2014.03.16 チカチカオーディション@中央区

2014.03.16
 チカチカ
 ☆パフォーマンス☆
 スポット
@チカホ北3条西広場

|| これは、2014年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 2017年現在、まっつはチカチカ登録しておりません。
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

結局前年10月の後、
冬の間は、まったくチカチカには
出られずだったのね。

そんでもって久々が
このオーディション。

パフォーマンス部門と作品系の両方にエントリー。

パフォーマンス部門は
セッティング・撤収含めて
持ち時間10分。
予定時間14:35から。

リクエスト受けるだけの時間ないなと考え
この日は工藤直子さんの
版画 のはらうた』に絞りました。

といっても10分じゃセクションくらい。
あー、その部分の録音記録ないのですけど、
1403161438022914031614370228さすが
オーディション。
お客様は
こんなに
いらっしゃいました。
右側には審査員の皆さんもいらっしゃいました。
5分くらい早め進行だったみたいね。

で、その続きは
14031614590230作品系
ブースに
腰を
落ち着けて
から
リクエストの合間合間に
読んでくことにしたのでした。

ゆっくりのんびり。
妖怪ウォッチ 2』より「登場人物紹介」
てなリクエストで遊んだり。

14031616190231途中発見
してくれた
卒業生に
ちょうど
観てきたとこ
だってことで、yhs公演チラシの
コメント部分をリクエストもらったり
でもって逆にこのオーディションの説明してたり
あれこれ会話もいろいろでした。

あ、あとお初でしたが
「1円玉」のリクエストももらったのだ。
いや、硬貨の1円玉を読んだのよ。
字、書いてあるでしょ。
ちょうどステージで鳴ってた
「音楽に載せて」てな読み方リクエストで(笑)。

断続的に「のはらうた」を終えた後には
谷川俊太郎さんの「かすかな光へ」
もリクエストいただきましたね。

ブースには、もうちっと知り合い中心に
立ち寄ってくれたのだけど、写真はなし。

そうこうするうちに
審査結果発表。
講評もいただきました。
「もうちょっと引きつける技を工夫したら」。

そこがねえ、やっぱりねえ、
確かにこの芸には不足してるとこだよねえ。
と、まあ、この点は
けっきょくずっとクリアできないままでしたね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2014.03.08 読み語りと音楽のひととき3@栗山町

6s2014.03.08
ふありな時間6
「読み語りと
 音楽のひとときvol.3」
@カフェふあり

|| これは、2014年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

あらま、この年、2月は
読み語りやってなかったんだね。
14030815100210とんで
続いては、
3月の
「カフェふあり」
コラボライヴ(告知)。

前年7月、ハンマーダルシマ小松崎健さんとの
コラボ(報告)。
同年10月クラシックギター佐藤洋一さんとの
コラボ(報告)に続く、第3弾。

この回はヴァイオリン弾き・山家ちゃんとのコラボでした。

クラシック系の音楽家でありながら
即興大好き、この日も
「楽譜持ち込まず」の山家ちゃん。

前半の独奏タイムでは
その場で思いついた曲を
少しずつ紹介していく。
なんと
「ヴィオラではときどきやるけど、
 ヴァイオリンでは初めて弾いてみる」
なんて、バッハの主にチェロで演奏されるという曲も。

演奏中の間で笑いまでとるしなあ。
おっと最後には、リクエストまでもらってる。
さすがです。

そういえば、告知の副題が
「〜愉快なヴァイオリニスト登場〜」だったあ。
面目躍如(笑)

そうして場内あったまったところで
まっつ登場。この日はソロじゃなくて
ここでもうその場リクエストいただいて
コラボすることに。

まずは「セロ弾きのゴーシュ」。
全部やったらメインより長いぞ、ってんで
猫のシーンをピックアップ。

続いて詩を2篇。
山之口貘「求婚の広告」と
吉野弘詩集』より「祝婚歌」。
(前者は「青空文庫」には載ってないけど、ネット検索したら出てきます。)

ちゃんとまっつ読み終った後、
その方向で、音が終わりを作ってくれる。
即興だけに、これが気持ちいい。

と、休憩予定まで
まだ少々時間あるってんで
リクエストもうひとつ。
かんべむさし『水素製造法』より表題作。

短編だけど全部やるとけっこう時間かかるので
その第一章のみ。
こちらハチャメチャ系小説なんで
まっつ次第に読み加速。
それにつれて、山家ちゃんの音も
音楽だけでなく、効果音的にもガンガン(笑)。

途中も爆笑連続だったけど、
「これからどうなるっ!」ってところで終わって
笑いとともに大拍手。
いや、メインの前にこんなにエネルギー使っていいの?
みたいな(いや、お客様が(爆))・・。

ここで休憩。

休憩明けは、メイン演目
小泉八雲「雪女」。
(オリジナル訳でやったのですけど、青空文庫・田部 隆次訳を参照リンクしておきます)

ある意味、読み語り用のこのオリジナル訳。
消え行く雪女の最後のセリフは、
今なら、もっと工夫できそう。
それでもなかなか音楽とともに
せつない感じになってたっすねえ。

多少時間残ってたので、
さらにリクエストタイム。

山家ちゃんに「エリーゼのために」。
これも「本来、ピアノ曲だけど」って
ちゃんとリクエストに応えるもんなあ。

それからさらに
短編アンソロジーからのお話1篇と
なんと締めに
チラシの騙り読み。
読み方リクエストは、「じいさん風と赤ちゃん風」
でした(笑)。

14030819560214忘れそうに
なった
お客さま写真
ちゃんと
いただいて終了。
たくさんの方々にお楽しみいただけたようで
いまさらながら、改めてありがとうございました。

Sn3s1039この3ショットは
実は元同僚の
久々集合です。
真中が
山家ちゃん。

14030820180215交流会も、
もちろん
盛り上がったよね。
録音記録ないけど。
こんなにお料理が。

14030817120211そうだ。
開演前の
元気の基、
ふありメシも
載せておこう。
合わせて、ごちそうさまでしたあ!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2014.01.11 モンクール呑み語りライヴ@中央区

140111171501262014.01.11
 モンクール
 「新年・呑み語り」
 @詩とパンと珈琲
  mon coeur

|| これは、2014年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

冒険モンクール記録

記録に並ぶ定例会とはちょっと違って
新年会っぽくライヴしましょ
ってことになり、飛び入りも一芸もありあり
その場でしっかり投げ銭してね、
な感じでやりましたねえ。

参照:告知

したらまあ、いろいろ皆さま
飲食品を持ち寄る持ち寄る。
14011118010127なんだか
ずいぶん
豪華な
パーティって
感じでスタート。

あらまあ、そしたら
なんもしなくてもいいか・・
なんて思いつつも(笑)
ん、この日、まっつは
呑まずにいたのか?

というような発言もある中
もう忘れました。

140111180401281401111807012917時過ぎから
たくさんのお料理を
並べるだけで
けっこう時間かかってました。

その後も次々、来客とともに
新たなお料理、到着するしね。

14011118140130ひとまずの
乾杯が、
18時
10分
過ぎ。

そんな中、なんとなく読み語りはじめに
14011118180131今金町の
お酒の
ラベル、
さりげなく
読んでたら…。

はい、くいついてくれた人いました。
はるっちから「じゃあ和服を着た女優さんで」。
はい。アクションから入って
ラベル、読みましたよ。

音声データ埋め込みしようと思ったけど
やり方がわからないので、ひとまず省略。
おっと、これでできるのか。

続いて、さ、読みましょうか。
って言ってても、飲食たのしみつつ
皆さん、次々雑談に向かっていきます。

まあお互いにお初のオカリナ奏者さんとか
初顔合わせの方々も多いんで、それはしゃーないっす。
皆さん、楽しむ空気で進めばオッケイ。

結局、初の本格リクエストは
上記、お酒ラベルの55分後。

この年の正式リクエスト最初は、森ちゃまから。
泥かぶら」瑞雲舎
絵本だけど、あらま。
30分超の大作でしたわ。

続いては誰のリクエストか分からなくなってるけど
この日、店内で個展を開催中の
イラストレーターわたなべあやさんご紹介文、お読みました。
風味絶佳・亜美さんによる名文で、
読んだところで「かっこいい!」の声しきり。
文章がねっ!

それを期に、それぞれお初の方も多いので
それぞれ自己紹介していく流れとなりましたね。

それから、はるっちと泉夫妻のコラボがあったり
森ちゃまのオカリナ披露があったりと
自己紹介の流れは終わらないまま
いろいろ進行して(笑)、
21時過ぎには、みんな満足
もうお開き気分に(爆)。

でもまあ腰を落ち着けてたら
リクエストくるくる。
「テルミン教則本」やら
「絵本」「民話」ときて
締めに「短歌」。

14011122270139お客様写真
いただいて
だいたい
22時半くらいに
終了しました。

はい、終盤のリクエスト
それぞれリクエスターに
お持ちいただいた画像とともにご紹介。

テルミンを弾く』岳陽舎/竹内 正実 より
「家路を弾く」。あらこれ撮ってなかった。

14011121460136きつねの
 でんわ
 ボックス

作・戸田 和代
金の星社

14011122080137川原泉の本棚
白泉社
川原泉 より
「ヤマナシの実」
坪田譲治編

14011122230138さよならバグ・チルドレン
ふらんす堂
山田航歌集
こちらはオーナーからの
リクエストでした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2013.12.21 きりがたりシアター@中央区

2013.12.21
13122017560051きりがたりシアター
北海道新聞社主催
「明治がおくる
 第61回クリスマスこども大会」
@道新ホール

|| これは2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

(→きりがたりシアター・ここまでの記録)

さーて、この年の締めくくりは
きりがたりシアターでした。
それもお招きいただいての
ビッグイベント参加。

61回ってすごいよね、
親子向けのクリスマスイベント。
これ、全国各地でも同時期に
併行開催してるみたいね。

我々はいつものフルステージではなく
短い時間なので演目一本に絞っての出演。
「3びきのこぶた」を
クリスマスバージョンにして
お届けしました。

やってみて分かることは多い。
13122018320053道新ホールは
客席に奥行きがあって
思った以上に
パネルは小さく
見えたみたい。

距離感つかめてる、やまびこ座とは
まったく違うのは確か。

それでもわずかな打合せで
しっかりつけてくださった数々の照明効果などもあり
午前午後の2回とも
たくさんの親子さんに
お楽しみいただけたみたいです。

ただねー、その奥行きを意識し過ぎてか
録画で見ると、まっつの語り進行、
ちょっとゆったり時間使い過ぎだったかもなあ。

全体進行の中の一部なので
舞台での記念写真とか、なし。
お客様写真もなし。

その代わりに、楽屋をご紹介しておきましょう。
1312201804005213122020050056和室ですね。
しっかり
お菓子類を
ご用意
いただきました。

13122114060061そして終了後には
進行の
新谷さんとの
記念写真
いただきました。

あ、新谷さんのブログには
とっくのとうに、この日の報告があります。
フリーアナウンサー
新谷明美の
合縁奇縁 該当ページ

ありがとうございましたっ!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2013.11.24 モンクール定例ライヴ18+α@中央区

2013.11.24
Img002「〜「詩」を想い、
 そして 思い出す日〜 18」
 +裕樹さん初個展
 「瓦礫の王国 詩とイラスト」
  オープニングパーティ
 @詩とパンと珈琲
  mon coeur

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

冒険モンクール記録

13112412256829はい。
2013年
モンクールでの
まっつ
最後のライヴ。
この回の特集詩人は城さんだけで、
特集として「雪」テーマを設定したのでした。

ちょうど2011年1月実施の第7回
踏襲した形ですね。

その上で、この日に開催スタートした
このライヴ常連でもある裕樹ちゃんの
「瓦礫の王国 詩とイラスト」個展とも
コラボった感じになりました。
関連:瓦礫の王国FBページ

まずは前座さん2名から。
おひとりは、前座初チャレンジ。
一応、児童書に入ると思われる作品より一節。
なかなか楽しい。
もうひとりは前回に続き連続参加。
歌詞を取り上げてくれました。

//
さて特集は「雪」なんすけど、
まずは事前リクエストとして来てた
ダブル特集でもある、
城さんの雪関係作品から。
オーナーから4篇ともうおひとりの1篇。

詩集『夜の森』城理美子より
「雪の朝」「夜の雪原」「夕べ」
「雪の夜−ノスタルジア」
そしてもうお一人の「雪が降る」。
(詩集『夜の森』はモンクールで販売中)

今聴くと、まっつの読みの間、ちょいと大き過ぎかも。
でも、確かこの日はまだ雪模様じゃなかったと思う。
これから来る、そういう季節に
想いを馳せる時間も入れ込んでたのかな。

さらにもう1篇事前リクエストありました。
それが「瓦礫の王国」主催、裕樹ちゃんの自作詩「雪」。
ね、コラボってるでしょ。

さてそこからは特集なんだけど
その場リクエスト。

まずは、かずさんから2篇。
三好達治『測量船』より「雪」。
おー、これは有名だ。
ともうひとつ同名タイトル「雪」。
後から調べたら
青空文庫では『測量船拾遺』に載ってる。

どっちもたった2行の詩。
読み語り泣かせだけど、
何かは残せたみたい。

続いて裕樹ちゃんから
『津軽詩』津軽書房より
「ゆんぎ」。
津軽弁のカナがふってあって
それを津軽のアクセントイメージで読んでみた。

録音で聴くと
さっぱり意味わからん。
外国語だ。
おそるべし津軽弁。

戻って、大量リクエスターかずさん(笑)
くまさん』まど・みちおより3篇。
「ちいさなゆき」「ゆきがふる」「ゆきが とける」。
津軽弁から一転して、超わかりやすい日本語。

しっとりだけどしんみりじゃない。
そんな感じだよね、まどさん。

おっと、ここで歌詞、キタア。
携帯画面じゃなく(笑)。

知らない人もいるんだ。
伊勢正三作詞「なごり雪」。

さらに合唱曲ですかあ!!?
貫田百枝作詞「冬の呼吸」。

「雪」の詩って多いけど、
歌詞だとさらにやたらいっぱいあるんだなあ。
と再認識(あ、2017年の報告書いてる今ですよ(爆)。

そしておっと、さらに歌詞続くんだが
次のリクエストは本体歌詞に加えて
その解説文も含む。

唱歌「ゆき」。
その解説含めて
童謡唱歌『風だより』より。
これもかずさんからのリクエストでしたね。

おー、なんて含蓄あるんだ、とゆーか。
解説にはその他の「雪」関連曲の歌詞も登場して
まっつ、そのへんは
ちょいとずつメロに乗せたりもしてた(笑)。

みなさん「雪」だけでけっこうおなかいっぱいになって
ここで休憩に入りました。

--
休憩明けて
って、20分くらい休憩してたんだ。
みんな、しっかり
おなかにもなんか入れてたのね(笑)。

後半、フリーリクエスト。
前回大受けした
新釈世界のおとぎ話『嘘ばっか』野洋子
より、またまた来ました。

今回は「白雪姫」。
てっきり「姫」のモノローグ
と思って始めてみたら、
違ったあ、継母のモノローグでした。
なんか前回の抱腹絶倒ものと違い
かなりシリアスでした。

続いてはお初参加の若い方から
「懐かしのわが家」寺山修司。

さらに自作歌詞が
たしか携帯画面で来たあ。
アルパカーロ黒崎さん
「ゆき」「ほたる」の2篇。

もうお一人、冬乃もゆさんからも自作歌詞。
「紅葉」。

でもこの日、一番のリクエストは
続いての「かし」。
歌詞と思い気や、「菓子」関連。

「発酵菓子ベラベッカ」。
書籍タイトル長いんですけど
少しのイーストでゆっくり発酵パン
—こんな方法があったんだ。おいしさ再発見

より。

レシピですか。どう読むかに対して
オーナーから「パン屋職人ぽく」。
ときどきわかんないとこをオーナーに補足求めたりもしてたら
やり方に入ってから、オーナー、エア実演始めましたよ。
まっつの読みの進行に合わせて、進む進む。
ときどき逆に実地解説も入りつつ、
しばらく段取り待ちしたり(笑)。

できあがりまで行ったら、
こんなコラボに対して
皆さん新鮮な歓声と拍手をくれまして、
完成後解説もオーナーからあり、
再度拍手の嵐。
「いいんじゃない、このジャンル」の声あり。

さらに某展覧会のチラシのリクエストもあったんだね。

そろそろ締めくくりというところで
本日スタートの「瓦礫の王国」展の裕樹ちゃんの詩を
というリクエスト。かずさんから。
ナイスリクエスト。

「手紙を書く」「やわらかさをおもう」
おー、詩の読み語りライヴらしい落ち着いた着地で終了です。

締めの一品は
いつもの城理美子「琥珀色」。
この日の読みは、
なんか懐かしさフィーチャな感じでした。

次回19は北原白秋と予告もお知らせてお開き。

あー、実はこの日
まっつの旧携帯の画面が真黒になっちゃって
それでもお客様写真、その携帯で撮ったのだ。

131124150618156830それがこれ。
ちゃんと
写ってて
良かったあ。
この後、
機種交換に走ったのだ。

//
13112418140001そして新たな携帯を抱えて
18時からは
「瓦礫の王国」個展
オープニングパーティ
でした。

始まって、まあそこそこ呑んだところで
「まっつさん酔う前に」。
オープニング記念で
裕樹作品の読み語り。

裕樹ちゃんの自身の詩についての
軽いコメントがあってから、
まずは作者セレクト5篇から。
「果実」「始まる日」「望郷」
「夕景」「雨の音」。
以上の作品はこの時点では
特に編まれてはいなかったはず。

さらに、まっつ&はるっちのセレクトで5篇。
この日のために裕樹さんが編んだ
詩集『瓦礫の王国』より
「生命」「日常」「依存」(無題)
……あらら、5篇じゃないじゃん、4篇。
酔ってたのか、まっつ。

でももう1篇、かずさんからのリクエストもありました。
「回廊」。こちらは
既刊の裕樹詩集『その空の向こうに』より、でした。

このときは
実際に投げてもらって受ける「投げ銭」
もやったみたい、酔ってたのに(笑)
いや、酔ってたからか(爆)。

その後、オープニングパーティは
裕樹ちゃんによる
「詩の書き方」レクチャー&ワークショップも実施。
(同席してた人たち、ほぼみんな誘導されて
 書いてました、詩。オーナーも、まっつも)

けど、まっつ、ほとんど記憶にはないので
報告はここまで。

でもみんな相当、楽しかったみたい、
裕樹レクチャー&ワークショップ。
13112418140002大盛り上がりで
呑んだり食べたり
詩を書いたり読んだりという
意義深い時間だったようで
ありました。

//
次回「〜「詩」を想い、
 そして 思い出す日〜」は
第32回

第一部は初めて
読書会スタイルになります。

奇しくも、上記報告にも登場した
まど・みちおさんを取り上げます。

第二部は、ノンジャンルリクエスト読み語りタイム。
いろんなリクエストお待ちしております。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2013.11.08 「読み語り入門講座」@中央区

131108110468172013.11.08
読み語り
 入門講座
@中島児童会館

|| これは2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

この年も
「読み語り入門講座」の1回を担当。

ご依頼受けての
初心者向け「読み語り」「読み聞かせ」系の
講座やワークショップは
おおむねこんな感じでやります。

ヨミガタリストまっつの「読み語り講座」
としてやっているのは
もっと少人数前提でして
スタンスは少々異なります。
1回だけのもんじゃない
継続可能スタイルですしね。

<これまでの同講座冒険記録>
2012年2010年2009年2008年2007年

<2013年特記事項>
この年は講座全体の中での第2回目に担当。

「おはなし3ショット」は
この年も4チーム中2チームが
同じお話でした。

ゲーム類でけっこう白熱して
時間使ったようで、
プログラム途中でのデモンストレーションはなし。

全体終えて最後に
ひとつだけ「花さき山」を
リクエストいただいてやりました。
ただし時間があまり残ってなかったので
プロローグ部分4分程度のみでしたが。

皆さん、楽しく過ごしていただけたようで
13110812006818なによりでした。
終了時の皆さんを
パチリ。
あ、整列して
いただいてたんだあ。
いまさらながら、ありがとうございました。

そうそう、写真で分かるかなあ。
珍しく、若い男性の参加もあった年でしたね。

同講座では、その後も
毎年1回ずつ担当させていただいてます。

ゲームやクイズ?で
笑い声にあふれつつ楽しみながら
「読み語り」ってコミュニケーションなんだと
感じていただく2時間。

このスタンスをご評価いただいているものと思っております。

それにしても秋のこの講座には
毎年、ちゃんと初心者の方々が続々参加してくる。

こども人形劇場こぐま座との
連携あってこそだと思うけど、
やっぱこの劇場の存在は、
大きいなあと改めて思うのであります。

あ、なんか報告としてはなんか淡白でごめんなさい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2013.11.02-03 菊まつりチカチカ特別版@中央区

2013.11.02-03
さっぽろ菊まつり
チカチカ☆パフォーマンス☆スポット特別版
@チカホ北3条西広場

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 2017年現在、まっつはチカチカ登録しておりません。
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

「さっぽろ菊まつり
 チカチカ☆パフォーマンス☆スポット特別版」
ってことで、
いつものチカチカと違い
MCさんがいて
マイクや舞台も設置されての実施でした。

どうせなら少しでも
「菊まつり」らしくと
けっこうしっかり準備しましたよ。

「菊まつり」のホームページから
「菊の見方」を拾って準備。
当日配布されてたらいいなと思いつつ。
これに合う和風音楽も
フリー音源で用意しました。

後はねー、さすがに「菊まつり」がらみの作品は
見つからないので、
ちょいと範囲を広く考えて
「植物がらみ」で許諾いただいてるものから
選択した次第。

大久保テイ子さん「はたけの詩」より。
順番等も決め
これもいくつかには音楽を選定。

さらに小寺卓矢さん「だって春だもん」。
これにも後半、音楽に載せることに。

いずれも許諾いただいてる
小松崎建さん『Dark Island』から。

先にリストを挙げておこう。

大久保テイ子『はたけの詩』より
まずは健さん「Down by the Salley Gardens」に乗せて
「とうきび」「なすび」「キャベツ」。
続いて音なしで
「はくさい」「トマト」「じゃがいも」「ごぼう&だいこん」。

その次に小寺卓矢さん「だって春だもん」を。
春の予感がほのめかされるあたりから
健さん「緑のワルツ」を手元スイッチでイン。

終えて締めはまた「はたけの詩」から
健さん「Blind Mary」に乗せて
「ささげ」「しそ」。
そのまま音楽が残るので、エンディングトーク。

かなりしっかりした作戦でしょ。

<11月2日>
13110210396801はい。プログラムが
ちゃんと画面に
出てました。
そうなんす、
まっつ、先陣でした。

しかしねえ、1回目特に前半は
拍手もいただけず、
そもそもあんまり人がいなかったんじゃないか。
「菊の見方」は、説明文だけに
聴いてくれる人いないと
読んでるっていうより
解説してるだけって感じになっちゃった。

それでも小寺さんの作品には拍手もいただきましたよ。
13110210276800お客様写真の
タイミングには
こんなに
減って
しまいました
けど。最後までありがとーございました。

2回目。
めげずにいこーとオープニングトークしてたら
あらま、いきなりリクエストきたあ。
レシート「怒って」。
いろいろな怒り方でやってみた。
そこそこ拍手。

ま、つまり最初からお客様いらしたわけですよ。

そのおかげで、「菊の見方」も
解説ではなく
ちゃんと「読み語り」になってた。
1回目の音楽が大き過ぎたってことで
小さめにしたせいもあるか。

13110211556803「はたけの詩」
「だって春だもん」
とも
きっちり拍手
いただきました。
ありがとうございました。

<11月3日>
13110310366809この日もほら、2ステ
ありました。
お願いして
記載を、フル芸名に
してもらったのでしたね。

この日も同じ演目で
臨んだはず。なんだけど、録音記録なし。

おっと一部、録画記録があって
そうそう、この日、音楽は
音響さんに出していただいてたんでした。
その分、どうやら伸びやかにやれてたみたい。

13110310276808お客様写真はちゃんと
撮りましたよ。
早い時間は
やっぱり少なめ
だったですけど。
13110311566813131103115568122回めは
広々
お座り
いただき
2枚組(笑)。
皆様、ありがとうございました。

13110311196811それから、
せっかくなので
MCさんとの
記念写真も
載せておきます。

1311021155680302そうそう。
「菊まつり」らしく
ステージ前は
菊鉢で
飾られてました。

//
音楽と「はたけの詩」の構成は、なんか今聴いても
曲途中の間とかも活かして
いい感じだと思うなあ。
あれから取り上げてなかったけど
いつかまたやりたいすね。

そうだそれから、初日には
大久保テイ子さんの娘さんにも
いらしていただいたのでした。
重ねてありがとうございました。

13110212126804それと、初日後、
チカチカ専用に
使ってたバッグが
壊れてしまったの
でしたあ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2013.10.29 チカチカ13年10月@中央区

2013.10.29
 チカチカ
 ☆パフォーマンス☆
 スポット
@チカホ北3条西広場

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 2017年現在、まっつはチカチカ登録しておりません。
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

この10月チカチカ参戦は
この1回きりだったんすね。

この日は夕方過ぎから始動。

<1ステ目>
1310291732678917:30頃スタート。
このステージは
「詩」を
選んだんですよね。

特に詩人紹介などはせずに
山村暮鳥「人間の勝利」(「風は草木にささやいた」より)
中原中也「汚れつちまつた悲しみに……」(「山羊の歌」より)
同「月夜の浜辺」(「在りし日の歌」より)
覚和歌子「からだ」(「ゼロになるからだ」より)
宮沢賢治「告別」(「春と修羅 第二集」より)
萩原朔太郎「見知らぬ犬」(「月に吠える」より)
城理美子「狼」(未出版作品)

おー、なんだかんだと7篇、
どんどんと読んでる。
スタートトークから終了挨拶まで
20分30秒ほどの間に!
そのうち15分半は読んでたんすわ。

詩なのでそれぞれ短くて、
1分半から長くて4分。
始めるときに誰かいたようなんだけど
途中いなくなったり
立ち止まってくれる人もいたり
途中だけちょっと聴いてくれたり
入れ替わり頻度が高かったみたい。

どうも目の前に人がいるときと
いなくて歩いてる人に向けているときと
声の使い方が変わる。
やっぱ目の前に人がいて
そちらに向けて読んでいるときのほうが
ちゃんと作品が立ち上がってる感じだね。

1310291755679013102918136791最後にいて
くれたのは
途中からの
この方のみ。
なんと、差し入れもくれたんですわ。

<2ステめ>
13102918366793トイシアターさんの
ステージを挟んで
18時半過ぎにスタート。
今度は宮沢賢治「よだかの星」を選択。

差し入れでいただいたの
呑んじゃってやったらしい。
呑みがたりだよ(笑)。

ちゃんと最初から最後まで
おひとりいてくれた上に
途中から数名になったようで
「呑みがたり」のおかげもあって
けっこう伸びやかな読みになってた。

20分強。これ一本で終了。

13102919016794はい。最後まで
いてくれたお客様。
男性2名とは
珍しかったね。

13102918156792しかしなあ、
トイシアターさん
なんて
これだけお客様
留まるからねえ。
これでも少ないくらいだったみたいなんだけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2013.10.19 読み語りと音楽のひととき2@栗山町

Img0012013.10.19
ふありな時間4
「読み語りと
 音楽のひとときvol.2」
@カフェふあり

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

13101917146778この日は
「カフェふあり」
にてのコラボライヴ、
まっつとしては
第2弾(告知)。

前回はこの年7月、
ハンマーダルシマの小松崎健さんとコラボ(報告)。
そしてのこの回は、クラシックギターの
佐藤洋一さんとのコラボでした。

メイン作品は「走れメロス」太宰治。
もうひとつのコラボ「春と修羅」宮沢賢治とともに
プロデューサのリクエストでした。

前半は洋一さんのギターソロ。
曲紹介だけでなく、ギターそのものの歴史
などにもふれたトークも軽妙に、
クラシックだけでなく演歌(!)なども交えた
多様な7曲40分ほどの、贅沢な時間でした。

それに続けて、休憩直前に
コラボ「春と修羅」。

そして休憩明けは「走れメロス」コラボ。
いずれもなかなか好評で、
特にメロスは、終わって拍手鳴り止まずで
アンコールやらざるを得ない雰囲気に。

宮沢賢治「(雨ニモマケズ)」を
コラボでやっちゃいましたね。
これ、用意してたんだったっけ?

1310192005678113101920046780満員の
お客様写真。
2カットに
なりました。
みなさま、
今更ですが、最後までありがとうございましたm(_ _)m。

13101920086782二人の記念写真も
撮っていただきました。
なんか、携帯の写真画質が、
このときもうだいぶ
悪くなってたんだなあ。

さてさて、ライヴは大好評で
自分でも手応えを充分に感じたはず。
どんだけ練習したんだっけと
思ったら


メロスは、洋一さんがオリジナルで
作曲してくれたんですが
実際に合わせたのはどうやら
当日直前だけだったみたい。

いまさらびっくり。
忘れてるもんだあーー。

「修羅」と「(雨ニモ)」のコラボ曲は
洋一さん選定の既製曲。
あら、でも曲紹介とかしてない!
いまさらですが、教えて!洋一さーん!

ただねー、いずれのコラボも、
今聴くと、まっつの読みに
ぞれぞれなんか過剰さを
感じてしまうのだけど
それはそれで、その場には
ふさわしかったのかも。
引っ張ってく「勢い」重視な感じで。

今またやったら、どうなるかな。
なんて思ってるのは
あーやっぱ、その時の体感が
もう残ってないからかなあ。

打ち上げも、おいしく楽しく
日付超えるまで(!)
盛り上がったんですねー。
けど、証拠写真は載せない(爆)。

次に進むぞ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2013.09.22 四季の読み語り22@北広島市

13092212436651130922124466522013.09.22
「四季の読み語り17
 *9月-わかれ」
@自宅カフェ
『猫のしっぽ』

|| これはまだ、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

冒険猫のしっぽ記録

おーーっと、そしてどうやら
この日が
猫さんでの「四季の読み語り」
いまんとこのラスト回でしたねえ。

13092212516654別にこの日が最後
って決めてやったわけじゃないので
ごくいつも通りの感じで
やってましたよね。
まずは、軽食というよりしっかりランチ。

「恋愛シリーズ」の最後的テーマ、
『別れ』で締めた・なんて
まあ、よくできてます。
って締めたわけじゃないですけどね。
いろいろ状況は動くからねえ。

まっつが自分セレクトで持ってったのは
太宰治「きりぎりす」。
いきなり50分ちょいのお話でしたが
しっかり聴いていただけた模様。

思い起こせばこの作品、
読み語りソロ活動始めて間もない
2003年8月に、リクエストで読んでるんすね。
確か、初の10分以上の長さの
作品リクエストだったんだと思う。

でーも、読み語るのはそれ以来。
新鮮新鮮新鮮になってましたね。

イベントとしては
前向きな「別れ」というリリースになったので
良かったんじゃないかなと
そういうとこ、オレ考えてたのか(爆)。

13092214296658まあ1作品で
50分ですから
もう、すぐ次は
「おかしなおはなし17」。
この日は「サツマイモ」。
なんと、珍しく前日に書き上げたそうでーす(笑)。

13092214246656サツマイモって、
けっこういいんだ。
録音確認した
2017年のまっつが
なんか改めてそう思ったりして(爆)。

まあまあ、スイーツプレートを
しっかり楽しみまして、
その後は15時近くになってから
さあ、リクエストウエルカムですよー。

まずは
オーナーのままから
13092215516660銀色夏生
夕方らせん
より「Kの報告」。

わかれ…られないって、お話だったんじゃん!
ある意味、こわかったああ。

お次は、はるっちさん。
「大分前に買ったけど、ずっと読んでなかった絵本」
てことで
「長いから途中まででいいから」
てなことでスタート。

13092215516659
槙 佐知子
シャエの王女」。

ほう、今昔物語をを元にした創作なんですねえ。
なんて読んでるうち、もっと早めに
ブレーク入れようと思ってたのが
結局14分近く、全体の4割くらいをやったとこで
「続きお聴きになりたいですか?」

リクエストした当人は
「わたしはこれで先を読む気になったんで、ここでやめてもいいです」。
いやー、回りはしかしすっかり続きをお聴きになる空気。
ということで、続けました。

結局、その後25分近くかかったけど。
皆さんしっかりお聴きくださいましたよ。

いやーでもこれ、夫である大臣の
あまりに立派で泣けてくるくらいの対応とか、
今昔物語でも、ここまで書いてたのかねえ。
なんて、2017年に改めて思ったりしてる。

ちなみにリクエスターは
この15年(!)ほど前に
「ひだまり」の青田さんから
→関連ページ(ちいさなえほんやひだまりプロジェクト
お薦め絵本てことで購入したそう。

いや、いいお話でした。ホント。

13092215576661続いて北村さんから
二条千河さんの詩集
『宇宙リンゴのID』より「瘡蓋」。

二条千河さんと言えば
詩のボクシングで何度かご一緒した方。
この詩集は自費出版とのことでしたが
ご本人サイトの記載にリンクしときます。
二条河原SQUQRE内関連ページ

あー、もっと身体的な感覚から来るものだろうに
まっつのこの時の読みは、なんか
言葉のうわべをなぞって
高踏的な風情になっちゃってたかなあ。
違うなあ、などと今頃思ってたりして(爆)。

そして最後のリクエスト。
再び『夕方らせん』より「電車を待っていた人」。
これはなんかステキなお話だった。

13092216296662お客様写真
ございますよ。
あらま
これだけ
だったのね。

//
そしてえーと、この第17回の後は、
諸事情で次回が決まらないまま
今に至っておりますので、
ひとまずこの回が、現段階の最終回。

「四季の読み語り」。
それにしても、ゆったりした時間の中で
実にさまざまなリクエストを
いただく場でありました。

そしてもちろん、美味なスイーツを
楽しみまくる場でもあったのでした。
もうこの日から3年半以上経ってますけど、
「猫のしっぽ」さんはしっかり営業中。
ブログじゃなくて
FaceBookで、
おいしい写真(と、ワンちゃんたち)が
いろいろ見れますよ。
自宅カフェ『猫のしっぽ』

最近は、なかなか行けない。
けど、あーたまには
猫さんのスイーツいただきたいのぉ(^^;

| | Comments (0) | TrackBack (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

AMICA | closed | Clubまっつ | JRタワー | partyゲスト | semi-closed | WS・講座 | きりがたりシアター | きり紙 | くすみ書房 | こぐま座 | すぺしゃるらいぶ | どもIV | まとめ報告 | やまびこ座 | アップルガーデン | アトラクションゲスト | イベント参加 | オペレ | カエルヤ珈琲店 | ガンゲットダイマ | コラボレーション | コンカリーニョ | コンクール | シアタースポーツ | ストリート | チカチカ | チャリティ | テレビ | テンパカルテット | ニュアージュ | ネットTV | パフォマーケット | フォーラム | メディア | モンクール | ヨミガタリスト | ライブペイント | ラジオ | リクエスト | 上湧別町 | 人形劇 | 函館市 | 北広島市 | 千歳市 | 南幌町 | 即興組合 | 参加型イベント | 名寄市 | 和寒町 | 報告 | 士別市 | 夢十夜Nights | 宅ライブ | 安平町 | 寸劇 | 小樽市 | 屋外 | 展覧会 | 岩手県 | 帯広市 | 恵庭市 | 愛別町 | 投げ銭 | 斜里町 | 新篠津村 | 日記・コラム・つぶやき | 旭川市 | 映画 | 朗読会 | 札幌市中央区 | 札幌市北区 | 札幌市南区 | 札幌市厚別区 | 札幌市手稲区 | 札幌市東区 | 札幌市清田区 | 札幌市白石区 | 札幌市西区 | 札幌市豊平区 | 東京都 | 栗山町 | 業務 | | 江別市 | 深川市 | 清里町 | 温故知新音楽劇 | 湧別町 | 滝川市 | 演劇 | 猫のしっぽ | 由仁町 | 省略記録 | 真田組 | 砂川市 | 神奈川県 | 稽古 | 舞踏 | 観覧 | 記録 | 記録なし | 記録不完全 | 記録別途 | 記録準備中 | 詩のボクシング | 読み語り | 講演 | 赤れんが | 進行 | 道内ローカル | 釧路市 | 音楽 | 黒松内町