたああああ。
ああ、10回のうち、ここだけ。ざんねーん。

この日は。終わった後に
「作品について」というより
「それぞれの読みについて」
あれこれお話がはずんだ感じでした。

さすがうるうる亭さんたちだわ。
その様子くらい撮っとけばよかったあああ。
しかも店舗外観も撮ってなーーーい。
(トップのアイコンは、せめてもの店舗内メニューorz)

--
2017.01.27金【Tenth Night】Mk-Boo!
(参考:この回の告知)。
共催:演劇集合体マキニウム朗読部

そして最終第十夜。告知では
「マキニウム朗読会」とご紹介していたのですが
正しくは「マキニウム朗読部」とのことで、ここでは修正。

でも当日、参加者さんも「朗読教室」って言ったりしてたな。
もしかしてこの時、正式名称が決まった?(笑)

読み手参加者(写真の順不同)
第一夜 槙 文彦さん(マキニウム朗読部)
第四夜 渡部 照美さん(マキニウム朗読部)
第五夜 笹木 香里さん(マキニウム朗読部)
第七夜 岩瀬 真弓さん(マキニウム朗読部)
第八夜 鈴木 柊さん(マキニウム朗読部)
17012718172267
この夜のトピックスとしては
そうそう、まっつは結局、
今期一度も当たらなかった第一夜ですが、
この期初めての男声でした。

過去はどうだったかと探ってみたら、
これまでまっつ以外の第一夜男声読みは
第一期にたったお一人あっただけでした。
これ地の文は男の一人称なのにね。

それと演劇公演も実施している会場だけあり
照明も雰囲気を作ってくれました。
座れるものもハコ、ベンチとあったので
出番の多いまっつは
夜によって出方を変えてみてましたよ。

はっ。撮っていただいてたのだった。まっつ4態。
16359028_1085633624899733_1532286721_n16295935_1085633654899730_8027936_n16343564_1085633844899711_1888713101_n16402303_1085633754899720_408139669_n

最終日ということで
ご好意でお時間いただき
総打ち上げも実施。

まあ第九夜・十夜はもうまっつ担当だったので
そのへんの時間帯から打ち上げモードに
入ってたような雰囲気もなきにしもあらず(笑)。

1701272003226817012721162271
左・実施中からこんなにお菓子類。
右・打ち上げ準備中。差し入れいっぱいでしたっ。

観覧はできなかったけど
この時間にかけつけてくれた方もいらっしゃいました。
そんなわけでお客様写真は、そんな方々も含む(笑)。
17012721082270

はい。これで第三期実施各回報告は終了です。
でもせっかくなので。第三期のまとめ報告を
この後、残したいと思います。

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2017.01.10,12《「夢十夜」Nights 第三期》7-8回@豊平区,北区

2017.01
2016年度・冬
《第三期「夢十夜」Nights》7-8回
1701101659223201.10- Seventh Night
豊平区
Cafe'Estrada[エストラーダ]

1701121733223601.12- Eighth Night
北区
@パキスタンカレー つなぎ屋(閉店)

|| これは2017年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

2012年度・冬「夢十夜Nights」
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》
とすでに終了しているうちの、
最終第三期全10回中の7-8回のまとめ報告です。

これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

--
2017.01.10火【Seventh Night】Estrada
(参考:この回の告知)。

1stのモンクールとともに
三期連続実施のエストラーダさん。
ジャズと漱石。改めて悪くない取り合わせだと思うわ。

過去の2期では、確か
マイク使ったことはなかったと思うのだが
他で使うことが多かったのもあり。
ご好意で使わせていただいたのだった。

まっつは、「第六夜」で使ってみた。
うーん、どうだろ。
そんなにマイク効果は活かしてないけど
なんかいつになく軽みを増してたみたい。

トーク合間にまだちょいと咳こんだこともあったけど、
演目中はそんなこともなく、
ただ、このマイク第六夜は
鼻声バレバレだった。
マイクおそるべし(笑)。
写真は…ないわ。

読み手参加者(写真の順不同)
第一夜 井上 美穂さん
第三夜 齋藤 克恵さん
第四夜 白樫 弘さん
第七夜 かなずさん
第八夜 谷 織恵さん
17011018272234
ほかに、おお、お3人マイク使ったのか。
マイクなしではあり得ないようなやり方も
飛び出たんでした。ありだわ、第七夜。
17011020522235お客様から
「ずるい」って
褒め言葉も
飛んでましたね
(笑)。

--
2017.01.12木【Eighth Night】つなぎ屋
(参考:この回の告知)。
共催:紫朗読会

当時、つなぎ屋さんで定期的に朗読会をしていた
紫朗読会さんとの初共催でした。

それもさることながら、
このときのトピックスといえば、
やっぱりマスターぺんさんとのコラボ。

ディジュリドゥの響きが
「第五夜」の神代の時代を支えてくれたのでした。
べんさん、このお話がどう終わるかも
知らないでやってくれました。
「馬が走るよ、だけ聞きました」(べんさん談)

あれっ、べんさんの写真ないじゃん。

17011221352242代わり(?)に
この日いただいた
べんさんの
カレーをば。
また食べたいなあ。

読み手参加者(写真の順不同)
第一夜 詩乃さん(ことのは配達人/紫朗読会)
第二夜 虹橋 つる子さん
第三夜 薄墨 桜さん(紫朗読会)
第六夜 折子さん(紫朗読会)
第七夜 しおんさん(紫朗読会)
17011218462240

あっ、カウンターの中にいるのがべんさんだっ。
ディジュは…全然写してなかったあ。
17011221142241
そういえばこの回はいつになく、
終わった後も夢十夜の話題の花が咲いたのでした。

きっと共催の紫朗読会さんも含め
しっかりフォローしてくれた
スタッフの皆さんのおかげだと思う。

この日、風邪はすっかり抜けてたみたいでした。

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2017.01.04,07《「夢十夜」Nights 第三期》5-6回@北広島市,恵庭市

2017.01
2016年度・冬《第三期「夢十夜」Nights》5-6
1608021026189401.04- Fifth Night
北広島市@ブックカフェ風味絶佳
(店舗はお閉めのようですが、
 積極的に良本紹介などされています)
201701071218222301.07- Sixth Night
恵庭市@フレスポ恵み野内
    まちスポ恵み野

|| これは2017年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

はい。ようやく2017年に達しました。m(_ _)m

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

2012年度・冬「夢十夜Nights」
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》
とすでに終了しているうちの、
最終第三期全10回中の5-6回のまとめ報告です。

これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

--
2017.01.04水【Fifth Night】風味絶佳
(参考:この回の告知)。

読み手より少ない貴重な聞き手のうち
2名様(1名はスタッフ)が、
途中でお帰りとのことで、
とにかくお聞きいただくこと優先とし、
読み手紹介はお帰りの後、第三夜を終えてからにしたね。

読み手参加者(写真の順不同)
第一夜・青木 春重さん
第三夜・石山 よう子さん
第五夜・メイミーさん(当日決定)
第六夜・西野 紀美子さん
第八夜・TAKAさん
17010416352221
なんだか赤が目立ってたんだなあ。

そうそう、小林家の次にデコユーキ二人展「夢十夜」も実施。
3カ所目、最後の巡回地でしたね。
みんなの後に展示があるよ。
おひとりは、手に持ってるし(^^;

17010418562222そんでもって
お客様写真では
読み手が
聞き手を
上回ったああ。
(オーナーにも入ってもらったから、純粋な聞き手は……)

ちなみにこの日のまっつは、風邪模様。
トークだけでなく、読んでる最中にも1回咳してしまった。

--
2017.01.07土【Sixth Night】まちスポ恵み野
(参考:この回の告知)。

2017010714032224Ms.Iさんデザインの
瀟洒なディスプレイで
なんだか夢の世界。
こんな雰囲気ある
セットでの実施となりました。

//講座
本番に先行して、別途ワークショップというか講座を実施。

初心者ワークショップのスタイルで始めて
エンジョイ的なことをやり、
後半はもうチャレンジスタイル
という特別パターン。

この日の読み手の参加もあり、
その3名は本編で読む「夢十夜」で
チャレンジしてくれました。

しまったあ。受講生集合写真撮ってないやん。

//本編
本編は、小林家に続いてMr.Iさんご協力の
高性能スピーカー設置で、マイクあり。
あ、講座でも使わせてもらってたわ。

Kazukosanfbこの日まっつは、
第二夜をマイク使いに
したのでした。
撮ってくれた人いたあ。

読み手参加者(写真の順不同)
第一夜 石橋 玲さん(俳優・朗読家・シンガーソングライター)ゲスト
第三夜 キャサリンさん
第四夜 デコさん(アーティスト)
第六夜 いずみ のりひろさん
第七夜 ななさん
第八夜 辻村 大輔さん

他の回は、早めに集まってもらって進行説明の上、
余裕をもって読み手集合写真を撮っていたのですが、
この回に限って、先に講座を開催していたためか
読み手写真は開場直前ギリギリに。

そしたら御一名様が集まれず
(「どこ行ったあ」としばらく探した。庄太郎かっ(笑))、
2017010716562228開演5分前に撮って
卒業アルバム
欠席みたいな
ことに(笑)。

男性率が最も高い回となってたんだったわ。

2017010718562229思ったよりも
あちこちから
たくさんの
お客さまに
きていただけた。

まっつは読み中の咳こそなかったけど、
講座のときから前回よりも、目立って鼻声でしたわ_| ̄|○。

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2016.12.22,28 《「夢十夜」Nights 第三期》3-4回@南区,西区

2016.12
2016年度・冬《第三期「夢十夜」Nights》3-4回
1612221910219612.22- Third Night
南区@ラグリグラ劇場
(シアター・ラグ・203)

1612282203221312.28- Fourth Night
西区@cafe'喜庵
(残念ながら2017年閉店)

|| これは2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

2012年度・冬「夢十夜Nights」
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》
とすでに終了しているうちの、
最終第三期全10回中の3-4回のまとめ報告です。

これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

--
2016.12.22木【Third Night】ラグリグラ
☆共催;シアター・ラグ・203
(参考:この回の告知)。

ゲストが多かったため、
まっつの出番が三期中で1番少なく、
たった3編読んだだけという回でしたねー。

さらにチームで挑んだ人たちもいたので
読み手人数最大の日でもありました。

そしてここではなんと、小劇場ならでは。
照明オペを即興でやってくれたのでした。
瀬戸さん(ラグ)、改めてありがとう。

読み手参加者(写真の順不同)
[ラグ=シアター・ラグ・203]
(読み手写真2枚)
1612221931219716122222302201
第一夜・大橋 千絵さん(ナレーター、俳優)招待ゲスト
第三夜・萬年 わこさん(ラグ)ホームゲスト
第五夜・平井 伸之さん(ラグ)
第六夜・岡部 智晃さん※当日名乗り
第七夜・村松 幹男さん(ラグ)
第八夜・下 愛也さん+千葉 楓さん+松浦 寧々さん
    (札幌マンガ・アニメ学院 声優学科)
第九夜・岡部 智晃さん(札幌マンガ・アニメ学院 声優学科)

16122222072199終了後の客席写真。
読み手のほうが
ちょっと
…多いかも。。
(瀬戸さん…卓付で入らず…)

そして、ラグさんのご好意で
軽く打ち上げ(忘年会?)的なこともしましたよ。
差し入れもいろいろ持ち寄りいただいたなあ。
16122222292200前回いただいた
小林家大吟醸の
1本も、はい。
開けました。
空けました!

--
2016.12.28水【Third Night】喜庵
(参考:この回の告知)。

朗読もやってる俳優オーナーのお店。
以前からやってみたかったんだけど
第三期にして初めて成就。
その後、閉店してしまったのが残念。
ほとんど行けなかったああ。

ちなみにこの日は、読み手参加枠が一枠残っていた上に、
当日読み手の病欠があって、前回とは逆に、ま
っつ1番出番多かった回となりました。

読み手参加者(写真の順不同)
16122818282210
第一夜・杉浦 貴子さん
第三夜・川村 真代さん
第七夜・しおんさん(紫朗読会)
第八夜・谷崎 尚之さん
    (喜庵マスター/たんず劇場代表)ホームゲスト

16122820572212終了後も
けっこう
夢十夜について
話の花が
咲いていましたね。

そういえば、雪が大変ひどくて
なかなかタクシーが捕まらない夜だった模様。
そりゃ、年末でしたしね。
まっつこの年の、ラストパフォーマンスでした。
(自分読んでた画像は…ないわ)

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2016.12.10,18 《「夢十夜」Nights 第三期》1-2回@中央区,栗山町

2016.12
2016年度・冬《第三期「夢十夜」Nights》1-2回
1612102056218212.10- First Night
中央区@詩とパンと珈琲 mon coeur
☆2019.12に、ひとまずこの場所では閉店。
 いずれどこかで再開確実。リンク残す。

1612181402218912.18- Second Night
栗山町@登録有形文化財
明治 蔵元の生家 小林家


|| これは2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

2012年度・冬「夢十夜Nights」
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》
とすでに終了しているうちの、
最終第三期全10回中の1〜2回のまとめ報告です。
(いろいろ考えたのだけど、2回ずつの報告にします)
これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

第三期全体のことは、後に全体まとめ報告で示すとして
ここでは各回の参加者とトピックスに触れておきます。

--
2016.12.10土【First Night】モンクール
(参考:この回の告知)。
まっつおなじみのモンクールが、この期の1st。
三期とも実施させてもらった場。

読み手参加くださったのは(写真の順不同)、
第一夜・Rinさん(表現者)
第二夜・三好 恵津子さん
第五夜・北村 郷子さん(人形劇団オペレ)
第八夜・竹田 眞美さん
第十夜・長岡 登美子さん(大人の事情協議会)
16121017592178

他の回も同様ですが、
基本、参加者のご紹介を先にしてから
第一夜から順に読んでいただきました。
記載のない夜は、まっつ担当。

第四夜まで終わって若干休憩。
その後、最後まで。という大枠の流れです。

関連開催していた
デコユーキ二人展
「夢十夜」の
最終日でも
ありました。

読み手も混じってお客様写真。久々の3枚組。
161210203921811612102039218016121020382179

--
2016.12.18日【Second Night】小林家
(参考:この回の告知)。

161218135621882ndは第二期にも
やらせていただいた
小林家。
壁面案内も
ありがとうございました。

モンクールに続いて、小林家でも
「デコユーキ展」ありましたよ。

そして小林家では、第二期同様、
先行して参加した小林家ツアー終了時に
リクエストいただいた小林家関連の文章も
ツアーの皆さんに向けて
読ませていただいたのでした。

そうこうして本編。Iさんのご協力で
高性能マイクもセッティングされまして、
まっつは、オンマイクとオフマイクの
両方をやらせてもらいましたよ。
はい。まっつ、何夜でマイクを使ったでしょうか。

本編流れはほぼ同じ。

読み手参加者(写真の順不同)
第一夜・泉 和子さん
第三夜・小林N号さん(小林家)
第六夜・TAKAさん
第八夜・長澤 正子さん(栗山リーディングサービス・とらいあんぐる)
第九夜・裕樹さん
16121817282191

Harufbyori15589614まっつマイク使ったのは
第五夜でしたあ。
写真があれば
いいんだけど…。
撮ってもらってたあ。

おみやげになんと、大吟醸なんて
いただいちゃいました。ごちそうさまでした。
(後の回に出てきます)

1612182003219316121820032192最もお客様が
多かった
回ですね。
写真はだいぶ
重なってる(笑)。

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2014年度・冬《「夢十夜」Nights》まとめ報告

2014年度・冬
《第二期「夢十夜」Nights》
全体まとめ報告

|| これは2014-15年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。


夏目漱石「夢十夜」を読む夜。
これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》 そのまとめ報告。
ここまでの経緯をご存知ない方は、
まずは第一期のまとめ報告をご覧ください。

第一期からの流れとしては、
・イラストは第一期のときにいただいたものを踏襲して使わせていただいた。
・「おひねりシステム」を廃止。
・ペイバック方式は残しました。
<実施結果>

読み手・聴き手・スタッフ・まっつ含め
関わった実人数は64名でした。
これ、第一期のときは7回実施で98名でした。

読み手参加者は、まっつ以外で
延べ29名実人数では22名。
第一期は、延べ30名実人数では28名。

延べのお客様人数はというと
49名。聞き手のみ参加の実人数は40名ということになりました。
平均リピート率は1.22。

こちらは第一期は延べ83名で、実人数は70名。
お客様平均リピート回数は1.19でしたから、
リピート率は変わらないとしても、
とにかく動員状況は、かなり減ったってことになります。
とりわけ大盛況だった栗山回だけで、聞き手参加者29名でしたから
それで全体の6割弱…だったんですねえ。

ここまでの報告でもお分かりの通り、
他の回、読み手のほうが聞き手より多いことも多発してました。
栗山だけでやればいい。そんな企画なのかなあと
ちょっと思ったりして、
かなり落ち込んだこともあったっけ。

まっつ自身は6回実施で計30夜を読んだわけですが、
もっとも多かったのは第四夜第七夜で全6回中5回。
もっとも少なかった第三夜は、一度も読まずでした。
第一期は全てまっつが読む回がありましたので
単純に比較もできないのですが、まあ誤差範囲かな。

自分としては
第一期はやってくだけで精一杯だったのに対し、
この期は、前半回にはこれまでやってきた読みを踏襲した上で
後半回には、かなりこれまでとは
違う読み方を探ったところがありました。
それを通じて、少し自分の表現の幅は広がったのではないかと思う。

それはまた、けっこう演劇系の方なんかにもご参加いただき
その存在感ある読みと、いわゆる朗読系の方々の読みとを受け止めて
双方からもあれこれ刺激を受けたってことなんだろうとも
今にして思えば、言えるなと改めて感じています。

後はお寄せいただいた感想をご紹介。

<アンケートまとめ>
各回ごとのアンケート
--
・読み手さんに立候補しようかなと思いつつ、どうにも雰囲気がわからず参りました。声で聞くとよりリアルに物語が迫ってきますね(女性・40代)。
・一夜と十夜が色彩や質感が浮かぶ感じで好きでした。読み手がいない(透明な)感じ(40代)。
・初めての事で、色々勉強させていただきました。ラジオの物語を聞いてるようで、楽しかったです(男性・40代)。
・やっぱり早口になってしまうなぁと反省しきりです。読む方に気がそれてしまうので、もうすこしよゆうもちたいです。というように、またやりたい!!と思わせてくれるのでとても楽しかったです(女性・読み手)。
--
・自分の想像力が試されるイベントですね。又、自分の今持っている知識も試されている気がしました(男性・40代)。
・きんちょうしました〜!実演前の甘酒が美味しかった!小林家の古き良き物も感動!!(読み手)
・小林家見学も楽しかった。さいごまでみたかったけど(女性・40代)。
・十夜とも腑に落ちない感があり「本を読みたい。」と思いました。が…本来、夢は腑に落ちないものですよね(女性・50代)。
・古民家にとても興味があり、古民家にとてもあったお話しでとても良かったです(女性)。
・読み手の方々の個性がキラキラ光っていてとてもステキでした。楽しい時間をありがとうございました。湯たんぽありがとうございました。あったかかったです(女性・50代)。
・どんどんひきこまれて、アッという間の2時間でした(女性・60代)。
・どの声もそれぞれに味があった。小林家と夢十夜あうなぁー(女性・50代)。
--
・人によって発音が意外とちがうのに気がついた(男性・50代)。
・読んでいるだけなのに、頭の中に情景が浮かびます。夢十夜の世界に自然と入る事が出来ました(10代)。
・2回目の参加させていただきましたが、緊張しました。動くべきか?否か?と考える間もなく、えいやっとやってしまい、後で悩んでしまいました。皆さんの落ちつきは、何か?と感じました。情景が浮かぶ(男性・読み手)。
--
・読み手さんお1人お1人に個性があり、全編楽しんで聴きました!お店の雰囲気もとても良くて素敵な時間を過ごせました。お疲れ様です!(読み手)。
・いい経験でした。道のりを読むのに、特に苦戦いたしました(女性・読み手)。
・楽に呼吸してきくことができました。言葉と言葉の間が大切だと思いました(50代)。
・役者としての成長を確かめるという事で参加して、自分のこれからの課題というものが見えとても有意義なものでした(男性・読み手)。
・読み手として参加、よかったです。とてもあたたかく、気持ち良い時間でした(女性・読み手)。
・二夜、声の通りがききやすかったです。三夜、子供が男になる時が、すこしこわいです。四夜、ラストががっかりというよりふしぎそう。五夜、あまのじゃくが今回、悪意をかんじる役でした。六夜、うんけいがいる理由をやわらかくりかい。七夜、しずかなやみだった。八夜、読み手にあってる◯と思いました。九夜、ラジオドラマをきいてるようでした、かっこいい! 十夜、こっけいな話だ!!と思いました(女性・読み手)。
--
・読みかたによって全然変わるのがおもしろいなといつも思っているうちに、自分でも朗読を習いはじめました(女性・40代)。
・楽しかったです!!またあれば参加したいです!(女性・読み手)。
・観てて楽しかったです(男性・20代)。
--
・自分で読むよりきく方がいい!おもしろい。この企画すきです(女性・読み手)。
・おつかれ様でしたー!!おもしろかったです。一夜がとてもやさしい印象がありました。五夜が前とちがってひづめのあとがのこるまでとらわれてるのがつらそうだった←男として(女性・読み手)。
--
以上。

こうしたご感想に勇気づけられてというか
もっと人を巻き込んでやる覚悟が必要だとも感じさせられ
なんとか第三期の実施につながったのでした。

その報告については…またしばらくお待ちください。

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2015.01.21 《「夢十夜」Nights 第二期》6@豊平区

2015.01.21
2014年度・冬
《第二期「夢十夜」Nights》
- Sixth Night
@Cafe Estrada [エストラーダ]

|| これは2015年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。


夏目漱石「夢十夜」を読む夜。
これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
そのSixth(Last) Night報告です。

場所はカフェ・エストラーダ
第一期でもやらせていただき(第一期2nd)、
夏の読み語りツアーなどでも(一例・14年ツアー後半)
使わせていただいているジャズ喫茶です。

読み手参加くださった方々。
第二夜 青木 春重さん(ヨミガタリを楽しむ会)
第三夜 かずさん
第六夜 新貝 伸二さん
第七夜 裕樹(ゆうき)さん
第九夜 新貝 伸二さん

実は直前まで参加枠が空いておりまして
第三夜のかずさんなんかは
確か当日の緊急参戦(笑)。
異例の二枠参加もあった次第。

しかも前日はすごい大雪で
この日はうって変わって落ち着いてたんですね。
まあでも客席はやっぱりこじんまり。
こんな感じで
最後までお楽しみ
いただいた次第です。
…読み手のほうが
多いやんっ(泣)。
ご参加いただき、ほんとにありがとうございました。

そんな反省まとめなども含め、
雑感などなどは、やっぱり次の
「第二期まとめ報告」で。
さーて、ちゃんと着手しなくては。

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2015.01.16 《「夢十夜」Nights 第二期》5@東区

2015.01.16
2014年度・冬
《第二期「夢十夜」Nights》
- Fifth Night
@studio Mk-Boo!

|| これは2015年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。


夏目漱石「夢十夜」を読む夜。
2012-13冬に第1期を実施しました。
2012年度・冬「夢十夜Nights」 そして隔年実施で
2014-15冬に第2期を実施した次第。
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
後の2016-17冬に、すでに第3期も実施済み。
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》 それで実施完了しています。

第二期の各回報告も、やっと後2回分。
今回もあっさりいきます。
これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

第二期5th。
(参考:この回の実施時告知)。
場所は「夢十夜Nights」としてはお初の東区。
前年夏に初めて投げ銭ツアーで使わせていただいた
演劇集合体マキニウムさんの稽古場
「studio Mk-Boo!」。

ご参加くださったのは(写真の順不同)、
第一夜 笹木 香里さん
第二夜 佐藤 雅子さん
第三夜 岩瀬 真弓さん
第四夜 渡邊 悦子さん
第五夜 槙 文彦さん(演劇集合体マキニウム)

なんか選択条件がうまくお伝えできてなかったみたいで
結果、前半がご参加の皆さん。
後半はすべてまっつが読む。という
稀有な展開となったのでした(笑)。

マキニウムさんで、
照明の準備もくださり、
その枠を、戸口にみたてて
読むなんてことも
ちょっとしてみた(はず)。

この日は
なんとか、
参加者と
同数の
聞き手に
いらしていただけました。

細かいことは第二期まとめ報告で。m(_ _)m

あ。ちょっとだけ。
この日の終了後、なんかもう第三期について
あれこれ破天荒な構想とかで
盛り上がってる人たちがいたのでした。
この時点で、というか第二期始めたところで
第三期はやることにしてたので、
そんなことに参画してくれる人がいそうで
とても心強く思ったのでありました。

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2014.12.27 《「夢十夜」Nights 第二期》4@中央区

2014.12.27
2014年度・冬
《第二期「夢十夜」Nights》
- Fourth Night
詩とパンと珈琲 mon coeur

|| これは2014年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

2012年度・冬「夢十夜Nights」
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》
2016年度・冬《第三期「夢十夜 Nights」》
とすでに終了しているうちの、
これは第二期全6回中のFourth Night報告です。

これまでの報告は「夢十夜Nights」で確認できます。

第二期4th。
(参考:この回の告知)。
場所は、まっつおなじみの場所、
詩とパンと珈琲 モンクールでした。

ご参加くださったのは(写真の順不同)、
第一夜・裕樹(ゆうき)さん
第二夜・高橋 孝太さん
第三夜・久保 麻紀さん(Photo*reena副代表)
第八夜・青木 春重さん(ヨミガタリを楽しむ会)
第九夜・藤田 恵さん


これお客様写真
というより、
まっつ以外の全員(爆)。
聴き手のほうが
少なかったああ。
って、この期はこんな感じが多かったんだよなあ(^^;

すんませんっ。淡白ですがひとまずこれだけ。
いろんなことは、第二期まとめ報告をお待ちください。

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