2017.09.19 きりがたりシアター@名寄市

2017fuuren2017.09.19
風っ子プロジェクト主催
「小学校鑑賞事業」公演
きりがたりシアター
ふうれん地域交流センター「風っ子ホール」

|| これは、2017年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。

(→きりがたりシアター・ここまでの記録)

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この年3度目のお呼ばれ「きりがたりシアター」
ですが、いつもとちょっと違いました。

名寄市風連町の「風っ子プロジェクト」さん主催で、
「小学校鑑賞事業」とのことでしたので
いつもの幼児から楽しめるものより
「大きい子向け」の作品をメイン的に準備したのです。

それは…宮沢賢治さんの「注文の多い料理」。
これを、しっかりきりがたりバージョンに仕立てて
お届けしたのでした。

ほかにも「『のはらうた I』」とか
楽器紹介、童謡メドレー、ワンポイント切り紙講座
などの、いつもの演目もやっていますが、
最後の締めも「雨ニモマケズ」にして
しっかり「大きい子向け」の雰囲気にしたつもり。

ちなみにそういう事業だったけど、
「域外のかたでもどなたでも無料でご覧いただけます」と
太っ腹な主催者さまでした。

残念ながら録音記録等がなく、
また、この「注文の多い料理」きりがたりバージョンは
後にも先にも、この一回しかやってないので
ああ、今現在、幻の作品と化しております。

この時のみなさま。ありがとうございました。
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皆さんだけでも覚えていてくれてたらうれしいなあ。

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2017年8月 講座通算第六期@中央区

20172017.08.02〜08.23
ヨミガタリストまっつ の「読み語り講座」
2017夏期(通算第六期)
水曜日全4回
あけぼのA&C 交流室

|| これは、2017年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

そして2017年8月は夏期講座。

「チャレンジ講座」「エンジョイ講座」に加え、
「ワークショップ」もやってみました。(告知)
→チャレンジ13時10分-15時
→エンジョイ15時20分-17時20分
→ワークショップ18時〜20時

新たに試みた「ワークショップ」は
過去やっていた初心者向けのものではなく
そこそこ「読む」ことに親しんだ方を対象に
そこから先のことを考えてみようと
企画したものでありました。

ここまでに密かにそんな形てやってたクローズドな
ワークショップがあったんですが、
まあ、そこからひとつ作品が生まれそうになってたので
それをいいことに、なんかオープン参加で
やってみようと思った次第。

その是非はおいといて(笑)、まあさっと報告。
はっ、この期はとみちゃんレポートなかったのか(汗。

それぞれエンジョイだけ、なんとか写真撮ったぞ。

//
【8月2日】
チャレンジ→エンジョイ→ワークショップ(→練習)
/
チャレンジは2名様。見学1名。

童話・詩・絵本・パロディー短編小説が登場。
余裕で2セットやって、少々の余裕時間に
パロディーのまっつ読みも披露してました。

あ、絵本のパートは、動画を拝見して
コメントするという、従来のチャレンジを逸脱、
ちょっとクリニック的な時間にもなってました。

※「くっきりはっきりした声」と「なめらかな声」とで
 物語の印象に違いが生まれる。

/
エンジョイは4名様と。やっぱり見学1名。
エッセイ・詩集・小説?、が登場。
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対決?は、詩とエッセイ。詩の輪唱的扱いがおもしろかった。

/
ワークショップは4名参加。
「よだかの星」を題材に、テキストを活かした
語り芝居を試みてみようというもの。

初日は分割しての文章確認のあと、
ラジオドラマスタイルで、
分担制で読む段階をやってみた。

「地の文の立ち位置」が論点になってましたね。

/
ワークショップ参加者は無料で見学できることにした
「杜子春」練習。2人で「語り芝居」をやる試み。
この後、9月に公演予定なので、
かなり本気の詰め段階になってきてたはず。

//
【8月9日】
エンジョイ→ワークショップ(→練習)
/
この日はチャレンジが成立せず、エンジョイから。
17080915580157こちらは5名様参加で、
そこそこのにぎわい。

写真は輪番体制。
小説3・詩・エッセイが登場。

対決?は、エッセイ漫画の前書きvs.寓話。
「かっこ書きをどう読むか」あたり、ちょっとポイントになってたね。

/
ワークショップは前回と同じく4名参加。

この日は前半を、立ち稽古で
いろいろ人を入れ替えながらやり始めてますね。
鷹のシーンまで行った模様。

登場人物の役があたったときは、
演技に落としていかなくちゃならない、セリフがなくても。
ということに気づいてもらう時間になったかな。

/
「杜子春」練習は、アイテムの使い方工夫。

//
【8月16日】
チャレンジ→エンジョイ→ワークショップ(→練習)
/
チャレンジはおひとり様。
絵本をひたすら。チャレンジスタイルというより
いろんな角度からクリニック的な形。

「文頭から述部を想定して始めてしまうのは
 もったいない(ことも多い)」。

/
エンジョイは5名。
ノンフィクション・小説3・詩。
対決(笑)は、小説分担読みvs.意訳詩。
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「同じ色でも意識の方向を変えることによって幅はある」

/
ワークショップ
この日は3名参加だったのね。

後半入りして「太陽」あたり。
でもよだか以外が登場するシーンは、
「見る」番が作れないので、
その後は、夢のシーンをふた通りのやり方でじっくり。

まっつデモでもやってみたね。

/
「杜子春」練習は、方向や台本扱いの共有。

//
【8月23日】
チャレンジ→エンジョイ→ワークショップ(→練習)
/
チャレンジはひとり欠席で結局おひとり。
絵本二種類。

「説明的部分を、ちょっとでもその場感覚にできると変わってくる」

/
エンジョイ、久々の6人で、輪番から2チーム。
新聞投稿・レシピ付き小説・詩。
小説・童話・絵本。

1708231640016817082316440169対決発表は、
連作詩と短編小説群。
左が先行の詩チーム
右は後攻短編組。

短い作品対決となったこともあり、
「さいごの読み方によって終わらせかたがかわる」
てなこと指摘してた。

/
ワークショップは、再び4名。
星たちのシーンから。

地の文・よだか・星たち、の3名構成で
役割スイッチしながら何度か繰り返す。
さらにその後を最後まで。

あ。この日が最終回だったが、
通してやるまでの余裕はなかった、残念。でも、
「やってみて、読み語りのとき、細かいとこまで
 想像するのが足りてなかったことがわかった」
てな感想もいただきまして、その点ではひとまず成功。

/
「杜子春」練習は、ひとり杜子春シーン。
この日が、リハ前の最終練習でした。

//
ああ、もう2020年春を最後に、1年半も講座やってない。
やるやらないというだけでなく、
そもそもニーズがあるのかの疑いまで、
始める以前に戻ってしまっているような気がする。

学校で近いことはやれているのだけど、
いろんな意味で学校とは違うんだよね。

来春には再開できたら…いいなあ。
21.09.06月の心境で締めます。

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2017.03 読み語り講座2017春期@中央区

2017.03.01,08,22,29
ヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」2017春期
水曜日全4回(15を除く)
あけぼのA&C 交流室

|| これは、2017年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

この期は、基本的に
「エンジョイ講座」と「チャレンジ講座」
の二つを開講しました。

エンジョイの前に多少の余裕時間ができる設定で、
「リボーン」や、新構想【読み語り動いて読む講座(仮)】が
できないかなあなどと思ってたのでした。

残念ながらそれは叶いませんでしたが、
うれしいことに4日程のうち3日程で、
クリニックも実施にいたったのでありました。

(現在は逆に「クリニック」のみオンライン対応しております。)

講座詳細については
2016.07.27-08.25 読み語り講座夏期報告
をご参照ください。詳しく実施状況等を書いてます。

この期の報告もあっさりめで。

━-━
【3月1日】
→クリニック14時-15時
→エンジョイ16時-18時
→チャレンジ19時-21時

//
おっとこの回は最初にクリニックからでした。
2名参加で
初めて絵本の読み聞かせをするというTさんと
映像に載せる童話準備中のHさん。

まっつ、絵本のデモンストレーションもやった模様。
それから
「影声でも視線を動かして変化を感じること。
 そしてその変化を声に反映することが大事」
とか言ってたね。

//
エンジョイは3名。
「ピクチャーゲーム」なんてやってみたようだ。
3名なので「対決」スタイルにはならず
エッセイの発表で締めた。

まっつ締め後のコメントは「印象の残し方」。
語られる対照性ある表現を、
つながりのあるものとして残したい。
そんな話をしてました。「決意とかあるといいね」。

//
そしてチャレンジは
……おひとりっ!!

クリニックよりお得な時間となりました(爆)。

短編小説3本と詩数編。
流れの中で、まっつも数編の詩を読みました。

━-━
【3月8日】
→クリニック14時半-15時半
→エンジョイ16時-18時
チャレンジなし

//
この日もクリニックから。おひとり。
短編小説。
「文中の区切りの有無だけで印象は変えられる(変わる)」
なんてことを言ってました。

例えば
「星が輝いていなかった」と続けてしまうか
「星が/輝いていなかった」と区切るか。

//
エンジョイはおお、7名。
特殊タイムは設けずに
隣人紹介の後はすぐに2チームに分けて
順繰り読み。
んー、このやり方の名称、なんか安定してないな(爆)。

発表対決?は、童話と、なんと啓発本。
お初の方もいらしたけど、みなさん
「エンジョイしちゃいました」って言ってくれてたわ。

17030817572316この日のエンジョイ
参加者の皆さん。
かろうじてこの時だけ
写真いただいて
いたのでありました。

━-━
【3月22日】
クリニックなし
→エンジョイ16時-18時
→チャレンジ19時-21時

//
この日はエンジョイから。
7名しっかりきてくれました。
なのでやっぱり輪読から2組進行。
いろんなタイプの作品が次々声になる。

発表対決?は、戯曲とエッセイ。
みんな楽しんでるわあ。

まっつコメントも
「なんか趣旨からはずれてきてる気もするけど
 楽しんでくれててよいです」(爆)。
いや、もっとあれこれバックしてましたけどね。

//
チャレンジは、おひとりだ。
絵本。じゃなくて紙芝居。

いろんなポイントがあったけど、
おお、こんなこと言ってた。

聞き手き手にとって
「明るいだけが楽しいではない」
明るさを楽しさに自動置換しない。
絵の謎を感じさせるのも聞き手にとって楽しさ。

あ、けどひとりチャレンジなので
さらに絵本もやってた。
ここでは
「絵本のめくりかた」のレクチャーもしてたわ。

━-━
【3月29日】
→クリニック14時45分-15時45分
→エンジョイ16時-18時
→チャレンジ19時-21時

//
この日はクリニック1名。
Hさん、映像童話再度。

「どこに時間を使うか」という
細かいことを具体的にアドバイスした。

//
エンジョイはこの日も7名。
隣人紹介のあと、2分けの輪読。

発表対決?は、これ…一応「小説」と「エッセイ」…かなあ。
いや、絵本でも絵を使わず読んでたらまあ小説でしょ。
いちお、レシピ本もエッセイでしょ。…そうかあ。

「小説」は創作日記だったのだけど、
4人チーム、それぞれでおもしろかった。
・出来事経過をしっかり伝える読み。
・主人公の生活感をすっごく印象づける読み。
・フォーカス対象をくっきり残す読み。
・なにより論理をはっきり伝える読み。

3人チームの「レシピ本」は、
まっつの「騙り読み」に近いテイスト。
よくぞトライしてくれましたあああ。

そんなのも楽しい、エンジョイでした。
あ、終了後に、対決以外のから、まっつデモを少ししてた。
ん、対決登場作品のクリエストまで、もらったんかい(爆)。

//
チャレンジ。3名参加。
この日は充実してたなあ。

「小説」「絵本」「小説」「絵本」「小説」「小説」
という流れでした。

けっこういろんなこと言ってたのではあるけど
ペーシックに大事なこと。これひとつだけ取り上げておく。
「セリフと地の文との間が
 均等に続いているとなんか
 お話が動きにくい」。

んー、これは小説でも絵本でも、
エッセイでも詩でもそうだよなあ。
(と、2021年のまっつも思ってる)

以上
***
2021年の「読み語り講座」。
ああ8月にできるかなあ。
まだちょっと怪しいよなあ。。。
というとこです、今現在。
なかなか踏み切れずすみません。

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2017.02.04-05,11-12 冬の祭典@東区,中央区

「人形劇フェスティバル2017年さっぽろ冬の祭典」
2017.02.04-05(土日)@札幌市こどもの劇場やまびこ座
   同11-12(土日)@札幌市教育文化会館小ホール
主催;札幌人形劇協議会
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|| これは、2017年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

前年まで二度ほど舞台監督を仰せつかってきた
冬の祭典。

この年もご依頼いただいたんですが、
な、なんと、いきなり出演も兼務してってことになりました。

舞監依頼は10月くらいに来てたんですけど、
お受けしといて一度も稽古に行けないうちに
年末を迎えて、出演の依頼も来たのでした。

まあ、そんなに大役ではないということで
お受けして、初の顔合わせが忘年会でしたねえ。わお。

あわわ、何年ぶりなんだ人形遣いするの。
はい。一応過去の冒険報告「人形劇」をご覧ください。

二本立て「さるとかに」と「王さまのおはなし」のうち
まっつ出演したのは前者。大人うす役です。
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こんな感じで自分でもちをつき(笑)、子供を見守る。
いや、けっこう出番あったんじゃないのぉ。ええっ。

170215_16586881_o「さる」が、
バイクまで
乗り回す
にくたらしい
やつなので、
さいごはみんなで
懲らしめました(笑)。って話だったよね。
生演奏とともに送る人形劇は、なかなか贅沢でした。

やまびこ座、教文、それぞれでの記念写真も載せておこう。
170204170215_16716049_o

ええ、ええ。舞監もちゃんとやりましたよ、2作品とも。
まあ、進行舞監でしたけどね。

(画像は主に「冬の祭典」FBのを使わせていただきました)

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2016.10-11月 読み語り講座第二期@中央区

Akitirashi2016.10.12-11.23
ヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」第二期
隔週水曜日
あけぼのA&C 交流室

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

自主開催初年度の「読み語り講座」。
なんと秋にも開催したのでした。

「エンジョイ講座」と「チャレンジ講座」。
さらに試験的に
【読み語*リ*ボーンクラス】も実施したのでしたねえ。

コロナ禍の現状、開店休業中の講座ですが、
「エンジョイ講座」と「チャレンジ講座」は
再開できるときにはまた実施予定です。
「クリニック」は現在オンライン対応しております。

内容についてのある程度の詳細については
2016.07.27-08.25 読み語り講座夏期報告
をご参照ください。

そんなわけでこの第二期についての報告は
ちょっとあっさりめにします。

//
【10月12日】
【読み語*リ*ボーンクラス】14時から1時間程度
→エンジョイ16時-18時
→チャレンジ19時-21時半

試験的実施の【読み語*リ*ボーンクラス】。
概要については告知でご確認を。

これ、子育てで表現活動を中断していた
方たち向けのプログラムでした。
スタイルとしてはチャレンジ講座に近い形で進めたんですね。
中断中とはいえ、表現については磨かれた方々。
思った以上に、まっつ、手を出せるところが少なかったです。

という結果自体は、だからエンジョイに近い(爆)。
必ずしも、朗読や読み語りが目標でもないせいか
進行はどうもいつもと勝手が違った。

おそらく参加者の皆さんのほうでも
求めていることとこちらの提示できることとに
ギャップがあったような気がしたのではないか。

16101213592032それなりに
楽しんでは
いただけた
とは思う
参加者の皆さん。
(対象に必ずしも該当しない仕掛け人も同席^^;)

けれども必要な場とはならなかった感触。
結局、もう1回やる予定だった11月23日は
お流れになったのでした。

16101216072033この日の
エンジョイは
4名参加。
2名ずつの対戦‏?は、
「日米対決」(笑)。
最後時間余ったのか、リクエストもらってまっつも読んだ。

そしてチャレンジは5名様。
翻訳短編小説、絵本、エッセイ2、童話。
これはちゃんといつものチャレンジでした。

//
【10月26日】
クリニック→エンジョイ→チャレンジ。

ひとりクリニックは、注文に応じて
どう時間使ってもらっていいので
ということで、初めて詩に挑むというMさん、
本人は読まないでまっつの読みを聞きたいと。
後はほぼ「詩の読み方」について
会話を重ねていった感じでした。

つづいてエンジョイは、
ひとり欠席が出て参加者1名!
見学者は1名いたけど、
無理やり参加いただくのも申し訳ない。

ということで、エンジョイとしてかなり異例で
まっつも参加。。。して交互に読んでいたようです。
これもまた後半は会話。
とりわけ地の文をめぐるやりとりになって
この日は、そんな日だったのねえ。

チャレンジはというと、こちらは3名で平常運行(笑)。
小説2、絵本。
こちらも地の文にフォーカスあてたコメントを
多発していた模様。

//
【11月9日】
エンジョイ→チャレンジ

エンジョイは4名参加の平常運行。
2人ずつ対戦(笑)になったけど、
どちらもショートショート小説でした。

チャレンジは5人。
短編小説2、エッセイ、ショートショート、絵本
こちらも平常運行でした。

//
【11月23日】
クリニック→エンジョイ→チャレンジ

この日も異例の展開。
エンジョイではいろいろ持ち寄ってもくれてたんだけど
結局、3対3の発表では「夢十夜」対決。

1名クリニックも最後の2名チャレンジも
「夢十夜」だったので、
ほとんど「夢十夜」デイだったのです。

チャレンジでは求められて
同じ夜を読み語りスタイルと慣れない朗読スタイルと
両方やったんだね、このときのまっつ。
まあ、貴重(爆)。

どうも講座では、ほとんど写真とらずに
終わりがちです。今回はこのへんで。

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2016.11.11-13 恵庭市民ミュージカル出演@恵庭市

Flyerm2016.11.11-13
恵庭市民ミュージカル
ご近所ミュージカル『コンビニブギ』
@夢創館

|| これは、2062年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

2012年まで「サンデープレイプロジェクト」という団体名で
続けてきた、えにわミュージカル。

この2016年に「復活」したんです。
またお呼ばれしまして、ちょい役参加。

ちょい役といっても日々ブログ告知に載せたように
以下引用*****
クライマックスシーンの主役!?
「主役」って言ったら語弊あるか…
でも、確実にあのシーンの「中軸」だよね。
********以上引用
という役回り。

いやー、楽しんだわ。
練習中から、若い子たちの演技反応を引き出すべく
そのときそのときのリアルで間合いを使ったり。
それでも任さんには、本番近くまで
かなり高度な微修正ダメ出しをもらってたような覚えがある。

コンビニ篭城犯。
「再就職希望・課長」っていう発想になる男。
その論理破綻した悲哀をね、
最後はなんとかOKもらったんだったと思う。

さすがにそういう機微部分は
まったく記憶に残ってないや。
なのでまあ関連画像でお楽しみください。

8月末に顔合わせしたんだけど、GMがあったので
16100120142021次に稽古場
行けたのは
10月1日。
もう踊ってた。

16101321202034
こちらは10月中旬。椅子は客席側。

1610301343206716110719522130そうだ、二役あったんだ。
左、怪しい若者。
そして右が篭城犯。
マスクも衣装
だったっけか。

ゆかいな出演者たちも載せておこう。
1611111613213216111322112137

真面目な姿もね。最終日前日のダメ出し模様だ。
16111221152133

//
これの次の任芝居は、団体戦ミュージカルではなくて
2017年の少人数オムニバス芝居だったんだな。
報告しばし待て!

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2016.09.18-19 GM企画III@中央区

Gm20162016.09.18-19
【GARBAGE-MEN PERFORMANCE(GM企画)】
セ・ラ・ヴィ〜CRUSH〜
よりどこオノベカ
(2019年3月に閉館・移転先検討中の模様)

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オノベカさんのロゴとお借りしたスペース

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

権藤・松本の二人芝居企画。
初演は1995年。再演が2005年。
で「また10年後に」ってことで
2015年5月くらいに始動したのだが、
もっぱら松本の諸事情で、
15年の開催を見送り、
この日程での開催となったのでした。

いや、何が報告できるんだ。

再演認識でありながらも、
3本オムニバスのうち2本は
権藤の新作。
(正しくは1本が新作で、1本は大改訂GM初登場作品)
唯一、松本作品だけが、
多少のテキレジくらいで初演から毎度やってる。
あ、タイトルはいじってたけど。

初演時「めせるとき」再演時「うらしまん」。
そしてこの時は「めせるもの」にしたんだった。
これが1本目だね。

あとは権藤作品で順に
他の機会にやってたものの大改訂「蝉」。
それと権藤得意の裏社会もの新作「輩」。

作品転換中はそれぞれがソロ。
1本目→2本目の間は権藤がおじさん自虐ネタひとり語り。
2本目→3本目の間は、まっつがソロトーク。
なんてやってたんだったわ。

【経緯】
15年中は、5月に会場オノベカを下見して
ちょっとは稽古したんだったか
してないんだったかの7月、
まっつ家庭事情でこの年の実施を断念。

結局、稽古には至らず
もちろん告知もまったくしてなかった段階。

でもそこから再始動して
翌年に向けて早め早めに展開することにしたんだった。

で、16年1月には会場仮押さえして
もう「日程決定」として予告チラシ出した。

ブログ告知は、6月にリリース。
でも、1月頃の告知一覧には
「助っ人募集」で日程予告は載せてた。

6月に稽古スタート。
7月には本チラシ撒き出して
8月に新作台本もほぼ仕上がって
それからそれから9月になって
あれやこれや準備して
本番を迎えたのでありました。

【画像】
稽古では河川敷にだいぶお世話になりました。
天気の悪いときは橋の下も。
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ゲネ写真3作品各1点。左から上演順。
宣材写真とともに、ゆうちゃんに撮ってもらってた。
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予告チラシとパンフも載せとくよ。本チラシは冒頭に置いた。
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16091816182004ああっ。スタッフ一同写真とか
全然撮ってなかったのかああああ。
いかんいかん。かろうじて数名が
残像のように見えるこちらを。
みんな、いまさらながら、さんきゅ。

お客様写真もいただいたのだよ。
カーテンコールに出てきて撮るっていうのは
きりがたりシアター以外では初めてだったかも。
改めて、皆様、ありがとうございました。
160918212820061609191527200916091919272010

【今後?】
IIからIIIまでは、そんなこんなで11年空いちゃったので
IVはいつになるのか。
元に戻して2025年か、あるいは逆に12年空けて2028年か。
選択肢が増えすぎたかもしれないなあ。

お互い生きていたらやりましょうね。
いろんな不測事態はますます増えそうだけど。
(2020年11月19日文章ほぼまとめ/21.01.14最終校正)

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2016.07.27-08.25 読み語り講座@中央区,南幌町

16kakiflyer2016.07.27-08.25
ヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」夏期講座
@あけぼのA&C 交流室
@南幌町改善センター

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

自主開催初年度の「読み語り講座」。
夏休み期間にも開催したのでした。
しかも札幌だけでなく
南幌町でも併行開催。

スタイルの全く異なる
「エンジョイ講座」と「チャレンジ講座」。
今もこのときに定まった形態が継続してます。

この両講座、自分で思ってた以上に
ニーズに違いがありまして、
どちらか片っぽうだけっていう人もけっこう多い。

まっつがアドバイスらしいこともほとんどせず
ひたすら読むこと、聴くことをエンジョイしてもらう
「エンジョイ講座」。

それに対して、しっかり「どうしたいか」を確認した上で
マンツーマンに近い形でアドバイスしていく
「チャレンジ講座」。

まあ、確かに違ったニーズ対応ではあるんだよね。

*-+*-+*
「エンジョイ講座」事例
・まずは隣人紹介スタイルで
 それぞれ紹介相手から2つくらいのことを聞き取って
 1分間紹介。
 例えば「今日の講座への意気込み」
 と「声に関係する最近の話題」。
16082414101960
隣人紹介インタビュの図

・6名参加であれば3名ずつに分けて
 各自が持ってきたテキストをチームの中で披露し合う。
・ある程度時間が経ったら、
 チーム内でテキスト交換して読み合う。
・チームで1つテキストを選らんで発表するための準備をする。
・チーム対抗の形で準備したテキストの読み発表。
16080314461902
持ち寄り交換読み段階(画像は同日ではありません)

1608241520196216081015501920
発表直前段階と発表対抗戦(笑)模様

右写真のまっつ前テーブルのお菓子にも注目。
いつもこうしてテキストだけでなく
お菓子もお持ちよりいただくエンジョイ講座。
まっつはお菓子配り担当もしたりしてます(笑)。

こんな感じです。

この夏期講座札幌での何回かに
どんな発表が出てきたかの事例。

ある時は「絵本vs.絵本」
またある時は「歌詞vs.詩」
ときには「童話vs.狂言」
さらには「同じ作者の童話対決」なんてときもありました。
---

*-+*-+*
「チャレンジ講座」事例。
・20分の持ち時間で、どういうアドバイスが欲しいか確認した上で
 まずは読んでいただく。
・偶数人数いるときは、2人1セットで進め、
・20分から読んだ時間を引いた残り時間でアドバイスしていく。

(例えば)
・Aさん読む。8分
・Bさん読む。14分
・その後にAさんへのアドバイスタイム、12分。
・それからBさんアドバイスタイム、6分。

こんな感じ。
人数少ないときは、何セットもやったりする。
1608032115190316081019581921
チャレンジ2人回と4人回の様子

それぞれ読むものもスタンスも違うけど、
お互い聞きあった中で、
それぞれからのコメントなども出てきて
相互に客観的時間を持てるのがいいみたい。

中には公演に向けて準備中だったりすると、
何回かにわたり、同じ作品を取り上げる人もいる。

ある時の「詩」では
「地の文と登場人物の声の区別」をポイントにということで
その点に集中して聞き取った上で
「体の力を入れる部分を変えると声は変わる」
なんてアドバイスしたり。

またある時の「絵本」では
「ちゃんと届けられているか」をポイントとして
「ページをめくっているときがなにも届けてない間になりやすい」
なんてフィードバックしたりしてましたね。

「地の文を丹田あたりにおいておく」
「間の大きさはおそれなくていい」
なんてことも言ってた。
いまさらながら、自分でもふむふむ(笑)。

---

この夏期講座に関しては、
受講者さまによるレポもFBにいただいてました。
それも、実施直後のアツアツのうちに。
8月10日エンジョイ-レポ
8月17日エンジョイ-レポ
8月24日エンジョイ-レポ
8月24日チャレンジ-レポ
そっちのほうが、よっぽど詳しいっす。
とみちゃん、改めてありがとーー!

ついでに
16082416421963
札幌打ち上げ模様。お菓子中心(爆)。

南幌はほとんど写真撮ってなかったあ。
16082521011965
南幌最終日終了後記念写真(笑)。

//
そして、「読み語り講座」は今に続いてます。
2020年はコロナ禍で、現実的には
あまりちゃんと稼働してませんけど、
実はひっそりオンラインクリニックとかやってたりしています。

クリニックは、チャレンジの1人版ともいえる形態。
オンラインでもそこそこ役立っているようです。

ご興味あればアクセスください。

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2016.06.25-26 温故知新音楽劇10@西区

2016.06.25-26
Must_go_on_image16062509101836故きを温ねて新しきを知る音楽劇
生活支援型文化施設コンカリーニョ
「Must Go On! マスト・ゴゥ・オン!
 ーコンカリーニョ誕生秘話ー」

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

過去の温故知新音楽劇は、
1.2006「とんでんがへし
2.2007「蝶よ、花よ
3.2008「オシャレな果実
4.2009「明治琴似村冒険譚〜未来からきたお手紙がかり
5.2010「噂、湯カゲン、イイかげん

6.2011「旗ヲ出スベカラズ〜琴似フラグステーション
7.2012「シャッポおじさんの写真館
8.2013「桑の実の色づく頃には
9.2015「琴似☆八軒70'sグラフィティ

一度に見たい場合は
温故知新音楽劇

てことで、この年は記念すべき「第10回」!!!

この回も、脚本は渡辺たけしさん。
齋藤ちず演出は、もうテッパン。

再び1年半おいての開催でしたねー。
しかししかも、初の4ステ公演!!

****
故きを温ねて新しきを知る音楽劇
Must Go On! マスト・ゴゥ・オン!ーコンカリーニョ誕生秘話ー

 昭和という年号が終わりになる気配を見せた頃、芝居の稽古場所を探していた女が、国鉄から替わって間もないJR琴似駅裏に古い石造り倉庫を見つけた。女と 仲間は大いに喜び、そこを借り受け毎日芝居とダンスにあけくれた。時がたち、去る者あれば訪れる者もあり、いつしかそこは多くの若い者が集う場所となった。彼らはそこに劇場コンカリーニョと名前をつけた。
 女が来る前から倉庫に住み付いていた妖怪たちは、人たちが歌い踊る様を怪しみ、苦々しく思った。静かな暮らしを取り戻さんと、手を尽くし邪魔立てすることで、人たちを追い出そうとした。ついには倉庫そのものを壊そうと暴れだす。
 あわや、人々と妖怪による大乱闘が始まろうとした時、さらに大変な危機がコンカリーニョに襲い掛かってきたのであった。
※このお話は一部本当の話です

演出 斎藤 ちず
脚本 渡辺 たけし
音楽 橋本 幸

6月25日(土) 13:00〜/18:00〜
6月26日(日) 11:00〜/16:00
****

まあっ。なんとまあ、コンカリ自体が舞台の
「史実に基づいたフィクション」でありましたよ。

あれこれ時間あれば書くこといろいろあるのだけど、
それは置いといて、とにかく報告として。
(ホントに、いまさらorzで、すんません)

以下は20.05.04にしたためていた報告そのままを
まずは載せます。(画像選択除く)

これ、前年夏には6月公演って
決まってたんでしたね。
2月には説明会が開催され、
新規参加者10名以上!

カムバック組もいたりして、
なんかより新鮮な座組になってたような気がする。

そしてそして、
特筆すべきはお話の中身っ。
なんたって、コンカリの物語なんだから。
コンカリによる
コンカリを描いた
コンカリでの芝居。だったのだよっ。

4月稽古始め。例によってまだ台本はない。
そんな稽古しつつ、ちょいと出てきた台本で
1604091532173116041219561732遊ぶっ遊ぶっ。
新人さんたち
だって、
遊ばされて
遊ぶ遊ぶ。

これで5月上旬には、かっきり台本ができて
諸事情による一部改訂とかはあったけど、

走ったり寝っ転がったり、踊ったり歌ったり
またいろいろやらされましたねー。

16052914471795これはダンスの
フォメーション図。
まっつは後方にいました
ねーーー。

1606181655183116062120361832そしておおお。
左、まっつ、
こんな役もやってた。
右にはまっつは
おりません。

16062517411839こちら初日夜ステの
開演直前の
バックヤード。
人間も妖怪も
仲良く待機中。

16062614491841そしてこちらは
楽ステ開演前
舞台集合の模様。
こんなに
いたんだあ。

16062620471842初の4ステ
切り抜けて
みんなでお後は
大和屋さんで
打ち上げだっ!

16062620541844こんなお酒が!
しかも乙女が
喜んで
かかえてるっ。
いいねー。

//
コンカリーニョ応援求む。

これまで幾度となく
存続の危機を乗り越えてきたコンカリーニョ。

だけど今回は、過去最大の危機かもしれない。

だって、このコロナ禍による危機は
コンカリだけじゃないから。

あっちもこっちもそっちも。
支えてくれてきた人、それぞれすらも
今回は危機の中にいる。
(ここまでが20.05.04)

//
上記までを書いたあとに
クラファンが大きく動いたり
すでに演劇シーズンを始めとして、
再稼働もしましたが…、

20.10.03現在、
コンカリーニョでの次の公演予定は
11月の札幌劇場祭のようでして、
まだまだ状況はキビシい情勢。
これからも応援をしていきたいと思います。
みなさんもよろしくっ。

って、まっつはヒラ会員なんで
あんまり説得力ないですけどm(._.)m。

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2016.05.11-06.29 読み語り講座第一期@中央区

2016kouza_tnuki22016.05.11-06.29
ヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」&「群読教室」
@あけぼのA&C 交流室

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

自主開催の「読み語り講座」。
「やるやる」言い続けて、まあ、なんと
2012年8月以来だったのですね。

しかし、あーた、すごいよ。
何せ「第一期」って最初っから言ってる。
どうしたんだ、まっつ。

2016年5月11日にスタートして
18日の後は隔週で、6月29日までの
いずれも水曜日、計5回。

当初は「初級」「中級」「群読」
ってプログラムでスタートしたのだったねえ。

なんかかなり力、入れたわ。
道新の有料広告まで
申し込んだんだった。

そしてご近所のいろんなお店にも
チラシを置いていただいたりした。
そしたら
新聞経由はなかったけど、
チラシがらみで参加してくれた方ありっ!

でもねー「群読」は成立せず。

だってある程度の人数の人たちが
継続して参加できないと
成り立たないものだから。
なかなか市中でやるのは難しい。

てことで、その時間帯、
「クリニック」として基本おひとり対象の
時間に変更したのでした。

そしたら、わずかながらもニーズあり。
とかってあれこれデータを紐解いてるんだけど
なんだか、とっちらかってるの。

スタートしたばかりで
しっかりといろんなことを
系統的に記録してないっっ。

パソコンの中のあっちこっちに
乱雑にデータが分散してしまってて
あああ、全容が思い出しきれなーーいっ。

ただね、確かな手応えが
あったことだけは確かです。
(なんだこの、トートロジー…)。

ほとんど具体的なことが書けてないけど
それでも、報告は報告だよね。
次の「講座報告」を待て!

ああそうだ。基本的に
「まっつな日々」で募集告知とか
出してたんだった。
読み語り講座第一期告知

後は、ブログでは、講座の当日報告…ん、
1回しかしてないや。
ツイッターも同様かあ。
しかもほとんど写真も撮ってなーい。

16051821291778_20201001182701初日はなしで
こちらは2回め
5月18日中級講座参加者。
あ、自分ではこれしか
撮ってないm(._.)m

0518haruおまけで
撮ってもらった
自分も
載せて
おく。

うむむ。
手応えあったからこそ、
この年、夏期講座もやり
第二期までやったんだけどなあ。

いや、まあしかし
講座始まっちゃうと、
その場対応でいっぱいいっぱいだから
自分じゃ写真撮る余裕ない…ってわけだよ。
そういうこと。だよね。

4年はやっぱり記憶を不確かなものにする。
次報を待て!おねがいっ。

//
そして、「読み語り講座」は今に続いてます。
現実的に2020年は、コロナ禍であまりちゃんと稼働してませんけど、
実はひっそりオンラインクリニックとか
やってたりします。

いや「やってる」は正しくないな。
ときどき思い出したように募集してるけど
あんまりしっかり稼働はしてない。

どうやっていくか、そのへんは課題なのだ。

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