2016.06.25-26 温故知新音楽劇10@西区

2016.06.25-26
Must_go_on_image16062509101836故きを温ねて新しきを知る音楽劇
生活支援型文化施設コンカリーニョ
「Must Go On! マスト・ゴゥ・オン!
 ーコンカリーニョ誕生秘話ー」

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

過去の温故知新音楽劇は、
1.2006「とんでんがへし
2.2007「蝶よ、花よ
3.2008「オシャレな果実
4.2009「明治琴似村冒険譚〜未来からきたお手紙がかり
5.2010「噂、湯カゲン、イイかげん

6.2011「旗ヲ出スベカラズ〜琴似フラグステーション
7.2012「シャッポおじさんの写真館
8.2013「桑の実の色づく頃には
9.2015「琴似☆八軒70'sグラフィティ

一度に見たい場合は
温故知新音楽劇

てことで、この年は記念すべき「第10回」!!!

この回も、脚本は渡辺たけしさん。
齋藤ちず演出は、もうテッパン。

再び1年半おいての開催でしたねー。
しかししかも、初の4ステ公演!!

****
故きを温ねて新しきを知る音楽劇
Must Go On! マスト・ゴゥ・オン!ーコンカリーニョ誕生秘話ー

 昭和という年号が終わりになる気配を見せた頃、芝居の稽古場所を探していた女が、国鉄から替わって間もないJR琴似駅裏に古い石造り倉庫を見つけた。女と 仲間は大いに喜び、そこを借り受け毎日芝居とダンスにあけくれた。時がたち、去る者あれば訪れる者もあり、いつしかそこは多くの若い者が集う場所となった。彼らはそこに劇場コンカリーニョと名前をつけた。
 女が来る前から倉庫に住み付いていた妖怪たちは、人たちが歌い踊る様を怪しみ、苦々しく思った。静かな暮らしを取り戻さんと、手を尽くし邪魔立てすることで、人たちを追い出そうとした。ついには倉庫そのものを壊そうと暴れだす。
 あわや、人々と妖怪による大乱闘が始まろうとした時、さらに大変な危機がコンカリーニョに襲い掛かってきたのであった。
※このお話は一部本当の話です

演出 斎藤 ちず
脚本 渡辺 たけし
音楽 橋本 幸

6月25日(土) 13:00〜/18:00〜
6月26日(日) 11:00〜/16:00
****

まあっ。なんとまあ、コンカリ自体が舞台の
「史実に基づいたフィクション」でありましたよ。

あれこれ時間あれば書くこといろいろあるのだけど、
それは置いといて、とにかく報告として。
(ホントに、いまさらorzで、すんません)

以下は20.05.04にしたためていた報告そのままを
まずは載せます。(画像選択除く)

これ、前年夏には6月公演って
決まってたんでしたね。
2月には説明会が開催され、
新規参加者10名以上!

カムバック組もいたりして、
なんかより新鮮な座組になってたような気がする。

そしてそして、
特筆すべきはお話の中身っ。
なんたって、コンカリの物語なんだから。
コンカリによる
コンカリを描いた
コンカリでの芝居。だったのだよっ。

4月稽古始め。例によってまだ台本はない。
そんな稽古しつつ、ちょいと出てきた台本で
1604091532173116041219561732遊ぶっ遊ぶっ。
新人さんたち
だって、
遊ばされて
遊ぶ遊ぶ。

これで5月上旬には、かっきり台本ができて
諸事情による一部改訂とかはあったけど、

走ったり寝っ転がったり、踊ったり歌ったり
またいろいろやらされましたねー。

16052914471795これはダンスの
フォメーション図。
まっつは後方にいました
ねーーー。

1606181655183116062120361832そしておおお。
左、まっつ、
こんな役もやってた。
右にはまっつは
おりません。

16062517411839こちら初日夜ステの
開演直前の
バックヤード。
人間も妖怪も
仲良く待機中。

16062614491841そしてこちらは
楽ステ開演前
舞台集合の模様。
こんなに
いたんだあ。

16062620471842初の4ステ
切り抜けて
みんなでお後は
大和屋さんで
打ち上げだっ!

16062620541844こんなお酒が!
しかも乙女が
喜んで
かかえてるっ。
いいねー。

//
コンカリーニョ応援求む。

これまで幾度となく
存続の危機を乗り越えてきたコンカリーニョ。

だけど今回は、過去最大の危機かもしれない。

だって、このコロナ禍による危機は
コンカリだけじゃないから。

あっちもこっちもそっちも。
支えてくれてきた人、それぞれすらも
今回は危機の中にいる。
(ここまでが20.05.04)

//
上記までを書いたあとに
クラファンが大きく動いたり
すでに演劇シーズンを始めとして、
再稼働もしましたが…、

20.10.03現在、
コンカリーニョでの次の公演予定は
11月の札幌劇場祭のようでして、
まだまだ状況はキビシい情勢。
これからも応援をしていきたいと思います。
みなさんもよろしくっ。

って、まっつはヒラ会員なんで
あんまり説得力ないですけどm(._.)m。

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2016.01.23-30 弦巻楽団#23@西区

16hurrylove2016.01.23-30
札幌演劇シーズン 2016年冬
弦巻楽団#23
「ユー・キャント・ハリー・ラブ!」
@生活支援型文化施設コンカリーニョ

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

2007.08.15-162007年の再演までは
RIP公演でしたが、
2013年再々演以降は弦巻楽団として上演、
これは再々々演で、まっつ主演最後の公演となりました。
(以後も弦巻楽団で #29・#34 と
永井秀樹(青年団)さん主演で上演してます)

初演と再演の間は2年半
再演から再々演までは5年、
そしてそれからこの再々々演まではまた2年半。

しかもあーた、
この公演は一気に全10stだよ。

2005/12 レッドベリー6st
2007.08.15-16 教文2st
2013.09.27-29・10.02 コンカリ5st/帯広1st
2016.01.23-30 コンカリ10st

稽古は前年12月に入ってからでした。
まっつ以外は全員新キャスト。そっかあ。
みんなのほうが大変だったんじゃないか。

この公演のキャストのうち
札幌にいるメンツは
まっつ以外、みんな
再々々々演・再々々々々演にも出てる。

このときも基本的に台本は変わらず。
160121194215941309251542y6671舞台は前回と
同じ。
いわば、
コンカリ仕様。
左今回・右前回。

出演した最後の一連だから
ざくっとした記憶はもちろんある。

でも、一気に10ステやった各ステごとの記憶や
途中途中の細かい経緯は
もう20.04.21現時点ではないなあ。

おお。まっつな日々にそれなりに経緯があるぞ。
次はそこから掘り起こしておこう。

初稽古予定は12/11金
でもその前になんかあったんじゃないか。

そうだ、シーズンとしての動きの方が
早かったんじゃないか。
確定打診は前年年明け早々、
でも腹案としてはさらに前年、2014年夏には
芽生えてたみたい。
さすが演劇シーズン、単独公演とは違って
いろいろ早めのスケジュール展開でしたね。

ということで、9月にはもう、
ひとりずつピックアップされての
合同告知用の撮影がありました。

16winterseason15092817471411これね。
出来上がりと
待ち時間中の
まっつ単体。
衣装同じでしょ。

そこで撮られた写真が
ポスターになってJR駅にはられたり
チカホをでっかく飾ったりしたんだったよね。
わお、自分でそれ写真に撮ってなかったわ。
「一生に一度の」ことなのにぃ(笑)。

Countdownendoh1511262022147111/26に
初顔合わせ。
シーズン
カウント
ダウン用の撮影。
これも、自分の残してなかったので、
遠藤版。それとなるみ版撮影現場です。

1512112317150515121421551522初稽古が
12/11で、
全員そろった
初は12/14。
右がそのとき。

1512142058151815122420241552稽古場の
ほとんど
いっぱい
いっぱいが
演技エリア。

151227203215654日連続稽古ってことで
ばりばりやった年末。
最終日27日にはもう半立ちながら
初通しになってたんですね。
まっつ以外はみんな初出演なのに!

1601052158157116010922041572年が明けたら
あとは本番まで
一直線。
稽古場から
広い場所に移動も。

16011312021589おっと、そうそう。
キックオフイベント
なんかもありました。
1月13日チカホ。
何やったんだっけ。

そして1月23日(土)から30日(土)までの8日間、毎日、
日によって2ステの日もあっての計10ステ、
走り抜けたのでありました。

お客様延べ数1300人超だったとのこと。

togetterがあるよ。
ttps://togetter.com/li/929633
んむむ。いまさらながら、すごい芝居だったんだなあと
自分のことじゃないように思う。

そしてその後の永井さん奥坂公演も
計3回観てるからなあ。

でも、まっつ奥坂も、
なんか多分、体のちょっと外の、
このへん、うん、そう、このへんとかに
いまも、なんとなくいる気がする。

ほんとにたくさんの方々にご覧いただきました。
何度となく観てくださったり、
それとそうですわ、差し入れを
連日、どんどんいただきましたっ。

画像はとっといてあったので
久しぶりに再確認してみたら
どれもかぶってない多品種の差し入れに
改めて感謝の気持ちがちょちょぎれたよ。
どれかだけ載せるのも申し訳ないので
画像掲載は省略。

16012321101597あ、そうだ。
でもひとつだけ。
この紫のバラの花束。
送り主、
不明でした。
実は、いまでもまだ、正体は解明されてないのだ。
ここ読んだら、名乗り出てくれないかなー。

ああ、あとこれ、「日々のロミジュリ」載せておこう(笑)。
16012717281604160127214716051601281616160616012915541616
これ、劇中で板書したものを、終わってから撮影。
後半だけしかないわ。左から27日昼・同夜・28日・29日。

16012416461600オフショットを
もうひとつ。
2日目楽屋模様。
差し入れパンを
抱える乙女たち。

さてと、
これまでこわくて計算してなかったんだけど
もうお役ごめんの気楽な気持ちで
とある1ステについて
上演時間中のどの程度自分が舞台上にいたか
測ってみた。

もちろん分かってはいたものの
登場しての第一声から
最後の暗転まで約95分、約5700秒のうち
奥坂教授は約4700秒、実に82%の時間
舞台上にいたって計算になりました。

改めてとんでもないわあと、
再認識したところで、この項、終わり。
みなさま、改めてありがとうございました。

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2015.12.22 ゆりかごコンサート@西区

Chirasi2015.12.22
「ちえりあ
 ゆりかごコンサート
 よみがたりシアター」
@ちえりあホール

|| これは、2015年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

千陽がやっぱり忙しい時期で、
またまた「よみがたりシアター」。
それも、な、なんと、お呼ばれ公演、
ちえりあ恒例の「ゆりかごコンサート」でした。

このコンサート、親子向けですが
未就学児・乳幼児をお連れの場合が
ほとんどとのこと。

そんなわけで、けっこう綿密に構成しました。
「コトバのわからない
 赤ちゃんでも
 大丈夫」な演目を多めに
大人に楽しんでもらう時間も設ける。

そんな構成で臨みました。
「コンサート」だし、音楽的なことも多めに。
ってんで、後半は歌コーナー的にしました。

締めに歌うことにした
メンバーが作詞作曲にかかわった
オリジナル曲まで準備したら、
まあ、なんと立派なパンフレットに
どかーんと譜面も載せてくれたのです。

会場の方々が、それにも象徴されるように
ほんとに能動的にかかわってくださいました。
思えば、企画段階にも、
いろいろお知恵いただいてましたねー。

人気のイベントで、前売りは数日前に売り切れ。
当日券も同料金なのにね。
このイベントの人気がうかがわれました。

15122209011542当日の配布物。
ねずみは、
演目中に
使ってもらうために
我々でご用意。

前半は、お話系の演目。
パネルシアター「お空にくも」。
きりがたりの定番「おむすびころりん」。
それに、少々親御さん向けに
新見南吉の「飴だま」をピアノとコラボでお届け。

後半、といっても特に休憩は入れず、
楽器紹介を挟んで、そのまま
15122116001538クリスマス
メドレーを
ピアノと小楽器で。
連弾の二人、
なんかいいでしょ。
読み語りもちょいとだけ、陰から入れました。

続いてMC転換して、ミュージックパネルシアター。
「こぶたぬきつねこ」からの「ぞうさんのぼうし」
さらに「どんな色がすき」。

そして最終コーナーは歌
「にじのむこうに」振り付き(笑)をやって
締めに「おめでたいかあさんの歌」を
途中に読み語り付きバージョンで。

これがなかなかに、いい曲なんだよねー。
Omedetaikaasan皆さんのお手元に
パンフレット
掲載で残って
よかったよかった。
ちょいとお目にかける。
(クリックすると少し大きくなって歌詞もわかるよ)

トータル55分ほどにもなったけど、
しっかり最後まで楽しんでいただけた模様でした。

終演後には、ホワイエで
たくさんの笑顔さんをお見送り。

場内整理もしてくださってた
トナカイ・サンタ・スノーマンの
15122211381549面々もいて
お見送りの
後には
記念写真も
いただきました。

15122210261546企画段階から
お世話くださった
巻口さんは、
前説後説影ナレまで
やってくださいました。
こんなブースがあったんです、カッコいい。

諸々、ありがとうございましたーーーっ。

//
さてこれでようやく2015年報告はラスト。
報告記録は33本。
とりわけ10月が多かったあ。
1ヶ月で6本もあったよ。

この年の最初の1本は2019年5月8日にリリース。
お、ということは、1年分をなんとか
11ヶ月でクリアしたってことだ。

ちょっとだけ、ちょっとだけ近づいたあ。
コロナでいろいろ止まり止まりで
おかげで冒険報告がはかどってる(辛)。

ちなみに2014年分は、
2017年6月から2019年5月で39本をリリース。
そこで大幅に遅れてたんだわ。

なんとかもっと近くぞ。
今後ともよろしくお願いしまっつm(._.)m。

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2015.08.30 読み語りコラボライヴFD9@西区

2015.08.30
Office SOMEIRO presents
unit シラフヤルカ
「Forgetten Dreams」
〜 その街の地図は、
  未来の記憶にのみ描かれる 〜
Cafeふらっと

|| これは、2015年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m


2011年3月10日に初演し6月に再演した
「Forgetten Dreams (作/荒木田真穂)」。
初演報告

その後2014年に3回実施して、
この回は、この年2015年の4回目、
通算9回目の上演でした。
前回通算8回目報告

さて場所はというと、まっつはお初の
Cafeふらっと さん。
イベント歓迎というカフェさんですが、
音楽系、とりわけクラシックギターの方々にとっては
「聖地」とも称されているらしいっす。

なにしろシラフヤルカには
ギターの佐藤洋一さんがいますから、
その推しで実施となった次第です。

ということで、いつもは真穂さんのしきりで進めるところ
この日は最初から洋一さんの軽妙トークで展開。

お客様もギター愛好家のかたが多く、
まずはの洋一さん演奏コーナーも、
こだわりの選曲とのことでした。

それで空気を和らげてもらった上で、
真穂さんとまっつ、自己紹介。
ちょっと襟を正した感じになってたなあ。

とはいえすぐに本編入り。
この日はそんなビジター気分もあってか、
録音確認した限りでは、
けっこう初心に戻った読みだったように思える。

水凪さんは、すこしの警戒心と強くない精神を
たずさえている感じ。でも腰のひけた人ではない。
明るさはあるけど、抜けた明るさではなくて、
見るべきものは見えてる人。

所長は、この日けっこう中年だったな。
堂々と50代かも。

この日も休憩はさんで後半。
ポップではないけど
分かりやすい展開になって終えられた感じでした。

お客様写真。
いただきました。
いまさらですが
ありがとう
ございました。


そして充実の打ち上げもすぐにやったのだ。

//
以上FD報告でした。
これでこれまでの上演記録は全て完了。
9回までだったのね。

このときからでももう4年半経ってるけど、
福島はまだまだ先が見えないようです。
この、カルデニアの街での出来事も
まだなお、示唆するところはあるではないだろうか。

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2015.02.28-03.01 温故知新音楽劇9@西区

2015.02.28-03.01
故きを温ねて新しきを知る音楽劇
@生活支援型文化施設コンカリーニョ
「琴似☆八軒70'sグラフィティ」

|| これは、2015年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

はい。9回目の温故知新音楽劇報告です。

------
ここまでの8回は
2006「とんでんがへし
2007「蝶よ、花よ
2008「オシャレな果実
2009「明治琴似村冒険譚〜未来からきたお手紙がかり
2010「噂、湯カゲン、イイかげん
2011「旗ヲ出スベカラズ〜琴似フラグステーション
2012「シャッポおじさんの写真館
2013「桑の実の色づく頃には
一度に見たい場合は
温故知新音楽劇
------

前作までと脚本の担当が代わり
この回からは、渡辺たけしさん。
とともに、齋藤ちずが演出に復帰しました。

ついでに、1年半おいて再びの冬開催で、
9回目だけど10周年だったんだよね。

****
温故知新音楽劇「琴似☆八軒70'sグラフィティ」
 札幌オリンピック開催を間近に控え、開発ラッシュに沸く琴似・八軒地区。そんなことはお構いなく、八軒に住む中学生アコ、メイ、ユリの仲良し三人組は、今日も元気に琴似の不良たちとのケンカに明け暮れている。そんなアコが祖母の想いの詰まった老舗旅館のホテル化計画を阻止すべく、親の都合で転校が決まったメイ、アイドルを夢見るユリと一緒に旅館の一室…通称「開かずの間」に立て籠もった。そこで三人が見たものとは・・・

【脚本】渡辺たけし
【演出】斎藤ちず
【音楽】橋本幸
【衣裳】佐々木青

【日時】2月28日(土)14:00・18:00
    3月 1日(日)13:00
****

私めは出演陣に復帰。
主役陣は中高生が務めることとあいなりまして
大人のわしらは脇を固めたのでありましたね。

そんなわけでこの回の分は
そこそこ写真があるよ。
ビジュアルで振り返っていただきましょう。

14年10月。説明会が11日にあり、その日も含め
10月3回、11月4回のワークショップ開催。
<ワークショップ模様>

それから少しずつ脚本が出てきて
12月からは週3回ベースで稽古があり、
12月23日には脚本があらかた整い、
ほぼキャスト決定。
年明けてから本格的に稽古になった。という感じでしたね。
<12月1月模様>

1.10土には歌指導。
1.17土にはダンス振り落としがあって
1.22最終稿が来て
1.25日にはロング稽古もやっている。

<2月模様>

2月に入ると最年長キャストや最年少キャストの
稽古参加もあり、どんどん形が色がつき始めました。

<本番入りして>

初日本番前のお昼ごはん!

そして初日開場直前。

ついでに2日目のお昼。

そして、こちら記念写真。ついでに大活躍の暴走自転車も(爆)。

そうそう、前日には初日昼が売りどめになったのね。
しかも楽ステでは当日券の整理券配布なんてことにも
なったんでしたねー。

//
そしてなんだかんだで
今年(2019年)もありました、温故知新音楽劇。

まっつは、今年はですね。
まったくタッチせず、
観客として客席にいたんですが…。

***
温故知新故きを温ねて新しきを知る音楽劇
第12回公演「新・オシャレな果実」
【脚本】 渡辺たけし
【演出】 斎藤ちず
【音楽】 橋本幸

【日時】2019年
  6月22日(土) 14:00 / 18:00
  6月23日(日) 11:00 / 15:00

詳細:公式告知
***

今年(2019年)、初めて観客として拝見して…いやー、こんなに濃い芝居だったんだあ、なんてことを思ったのでありました。
わっ。今年のこと書いちゃった。でも、これ、まっつ冒険報告にはならないので、ここだけの話。

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2014.04.23-29 マキニウム公演出演@西区

Chirashi2014.04.23-29
演劇集合体マキニウム
本公演#15/てくてく公演vol.9
「CAGE 012-I ケイジゼロイチニ-アイ」
 @レッドベリースタジオ

|| これは、2014年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

この年、初の・・・というか
この年、唯一の出演演劇じゃないのっ!

マキニウム演劇公演に初参加。
それ以外のことには参加してたけど
いや違うか、この芝居に参加することになって
その後「まつり」参加したんだっけか。
(どうやら後者)
なんて、記憶もあやふやだったりするんですけど、
自分としては、実に久し振りの
一般劇団公演アマチュア出演。

えー、いつ以来だ。
「一般劇団出演」て書いた
弦巻楽団#16は、
プロスタンスだったし。
するってえとあれだ、
短編演劇祭参加作品以来ってことになるな。
でも、劇団単独公演への参加としたら…
いいや、上記弦巻16に書いてるの見れば
一応は分かることになってる。

て、内容紹介してないじゃん。

てか、紹介しにくいっす(笑)。
なんというか、あっさり説明しようとしたら
不条理劇。

ブログ告知とは別に
ご案内したときに自分で書いた紹介文

「内容的には大人向けな感じです。
 コミカルな不条理劇
 あるいは
 不条理なコメディ
 で、恋とか人生が
 描かれていると思います。

 不条理劇といいつつ、
 肩の力を抜いて
 直感的に観ていただけるスタイル。

 まっつは、変なおじさんで登場します。」

おー、確かにそんな感じでした。
マキニウムさん、いつもはこういう
不条理劇じゃないんだけどね。

で、いろいろ記録とか読み直してたら
あ、そうだった。ということがあれこれ。

2月入った段階では
台本はまだほぼ白紙状態で
ブレストしながら作ってたんだね。
エチュードというより。

でもって台本完成は・・。
なかなか登場しない役の人は
やきもきしてたろうなあ。

ちなみに、マキニウムでは
台本持ち帰り禁止。
稽古現場以外では台本を見ない
というルールなんだって。

これ、当時びっくりしたんだけど
すっかり忘れてたわ。

槙さんが稽古期間中に
インフルにかかったり
あっちこっちで泣いたり笑ったりの
合宿なんかもあったり
・・あー稽古合宿なんて何年ぶりだったろう(トオイメ)
いろいろありましたねえ。

1404130926030314041312040317こちら
合宿所。
裏山散歩と
帰り際
記念写真。

14041622460321こんな
小道具も
ありましたねえ。
そうでした、すっかり
忘れてました(爆)。

1404261551035414042821270359本番
終了時
お見送り
風景。
昼と夜。

14042714010357本番スタート直前、
待機中のわたくしの
自撮りでやんす。
「風船おじさん」てな役でしたが、
のびのびやらせていただきました。

//
ところでマキニウムさん、
つい先日まで公演中でした。

「いい感じの戯夜」

これがなかなかの秀作でした。
複数回観に行ったなんて
久し振りだったもの。

その公演中になんとか
この報告あげようと思ってたんだけど、
無理でした。m(_ _)m

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2013.09.27-29・10.02 弦巻楽団#18@西区,帯広市

Web弦巻楽団#18
「You Can't Hurry Love!」
2013.09.27-29
 @生活支援型文化施設コンカリーニョ
2013.10.02 クローズド
 @帯広市民文化ホール 大ホール

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

2007.08.15-16再演までは
RIPとしての公演でしたが、
それから久々の再々演は
弦巻楽団の公演として上演されました。

ブログ告知

弦巻楽団には
#16「テンプテイション」
にも出演させていただきまして
これは、だから、おー、2回目かあ。

再々演なんで、テンプテイションのような
ギリギリな状況には
ならなかったわけですが(笑)、
けっこう試行錯誤もあったみたい。
何せ6年ぶりですから
一から出直しな感じでは
ありましたよね。

自分でも、一層体力の衰えを自覚しつつですから
そういう身体との相談のしつつ
稽古の日々でした。

7月末に初稽古。7月1件
9月頭初通しに向けて8月7件
9月札幌本番。9月11件
(リンクは「まっつな日々」件数は各月のこの芝居関連投稿)

演出と出演者全員が揃っての稽古は
8月20日が初だったんすね。

13092515426671でもって、まあ
舞台がですね、
ステキに一新。
円形のアクティングスペースが
設定されましてね、
あー、確かに、あのミュージカル的なプロローグには
これ、やってみたらむしろふさわしいと思えたもんでしたねえ。

130925195366761309271853668413092718556688客席と
違う
角度から
の眺めも
どうぞ。

1309291602670013092916066702そして
札幌公演の
記念写真。
出演者のみと
スタッフ勢揃い。

13100112116715しかもこの時、
札幌公演の後、
帯広まで行ってるんですわ。

高校の演劇鑑賞行事。
ってやつだよね。
帯広の2高校の生徒さんたちに
ご覧いただいたのですよ。

やー、こういう芝居を
学校行事で観られるなんて
なんて幸せなんだああと
実は思ったりもしてました。

13092517056673そういやキャストは
7年前からは
まっつ以外、一新したんでした。
これはリハ前、まっつ全身。

もう体感記憶は
残ってないのだけど、
当時のメモによると
札幌5ステの中で
なんか入り切れなかったステ(2)や
逆に奥坂暴走気味だったステ(4)とか
あったみたい。

帯広はそういうメモもなし。
1310012134673113100121346732てんでせめて
ゲネ前の
出演者の
様子を。

1310021252674813100212036745ついでに
帯広本番直前の
出演者集合写真と
客席から観た舞台も
お載せしとく。

あーでも再演の後は、これ以上歳とったら
体力的にムリ。
とか思ってたのだけど、
この再々演をやってみて、
「年相応のやり方はある」
そんな手応えは確かにあったんだな。

//
そんな「ユーキャント」(または「ハリラブ」)は、
その後、2016冬「演劇シーズン」に
登場いたしました。
こちらのブログ告知

ちなみにこの作品、その後
演劇シーズンの「レパートリー作品」てのに
なったらしく、
早くも2018冬に再登場するそうです。

で、まっつはそちらは出演せず、
おおー、初めて「観る」ことができるのです。
なんとも今から楽しみなのであります。

**
いやーしかし3年半も経つと
報告というより、なんか
あちこちちらばった雑記録のまとめ
でしかないなあ。
もっと追いつかなきゃ。

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2013.08.17 夏の夜の儚がたり番外@西区

20130817m2013.08.17
「夏の夜の儚がたり
 〜番外編、
 というかpetitというか」
アミカ

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

「夏の夜の儚がたり」というのは
「夏のアミカで怖い話でもやりましょ」という
ほるちちか企画
主催によるシリーズ。

2006年から2010年まで、毎年夏、
ずっとアミカさんでやらしていただいてたのね。

2011年・12年はこのシリーズ開催は
ありませんでしたが
2012年8月17日には、
琴似で初の投げ銭リクエストライヴもやってたんすね。
という具合に、夏のアミカでは、
けっこう定番でやらせていただいてた次第。

そのへんはAMICA関連冒険報告を参照ください。
(あー、修正したのに何故か手稲区のがここに入ってしまってるm(_ _)m)

で、この年は、
久々に「夏の夜の儚がたり」
としてやろうということになり
前年の投げ銭リクエストライヴの
「リベンジも」ってことにして
初の二部制。
前半にプロデューサセレクト作品をやり
後半は「なんでも来い」の
投げ銭リクエストライヴを実施したのでした。

まずは<第一部>。
牡丹燈記」田中 貢太郎。
2009年のこのシリーズでも
取り上げた作品なんですが
その際は、初の舞踏とのコラボだったんだけど
なんかコラボとしても
読み語り自体としても
なんか消化不良だった記憶があったんすよね。

コラボの方は、その後、
「にんぎょひめ」などで
かなり進化できたと思えてるんだけど
プロデューサに提示されて
自分でも「そういえば読み語りとして未消化だったわい」と
決めたのでありました。
さてさて、その首尾やいかに(笑)。

もう3年半以上経っちゃったので
リアルな身体記憶はないのだけれど
録音で聞き返してみたら、
いろいろ工夫してたんでした。

これ、何しろ中国のかなりの古えが舞台。
前回は、そのあたりうまく伝えられないんで
変に硬い印象になっちゃってたんですね。

で、今回は、
特に導入段階っていうのは
どんな時代のどんな場所かの提示になってるんで
そこらあたりは、多少解説も交えて・・
と思ってスタートしました。
おかげでけっこう柔らかい印象で進められたなあ。

と思ったら、
遅れてきたお客様がいらしたので
その冒頭途中で一端中断。

リスタートは落ち着くまでお待ちして
そのお待ちいただく時間に
改めて年代の説明や
ポイントになる古い漢語の意味など
先に伝えておいて始めたのでした。

そんな感じで
やっぱりお客様をお話の世界に
入りやすくしておくことができたんで
非常にやりやすかったように思います。
今聴いても、なかなかリアリティ
産み出せてたと思うっす。

<第二部>
そして休憩後はリクエストライヴ。
前年は、アミカでのリクエストライヴは
初めてだったので
ほとんどライヴ目的のお客様いなかったし
半ば押し売りのように
リクエストもらったりもしてましたねえ。

が、この年は多少は違ったあ。
ちゃんとリクエスト持参で来てくれました。

まずは店主からエッセイ。
13081720116537『そんなに、
 変わった?』
酒井 順子
より一編。

ひとつ読み終ったところで
もうおひねり、とんできた!

あらかじめ感想も書いて
最後にお出しいただけるよう
折り紙を各席にお配りしてたんです。

したら投げる気満々の空気でポーン。
投げ銭入れでキャッチしましたよ。

さあ、そしてお客様からの
フリーリクエストも飛び出てきたあ!

この年6月に発行されたという
13081720106534「ランチ
 サポート
 大通」より
 〝某店のもりそば〟
読み方リクエストは「感動的に」。

へえ、こんな本あるんだあ
と、もうそこに感心しちゃいつつ読む。
んー、なんかいまいちだったみたいm(_ _)m
終わってあれこれコメントしたり
話を本の方にもってったり
アフターフォローして
盛り上げようとしてるもん、わたくし。

続いては、
13081720106535星新一
『エヌ氏の遊園地』
講談社文庫より、
「うらめしや」。
ショートショートかと思いきや
意外に長かった。
落語台本なんだそうで、会話中心に出来てる。
けっこうしっかり展開できたぞ。
(あら、講談社文庫版ってアマゾンにないんだあ)。

で↑これがけっこう
ボリュームあったので(25分くらい)、
次で最後にってことでプロデューサから
13081720116536立原えりか童話集
『青い羽のおもいで』
角川文庫より、
「古い白樺の木」。

初見なのに、まっつ
最初から雰囲気づくり間違ってないのは
自分でもどうしてなんだろうと思うよ(笑)。
しっとりゆっくりとした味わいが
ぴったりだったねえ。
う、同じ歌が繰り返されるのを
ちょっとズルしてしまいましたが(爆)。

ここでも投げ銭、飛んで来た。
星新一のときにも
飛んで来てたんじゃなかったっけ。

あー、リクエストいっぱい来たんだけど
13081720046533はい。お客様
関係者、
全部でこれだけ。
もったいない
ホントもったいない。

初見リクエストものなんて
再びリクエストでまた出会うことなんて
滅多にないわけで、
もっとたくさんの方に
聴いてほしかったと
つくづく思う。

琴似には知り合いもいっぱいいるのに
ちょっとしか来てくれなくて……
なんかこの後、琴似では
やりそびれてたりしますねえ。

それにしても星新一作品は
読みやすい。いずれっ!

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2013.06.08-09 温故知新音楽劇8@西区

2013.06.08-09
故きを温ねて新しきを知る音楽劇
@生活支援型文化施設コンカリーニョ
「桑の実の色づく頃には」

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

はい。

これまでの6回は
2006「とんでんがへし
2007「蝶よ、花よ
2008「オシャレな果実
2009「明治琴似村冒険譚〜未来からきたお手紙がかり
2010「噂、湯カゲン、イイかげん
2011「旗ヲ出スベカラズ〜琴似フラグステーション
2012「シャッポおじさんの写真館

一度に見たい場合は
温故知新音楽劇

前作・前々作に続きこの年も
脚本はハムプロジェクトのすがの公さん。
事情により2月開催から6月開催に変わったんでしたね。

特筆すべきは…んー、齋藤ちずが
NPOコンカリーニョ理事長職務に追われていて
演出を人に任せたことですねえ。

それも…まっつに、だよ。

そんなわけで、いろいろ四方八方に
ご迷惑をかけつつの迷走演出となったのでありますが、
演出が誰であろうと、住民劇のスタッフは強固で
なんとか、これまでの蓄積をけがすことのない
ものにはなったんでありますよ。はい。。

そんなわけで、この回の報告はあっさり終わります。

****
故知新音楽劇「桑の実の色づく頃には」
 コンカリーニョのある琴似・八軒地域の歴史を取材し創作、子どもから大人まで西区にお住まいの皆様が出演する温故知新音楽劇。
 この年の舞台は昭和19年の琴似。代々、神社を守ってきた宮司の文彦には最近、悩みがあった。娘・政子がどうやら恋をしているらしい。噂好きの妻・カヨが探ってきたところによると、相手はなかなかの好男子、娘婿に不足はなしと思いきや、その男・五郎はキリスト教の信者であった……。
 琴似のとある神社を舞台に繰り広げられる父と娘の攻防。戦時中の暗く貧しい時代、健気に元気に恋をした、札幌琴似版ロミオとジュリエット!

【作】すがの公
【演出】松本直人
【音楽】橋本幸

【日時】6月8日(土)14:00・18:00
      9日(日)13:00
****

いくつか現場写真くらいは
載せておきましょう。

と思ったけど、
そうだったああ。
慣れない演出の立場に精一杯で
ほとんど写真撮ってない。

かろうじて
踊る皆さんと
おなじみ
福田舞台さんによる
舞台背景。

これだけじゃあんまり淡白っすね。
13022414156135おー、
なんとか
見つけた
初稽古の日
の模様。

//
そしてなんだかんだで
今年もあります、温故知新音楽劇。
演出は前回から再び、齋藤ちずが務めてますのでご安心を(笑)。
なんて書いてたんですが、
この報告リリースする前に大好評お開きしちゃいました。

まっつは、目立たぬ役で目立ちましたか、ね(爆)。

それでもけっこうタフだったんすね。
終了後1週間経って、
まだ体調戻りません。喉いてえええ。

***
温故知新故きを温ねて新しきを知る音楽劇
「Must Go On! マスト・ゴゥ・オン! −コンカリーニョ誕生秘話−」
【演出】 斎藤ちず
【脚本】 渡辺たけし
【音楽】 橋本幸

【日時】6月25日(土) 13:00 / 18:00
    6月26日(日) 11:00 / 16:00

詳細:公式告知 ***

 

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2013.01.18 《「夢十夜」Nights》6@西区

2012年度・冬
《「夢十夜」Nights》
- Sixth Night
@フリースペース&喫茶 AMICA

あー、ついに3年落ち。。。
追いつけるかなあ。

|| これは2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

夏目漱石「夢十夜」を読む夜。

各年度総合告知
2012年度・冬「夢十夜Nights」
2014年度・冬《第二期「夢十夜 Nights」》

第一期「夢十夜Nights」、
札幌市内最後の実施は
西区でした。

あれこれな企画を度々やらせていただいてる
フリースペース&喫茶 AMICAさん。
フリースペース部分は使わず、
喫茶スペースで、のんびりお聴きいただく
趣向となりました、

読み手参加は
第一夜 大橋 千絵さん
第三夜 北村 郷子さん
第五夜 日高 和泰さん
第八夜 金路 陽子さん
第九夜 田中 瑞枝さん
でした。

この夜のまっつ登場は
あまり片寄りもなく、
第六夜と第七夜が連続したくらいでしたね。

毎回ほぼ同じ進行にしてましたが、
まずは読み手参加者をご紹介。
参加理由やご自分の読むことにした夜の
選択理由などもお知らせしてるんですね。

この夜は、多彩なメンバーになり
けっこうお客様も多方面から。
まっつの存じ上げない方が
半分以上を締めてましたね。

なのでご紹介も、以前からの知り合いについては
若干、まっつとの関係とかにも
触れたりした感じになりましたかね。

この日の自分の読みは
またまた、なんか変えようとして
ちょっとしくじってることが
やや目立つ感じだったみたい。

それでも第二夜の和尚が
これまでにない貫禄のある
風情になったりしたのは
ちょっと収穫。

後半戦になってワタクシ落ち着けてるんですかね、
13011821046037この日も
ちゃんと
お客様写真
いただき
ましたよ。

あー、でも…読み手集合写真は
撮ってないんじゃんorz

皆さん、ありがとうございました。

//
この報告、各期ごとに全日程の報告終えたら
全体に渡る報告まとめも必要だなあ。
うん、がんばる。と、毎回書いておく。

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