2013.04.08 ソルピライヴ寸劇参加@中央区

2013.04.08
ソルピ ライブ!Vol.36
@ソルトピーナッツ

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

前年11月以来のソロピライヴ出演。
またまたマスター作
『ペケル先生のなんでも相談室』
春吉くんとのコンビコントに
引っ張り出されました(笑)。

この時の役回りは「オノペ君」。
13040818396277擬音語・擬態語・
オノマトペを
乱発する奴
という設定
でしたねー。

録音記録とかないので
撮ってた写真とかからの
記憶で書いてまーーっつ(爆)。

はい、覚えてます。
やっぱり変わらず
当日初合わせで
台本持っての上演でした。

13040820146280記憶といえば、ぼくらでない
別のプログラムで
しっかり演技してた
男二人芝居が
なかなか印象に残ったなあ。

13040820416281確かオヤジバンドの
ギタリストさんが
札幌を離れるってことで
送別会的な
趣旨もあった会でしたね。

参照:「まっつな日々」での告知

思わぬ知り合いも来てて
なんだかハッピーな
夜だった記憶が
ありますねー。
ありがとうございました。

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2012.07.22 四季の読み語り11@北広島市

2012.07.22
12072212355376「四季の読み語り11
 *7月〜こいぶみ〜」
@自宅カフェ
『猫のしっぽ』

|| これは、2012年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

「四季の読み語り」。
猫のしっぽさんのスイーツとのコラボ企画。
これまでの報告→http://mghj.air-nifty.com/mats/cat23151506/

さて前月久しぶりに再スタートして
早くもその翌月に
この11回目をやってました。

と、ところが
すんません。これ
録音に失敗してたみたいで
記録データがありませーーん。

一応、自分で準備した作品は2点。
と、準備記録にありました。
岡本かの子「或る男の恋文書式[青空文庫]」
芥川龍之介「[青空文庫]」

どちらもちょっと変わった作品なので
青空文庫で
どうぞご一読なさってみてください。

でも写真は残ってるのだ。

12072212365377お昼は
冷やし中華に、
さらに豪華
おかずが
添えられてました。

12072214225378そしてプレートは、
ドドンとワッフル
中心に、
タルトと
ゼリーも。

1207221427537912072214285380ちなんでの
「おかしな
 おはなし11」は
「ワッフル」
だったんですな。

そんでもって
主催者リクエストは
早々に主催者ブログに
報告されてましたあ。

安房直子『南の島の魔法の話』から「青い花」。
米倉利紀『through you』から「why?-y-」。
チャゲ「嘘」。
一番上は小説、下2つは歌詞。

おっとしかし、
お客様写真は
撮り忘れたみたいだ。がーん。

次のテーマをどうしようということになり
(最初はもう「別れ」にしようって感じだったんですが、確か)
「まだ恋愛シリーズで」
って空気が続く感じになったんでした。

このときは決まらずでしたが
後に次の第12回の副題は
「秋の空」てことになったのでした。
(実施は2012年9月23日。報告しばしお待ちを)

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2012.01.15 モンクール定例ライブ10@中央区

Ca3a48892012.01.15
「〜「詩」を想い、
 そして 思い出す日〜 10」
 @詩とパンと珈琲 mon coeur

|| これは、2012年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

さあ2012年報告の始まりだっ。
がんばるぞーっ。

冒険モンクール記録

この年、最初の登場はこれ。
じゃなくてチカチカにもう出てたんだけど
そちらはチカチカ1月分として
この次の報告で。

イベントとしては年初の出演ってことで
恒例のモンクール詩の読み語り投げ銭ライブ
から報告します。

10回目という記念回だよ。
それが…
この日…
録音できてなかったのだああ。
ああああ。

そんなわけで
かろうじて残していた文面記録からの報告でやんす。

この日はモンクールに集った詩人さんたちの詩を
メインで紹介することになりました。

城理美子さんに加えて
この会ご常連でもある
吏卯さんと冬野萌(当時/今は冬乃もゆ)さんの作品を
ご本人セレクトでお読みしたのですね。

そしてさらに
お近くに縁者のいらっしゃった
大久保テイ子作品も
セレクト詩人として取り上げました。

著作権保護期間中なので
当日リクエストスタンスでしたが、
終了後、縁者の方から
読み許諾をいただきました。

いつものようにリクエストコーナーも
あったようです。
おみくじとか読んだらしい(笑)。

前座もあったようなんだけど
告知に「お初の若い奴ら」ってしてたから
Ca3a4890たぶん、
この写真の中の
若い方から二人が
してくれたんじゃ
なかったかな。

あー、なんで録音できなかったのかなあ。
前々からMD不調ではあったけど。
確か、この日のショックで
翌日とかにICレコーダーを入手したんじゃなかったか。
今だったらそんな余裕もないっすけど(爆)。
こんな
淡白な報告で
すんませーーーーん。

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2011.11.06 きりがたりシアターミニステ@中央区

2011.11.06
さっぽろアートステージ キックオフイベント参加
「きりがたりシアター」ミニステージ
@札幌駅前通地下歩行空間 北3条交差点広場

|| これは、2011年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

(→冒険内・きりがたりシアター報告)

前報告の「シアタースポーツ」楽日の午前中には
こんなイベントに、「きりがたりシアター」メンバーで
参加したのでありました。

だいたい20-30分くらいのステージだったはず。
お初披露の「ダンシングとまっつ」など
月末近くにある、やまびこ座公演の
ダイジェスト版をお届けしたのした。

だがしかし、Kirigamist千陽は別仕事で不参加。
なんと、千陽お面が初登場したり、
「ジャックと豆の木」も、
物語の一部を披露するのではなく
大男へのインタビューという
まったくの番外編をお届け。

ちょっと遊びすぎたか(爆)。
という感じでしたが、
けっこう受けてたねー。
やー、録音録画記録がないのがざんねーん。

Ca3a4659ステージ後には、
なんかインタビューも
受けました。
(ほら右から3番目に
千陽お面、わからんか(笑))。

これどこにどう流されたのかもちゃんと
覚えてないや。ウェブTVだったかな。
あ、ustreamだったらしい。

ぼくらの様子も残ってるかと思いきや
ustream映像
残念ながら、この日の分は、
午後の1組の分しか
残ってないみたい。

それ終えて、まっつは即組現場へ向かったのでした。
(しかもこの日、即組終了後は、4日後本番の芝居の
なんと「初通し」だったらしい・・・わお)
参照→日々日記・2011年11月中ほど

次報を待て!

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2011.08.27 チカチカオーディション@中央区

2011.08.27
チカチカ-パフォーマンススポット
第1期公開オーディション
@札幌駅前通地下歩行空間
北3条交差点広場ほか

|| これは、2011年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

チカチカ-パフォーマンススポット
というのは、チカホの一部を種々の条件クリアした上で
芸人に使わせてくれるシステム。
札幌駅前通まちづくり株式会社の該当ページ

まっつは1期から現在の6期まで
登録パフォーマーとなってます。

その最初の一歩が、
この日のオーディション。

パフォーマーとしてのオーディションは
かなり久しぶりだったから
けっこうその気になって
臨んだはずだなあ。

けど録音記録とか残ってないのです。
おかしいなあ、録らないはずないのに。

当時はミクシにしっかり書いてたので
そこ参照して紹介すると
そっか、現場の様子みてから
作戦決定するつもりでいたみたい。

半ステージ的な場になってたので
お客さま巻き込み型読み語りでスタートして
ごひいきの方から騙り読みも含んだ
リクエストをいただけたので
時間制限の中、まきまき気味に
走り抜けた感じだったみたい。

お客様写真も時間なくて撮れなかったのね。

その後は小樽に行かないとならなかったので
作品系でオーディション参加の
Ca3a437120110827アラヤサヤカさんに
似顔絵
書いて
もらってから
(さすがだよねー)
小樽へゴー。

その後のことは次の報告で。
(もちろんオーディションには合格したのでした)


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2011.07.03 詩のボクシング北海道大会

Ca3a420200012011.07.03
第9回「詩のボクシング」
北海道大会
@湧別町ふるさと館JRY

|| これは、2011年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

→詩のボクシング関連の冒険報告

記録がないです。
写真も壊れてました。

あ、でも「まっつな日々」に
載せたやつを流用できるじゃん。

あちこちに書き散らした
当日の状況をまとめると

個人戦は
Ca3a420300011回戦
「婚活始めました。」さん
と対戦して
辛勝した模様。
(対戦前のエール交換)

で、2回戦はこの年も優勝した
浦田さんとぶつかって
大敗。したんじゃなかったかな。

多分、1回戦には「音楽」という
初披露の作品を読み、
2回戦に、予選で読んだ新作
無題(あったかくなった)を
読んだんだと思う。わお。

団体戦にも参加しまして
こちらも実は
地元チームに
負けたのでありました。
あーしかも、高校生たちに。

そんなわけで、3年連続全国大会出場は
叶わなかったのでありました。

//
さて、詩のボクシングは
大きな節目を迎えているようで
2014年、今年は、
なんと今週末、
いつも北海道大会を開催していた
湧別町で、
全国大会が開かれるのであります。

あいにくまっつは
出場も観覧もできないのですが
こんなレアな形での実施、
ぜひお時間と興味のある方は
出向いてみてはいかがでしょう。

まっつが北海道大会で同席したことのある方々が
4人も出場しているのだ。全国大会に!

「詩のボクシング」公式ブログ
2014.5.24選抜式・全国大会

で、その翌日25日(日)は、
札幌で、まっつのイベントを見ると。
そんなツアーもいいかもですよ。

******
 unit シラフヤルカ
 「Forgetten Dreams」
日時:5月25日(日)15時スタート(開場14時予定)
場所:アジアン雑貨さらさ Cafe che & pho
http://footmats.sapolog.com/e412084.html
******

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2011.06.25 ディベート劇「激論!」@中央区

2011.06.25
札幌弁護士会主催
司法修習生の給費制維持を求める市民集会
『寸劇(ディベート劇「激論!給費制VS貸与制」)』
@札幌エルプラザ ホール

|| これは、2011年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

この日は昼夜とイベントでした。
それも、同じ人は一人としていない2現場(笑)。

こちらは文字通り
札幌弁護士会主催の
「司法修習生の給費制維持を求める市民集会」てことで
給費制維持派の弁護士が
貸与制推進派の政治家と
議論するという
ディベート劇でした。

公式告知(札幌弁護士会)
http://www.satsuben.or.jp/events/2011/14details.html

わたくしは弁護士役。
これねー、けっこう贅沢な配役でしたよ。
キャスティングや演出は
コンカリーニョがプロデュース。

今ならもういいでしょ。
政治家役が、宮沢りえ蔵
政治家の秘書が、梅津学
で、わたくしのやった弁護士に同行する
司法修習生が、イマイカオリ。

前年には、同じくコンカリーニョプロデュースで
もう少しドラマ仕立ての寸劇をやってまして
前年8月寸劇報告
それに対して今回は
きっちり議論する内容で、
いやー、寸劇の割に
セリフ量が多かったんだよねえ。

はい。
かろうじてアイコンからじゃなくて
Bd818063sコンカリブログに
おいらが載せた
本番4日前の
出演者写真を
流用しますー。

//
さて、その後「給費制」はどうなったかというと
2011年11月に廃止され貸与制に移行。
そして翌2012年12月に貸与制で
修習を終えた新65期の有志が
現在、「給費制廃止違憲訴訟」を国と係争中とのことです。

詳細は
司法修習生の給費制廃止違憲訴訟ホームページ

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2011.06.25 まっつ & 翠れん@中央区

2011.06.25
まっつ & 翠れん「いざない」ツアー
『あなたがあなたに出会う日に〜いざない〜』
@奥井理ギャラリー

|| これは、2011年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

まっつ&翠れん前回報告
前月@中央区

えー、この時って
いろんな意味でスペシャルな感覚だったんです。

なので、自分サイドでは
録音記録とか
しなかったみたいです。

ということで、
ミクシィに翌日に書いた
関連部分を
そのまま転載します。

---↓転載ここから。
日中は、「まっつ&翠れん -いざない-」。
札幌ツアーの最終日。
奥井理ギャラリーでのライブでした。

特別企画として、理(みがく)くんの絵のあるスペースで
彼の遺した日記の一部を読み語るという
第一部から始めさせていただきました。

あれこれどうやったらいいのか
相談してきたものの、
「最後は現場主義で」というプロデューサの意向に沿って
午前中にリハ。
なんとなくやっているうちに
彼になりかわって読み語るというより
彼を絵の中に見つつ、
会話するようなニュアンスに、第一部はなった気がする。

第二部、翠れんさんの言葉を読む時間帯にも
なんか理くんとの対話が続く感じで始まったのだけれど、
(これは特に翠れんさんのファーストセットの言葉選択が、まさにそういうものだったのだと思う)
そこから浮上して、だんだん、奥井理ギャラリーという場の
そこから見える溢れる緑とか、もちろん展示されている彼の絵たちとか
そういうものたちとのつながりを
体の中に通していく時間になっていったように思う。

翠れんさん最後の歌「Amazing Grace」の途中で
下手にはけてたんだけど、
歌の終わったところで、拍手が出てしまいましたその瞬間に
(いや、出る前に出ようと思ってたんだけど)
最後に再び、理くんの「両親に感謝」を読みに出た。

その読みで初めて、なんか10代とは言わないまでも
20代とかそのくらいの意志を飛ばす感覚の読みが出た。
リハと全然違う(爆)。

終演後、わざわざ来てくださった、彼のご両親と親しい方に
「最後のが一番良かったね」と、声かけられました。

ま、それだけじゃないぞ、とは思うけど
うん、あの感覚を、も少し第一部でも、やってたら
また、なんか違うところになったかもしれん。

それにしても、あの場所での翠れんさんの歌声は、
ほんとに、聖母の祈りのように響き渡っていました。
----↑転載、以上

で、すんません。
やっぱり画像もデータ保存不手際で
Ca3a4176iアイコン
しかなくて
お客様写真、
アイコン取り込み
かろうじて。

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2011.06.04 詩のボクシング予選

2011.06.04
第9回「詩のボクシング北海道大会」
札幌予選会
@かでる2・7

|| これは、2011年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

この日の写真も
アイコンデータからのもの。

さて、これで何回目になるんだ
詩のボクシング参加。
けっこう常連になってしまいました。

過去の「詩ボク」関連報告
http://mghj.air-nifty.com/mats/cat7833482/

おー、2007年から連続参加してたから
5回目じゃん。

前年は団体戦全国大会準優勝。
前々年は個人戦北海道大会優勝、全国大会初戦負け。

という後のこの年。
そろそろ作品づくりが苦痛になってたんですが
実はここで
パソコンで作るのをやめて
ノートに書きなぐりという
原点復帰な感じのやり方に
してみたいんですね。

すると、するっと書けた。

そんな作品なのに、
実はすっかり忘れてた。

次に報告する、この日この後のライブで終了後
リクエストがあって読んだのが
録音記録であったんで
思い出せたんですが(爆)。

なんつーか、
逆に愛着がない。
するっと書いた分。

過去の
「カギタバタバタ」とか
「カタヅカナイ」とか
あるいはシリアスな
「悲しみの舟が行く」とかは
とってもなんというのかなあ、
心に残ってるんだよね。

でも、このときの作品は
はい、実はタイトルなしなんで
そのせいもあって
愛着は、ないのかもね。

おっと、報告というスタンスからずれてしまってるぜ。

はい。
あと、前年の好成績をいいことに
団体戦も同じメンバでエントリ。
チーム「アンチテーゼ」。

ひとまず予選は
個人戦・団体戦とも突破した。。。
んだよ。はい。

Ca3a4062_2奇跡的に
この日の
この写真だけは
データが生きてた
会場写真。

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2010.12.10 読み語り&歌のLive@中央区

2010.12.10
歌い手 佐藤翠れん コトバ(詩)の個展
「〜 静かな音楽 〜」同時開催イベント
【読み語り&歌のLive】
@4プラホール

|| これは、2010年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

佐藤翠れんさんとは
この年、3回目のイベント。
出会いの経緯などは
下記をご参照あれ。

10.08.28@江別市/10.06.19@中央区
さらに以前は、上記10.06.19記事中からどうぞ。

シンプルだけど
心の襞に染み入るような
翠れんさんのコトバたち。

その言葉たちが展示された
翠れんさんによる
コトバの個展「〜 静かな音楽 〜」会場での
本格的ジョイントライブでした。

個展自体は
2010年12月8日(水)〜12月12日(日)の開催。
ジョイントライブライブは最終日前日の土曜日に
15時からと18時からの2回
それぞれ40分ずつの規模で実施しました。

基本的には、2人のフリートークがあって
まっつが翠れんさんの作品を4編読み
その流れに合う主として童謡を
翠れんさんがアカペラで歌って1セット。
両回ともすべて別の作品で、
各3セットずつの構成でした。

なので2回でトータル、
翠れん作品は24作品
翠れんアカペラ歌唱童謡等が
6楽曲でしたね。

とまあ、企画段階のプログラムがあるので
ここまでは書けるんですが
このイベントも
録音したはずのMDが、行方不明(泣)。

あー、けっこう口べたな二人だけど
トークも、なかなかいい感じに
なった記憶があるのだけど
それも定かではないのでーす。

そんなわけでそれ以上の雰囲気は
画像でご想像くださいませm(_ _)m

Ca3a3378もっと大きな作品も
あったんだけど
こんな風に
翠れんさんの
コトバたちが
並べられて
いたのでした。

319201_902142482_49large319201_902142519_176large2回目の
ライブの様子。
まっつが
読んでるときの
模様だね。

Ca3a3376Ca3a3380左が1回目の
お客様。
右が2回目。
どっちにも
翠れんさん(笑)。

翠れんさんHP
歌い手・詩人 佐藤翠れん -静かな音楽-

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