2022.02.5-6・11-12 冬の祭典@東区・中央区

22fuyu_no_saiten「40回記念 人形劇フェスティバル
 2022年さっぽろ冬の祭典」
2022年
2月5-6日(土-日)
 @札幌市こどもの劇場やまびこ座
2月11-12日(祝金-土)
 @札幌市教育文化会館小ホール
主催:札幌人形劇協議会

|| これは、2022年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

前年、舞台監督で復帰した「冬の祭典」ですが、
この年はまたまた出演もすることになっちゃいました。
コロナ禍での初出演。

2019年以来の出演兼務でした。
まずはこちらあたりをご参照ください。
まっつ告知

また公式FB2022年2月13日ポストもどうぞ。
終了直後の報告(公式)です。

はい。ご参照いただいてお分かりのように
この年の作品は『銀のほのおの国』(リンク先はAmazon原作書籍データ)
を脚本化したものです。
このけっこう壮大な作品を、思い切り凝縮して
1時間30分ちょいでお届けしたのでした。

(公式告知より)
+*-+*
いつもの日々が続いていくはずだったのに、
突然変わってしまった世界。
大人の庇護もない危険の中に、
自らすすんで行かなければならない兄妹のお話。
+*-+*

もう公式FBの終了報告もご覧いただいたと思うので、
全体的なことはそちらに任せて、
まっつのやったことだけご報告。

役はですね、巨人族の「皮はぎ」。
ほかの同族仲間は特に出てこないので、
ひとりだけ人形持たず、
着ぐるみ状態で舞台に登場しました。
Mats_tohjoh_scene02
この最後のシーンなんかは、なかなか
派手にできたんじゃないかな。

舞台上では色彩豊富な衣装のように見えますが、
そこは静悟さんマジック。
素で撮ると、こんな土臭い存在だったのでした。
Kawahagi_only2202031858_3390
まあ、図体目立つわりに、声だけのシーンも含めて
出番は全体の5%ほど。割と瞬間インパクト系の
役柄でしたね。ああ、だから楽しかったのか(爆)。

記念写真もかぶったまんまと、はずした状態と
Shugou_shashin01
Shugou_shashin02
両方で登場してみました。けっこうこの年は
楽しんでやってた(やれてた)覚えがあるぞ。

もちろん、コロナ禍最中の本番、
進行舞監もしっかり務めたのでありますよ。

たしかこの年も、打ち上げはなかったよな。

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2020.10.30-11.01 演劇公演出演@大阪市

Oosaka_flyer_omote2020.10.30-11.01
yhs 42nd PLAY
令和2年度(第75回)文化庁芸術祭参加公演
『ヘリクツイレブン』
@大阪市立芸術創造館

|| これは、2020年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

そうして、秋には「ヘリクツ」しに
大阪に出向いたのでした。
2010291353_27052010291430_2710
(この公演のまっつ告知

9月10月に予定したかった札幌でのあれこれは、
なんだかんだで、いろいろ
「なくなった」んだよね〜orz。

一方で、いまだ(2023年8月現在)コロナ禍以後、
とっても行きたい釧路にさえ行けてないのに、
よくまあ初年度に大阪まで行ったもんだと
いまさらながら思ったりしてます(爆)。

「ヘリクツイレブン」の経緯については
札幌公演報告をご参照あれ。

公演での大阪行きは2年ぶり人生2度目。
弦巻楽団「センチメンタル」大阪以来)

そんなわけでコロナ禍の大移動。
「いろいろあって」と書きたいとこだけど、
あんまりいろいろないです。

リハのあと、どうも喉の調子がいまいちと思って
「スギ薬局」さんで「のどスプレー」と
クリコさんお勧めの「響声破笛丸料」を仕入れたのが
一番の冒険だったかも(爆)。

コロナ禍の最中、劇場に「通勤」してたような感覚。
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コンビニかスーパーで買い物するほかは、
ほとんど寄り道もしない、避けたい、
そんな気分だったんじゃないか。

//
肝心の舞台のほうはどうだったかというと、
喜劇の本場・大阪でも、
けっこうお笑いいただいたという
かすかな感触記憶がございます。

まっつの役は「渡辺」。

いつの間にかチーム待機用教室に入り込んでいる。
Line_album_oosaka_198Line_album_oosaka_196

Line_album_oosaka_143やったことないくせに、
発熱した息子の代わりに
サッカーの試合に
出るつもりでやってきた
おっさん。

…もう体力ないでしょ。という
Line_album_oosaka_138Line_album_oosaka_133
リアルにかなり近いやりとりもありつつ…
元ヤクザとバレて、一度は諦めるが、

Line_album_oosaka_132Line_album_oosaka_114
本気で試合をしたい主人公の作戦にノルことになって

……試合に、出たんですね。出たらしいです
(試合のシーンは、ない(爆)んです、この芝居)。

Line_album_oosaka_107なんだかんだで
一緒に懸命に戦えば、
仲良し。
打ち上げにも
誘われちゃう。

その後、息子ともわだかまりなく暮らした…
んでしょうかねえ。
(そういう後日談シーンも、ない(爆)のですけど)
上記までの芝居画像は大阪公演に向けた、札幌での稽古での模様です。
yhsさんアルバムから拝借。

//
あとは、久々大阪の風景、あれこれ…
もそんなに撮ってなくて、
なんか薬膳みたいな雰囲気だった、毎日の朝食をどぞ。
2010300721_27372010310826_27462011010831_27582011020824_2778
あ、そっか、4泊もしてたんだ。

大阪に「いた感覚」は残ってるけど、
あんまり「行った記憶」にはなってないかもしれない。

最後は、現地から離れ際の、久々外食でしめくくりまっつ。
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2011021226_2789あ、これは大阪じゃなくて、
もしかしたら
神戸店
だったかもしれない。
失礼っっ。

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2020.08 登別温泉PR動画撮影@登別市

|| これは、2020年についての報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

8月18日に日々ブログに
登別ナウ
と載せたのが、この撮影に向かった日のこと。

コロナ元年とでもいえるこの年、
初めての外泊が、実はこれでした。

PVの主役ということで、まずは髪型から
決めていただきました。それが…こちら。
2008141418_25422008141418_25442008141418_2543
初めての…なんていうんだっけ、これ。
段カット…というかツープロックカット…ですか。

普段なかなか髪の毛、工夫しないけど、
思ったより違和感なくてよかったあ。

さて現地入りは18日で、その日は打ち合わせ。
2008190717_2556
翌朝、しっかり朝食いただいてから現場へ。

2008191015_2566こんな衣装でした。
たしか、ほぼこれご用意
いただいた衣装。

自前のものは………メガネ?くらい

…いや、それもどうやら、
ご用意いただいた
ものだったみたいでーす。

収録後には、共演いただいた「同窓の」方々と記念写真。
2008191110_2569
皆さん、地元の方々でした。

もう昼過ぎには、宿を後にして、おみやげを調達し
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やっぱ夏はソフトってんで、駅前の喫茶店でテイクアウト。
けどあの夏は、今年ほどの暑さ続きじゃなかったはず。

そうそう、動画公開は翌年2月。

こちら今も一般社団法人 登別国際観光コンベンション協会
ギャラリーの観光PR動画コーナーに
「修学旅行で訪れた登別編」として掲載されています。

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2020.08.01-08 演劇シーズン公演出演@西区

2020.08.01-08
2008080950_2484yhs 42nd PLAY
札幌演劇シーズン2020-夏・レパートリー作品
『ヘリクツイレブン』
@生活支援型文化施設コンカリーニョ

|| これは、2020年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

それでもこの年、2本目の演劇公演、ありました。
しかも「札幌演劇シーズン」だったよっ。
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演劇シーズン参加は、2018年夏以来。

//
まずは出演経緯から。

たぶん、打診いただいたのはこの年の1月。
千歳ミュージカル終了直後くらいだった模様。
シーズン+後に大阪公演と、当初から予定されてました。
でもって、そんなに間をおかずにお受けしたようです。

ああそうだ、コロナだコロナ。
この段階で実施予定となっていたものの、
見直し可能性とかもあったはずで、
一方で、自分定期業務の日程がずれ込んだりしてて
なんか、ずっとイエローフラッグはためいてる状態だったのね。

すっかり忘れてたわ。
でもそれは後にして。。

「ヘリクツイレブン」。
yhs代表、南参氏のオリジナル作品。
初演は2011年。え、Blochでやってたんだっけ。

好評ゆえに、もう2013年には演劇シーズンに登場。コンカリーニョだ。
自分、これ観てた。

そしてこの再びの演劇シーズン登場。

まっつは、前2公演で城島イケル氏がやってた役。
年寄りのくせにそれまで
何もしてやれなかった息子のために、
代理で試合に出ようとする元ヤクザ。
って、この説明に尽きる曲者。
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左手の刺青がおしゃれ(笑)。

中軸の役ではないけれど、そこそこ出番あり。
yhsさんの公演で、ここまでの役は
初めてだったんじゃないかな。

といいつつ、
あなた、
コロナ渦中の稽古ってのは、



なんというか異質な感じでした。

5月には顔合わせしたのですが、
それからの稽古は、こんな感じ。

稽古場入室の際には、手足消毒、体温計測。
コンスタントに窓開け換気休憩を入れて、
(窓を開けて大声出すと苦情がくる可能性がある)
稽古中はほぼマスク必須でやって、
雑談もほとんどできない感じ。

だから、なんつーか、
やるべきことだけやってる時間。でしたね。
それってなんか、それだけでもう通常の
芝居の稽古現場と違うよね。

あら。稽古場写真ひとつも撮ってなかったわorz

ああ、この頃は、そして
場合によっては今もまだ、
そんな空気でいっぱいだったんだな、
何はともあれ感無量。

--
結果、この作品は、当初予定通りの日程で
特に誰かの発症もなく終了できたんです。
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終了後の「コロナ経過観測⇦だったっけ?」にも
特段問題はなく、そこでようやく公演完了。

いつもなら夏休み期間中だったのに、
この年は、関わった三つの学校のうち、
二つが授業期間中になってしまったんだけど、
よくやったよね。というか
きっと自転車操業状態だったんだろうなあ。

だけどそういう日々の苦労はほとんど思い出せなくて、
この舞台、とても楽しんでやれたことのほうは
しっかり気持ちとして、記憶に残っている。
Yhssns_ok_200808_0045
うん。いい芝居だったよ。

2008080951_2486最終日に、ようやく目を引かれた
コンカリ裏手のあじさい。
気づいてたとは思うけど、
写真撮る余裕は、ようやく最終日に
出てきたってことだったと思う。

そして、そうです。
ひとり打ち上げだったですね。
2008090118_2507

わっ、中身のこと、ほとんど書いてないっ。
そうだ、こちらをご参照ください。
札幌演劇シーズン2020-夏・ゲキカン「ヘリクツイレブン」
シーズンの感想コーナーです。

そして秋の大阪公演報告は、また後日m(_ _)m。
//
あ、ちなみに今月(2023年8月)、yhsさんの公演が
同じコンカリーニョでありますよ。

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2020.01.18 千歳市民ミュージカル@千歳市

2001181019_2203千歳市民ミュージカル「あやの見た空」
2020年1月18日(土)13:00〜/18:00〜
 @北ガス文化ホール 中ホール 中ホール
主催:千歳市民ミュージカル実行委員会
共催:北海道文化財団

|| これは、2020年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

やっと2020年報告に入る。まずは、おおっ、これ、
20chitosechirashi千歳市民ミュージカル。
この初回については
旗揚げ公演ホームページもご覧あれ。。
本番前の各種ブロモーション映像が乗ってます。まっつはほとんど入ってないけど、いろいろ味わえると思う。いやー、懐かしいっ。

まっつ告知にも書いたように、
前年人間劇出演がなかったので、久々の役者出演。
怒涛のように5演目もやった2018年から
セリフ入れたのは人形劇のみだった2019年。
200118shiono_capture
その後の、これ、でした。

「あや」という女性の人生を通して
千歳と空のかかわりを描く。
そんな感じのお芝居。大河ドラマでしたねえ。

第一部が戦前戦中、
そして休憩後の第二部が戦後。
で、まっつの役は、主役女性の夫。
第一部の最後、戦争終わった直後に戦死します(爆)。

回想的な存在として、終演間際にも
出ることになったんだけどね。

と、こんなあらすじだけだと、
昨(2022)年11月にやった第二回公演と
まったく同じだなあ。

あれこれ展開は、けっこう変わったんだけど、
それはまたその報告のときに。

まっつや温水さんが助っ人参加、
ほかにも舞台経験者は数名いたけど、
1912221426_2134Hirumae01
大半は公募で参加した千歳及び近隣在住の一般の方々。

1912031707_2091基礎からけっこう長い期間
練習していたみたいです。
まっつの合流は年末くらいだったかな。

とはいえ、最初の打診は2018年末でしたのよ。
「手伝って」と、脚本担当の任さんから。
てか、任さんは助演出、舞監、衣装、助っ人声かけも含め、
あれこれ八面六臂でしたよね。

演出の森さんも、このときがご一緒二度目で、
自分としては、けっこう好きにさせてもらえて
やりやすかった記憶あり。

というか大勢シーンをやってる合間に、
まだ20代のあや役と、
夫婦シーンを自主練的に合わせるとか
そんな展開で稽古してたんじゃなかったか。

あんまりデータが手元にないので、
というより、やっぱもう第二回のあれこれに
頭の中が上書きされてしまってて、
このくらいのことしか書けないや。

Risaayaわっ夫婦のツーショットも
撮ってなかったああ。
パンフから、
初代あや役の
りささん。

まっつ衣装写真はなんとかあった。
2001151823_21872001161916_2190
//
思ったより淡白な報告になって、すんません、
まあ第二回やっちゃったばっかりだから
お目こぼしあれ。

その第二回後は、なんだかずいぶん
結束力のあるチームとして動いている感じ。

そんな中で第3回は、違う作品になる見込みとのこと。
2023年11月予定。こちらも乞うご期待!
新たな参加者募集もあるようですよ。
千歳市民ミュージカル・次回公演情報

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2019年8月 講座通算第十期@中央区

2019.08.07〜08.28
18080113190713lヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」
2019夏期(通算第十期)
水曜日全4回
(8/7・14・21・28)
あけぼのA&C 交流室

|| これは、2019年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

2019年夏期もやってました、読み語り講座。
この期は「チャレンジ」「エンジョイ」を基本実施。
「クリニックタイム」は希望者に応じて、
それらの前時間か後時間に実施としました。
(告知)。

→チャレンジが14時30分〜16時20分
→エンジョイは16時40分〜18時40分
という設定でした。

今回もあっさりめ報告でお許しを。
チラシもなく、実施写真もまったく撮ってなくて、
ビジュアル素材ゼロ。
もっぱら文字だけの報告というのも
お許しくださいませませ。

トップビジュアルは18年夏期の使い回し(爆)。

//
【8月7日】
クリニック⇨チャレンジ⇨エンジョイ
/
早め時間にクリニック1本入りました。
梶井基次郎「檸檬」。
半分くらい読んでもらってコメント、
さらに後半も読んでもらった。

「檸檬を印象付けたい」ということだったので
最初に檸檬が登場する部分で、
色付けするようなことをアドバイス。
「その色付けが、全体の流れも作るんじゃないか」みたいな。

/
チャレンジは1名。
「絵本」でした。

ところがこの絵本、絵と文章の組み合わせが
けっこう遊離してて、「絵を見せるとやりにくそうなので
読みだけでやりたい」という希望。

「絵がないと、想像の糸口がもらいにくいので、
 意図的にやらないとむずかしいところあり」
「感謝するセリフが目の前の人だけに向いてるか
 もっと広い人々に向いてるかで変わる」
「重要なアイテムは、より強く印象に残したい」
みたいなことを伝えてました。

/
エンジョイは4名。
小説に交じってエッセイも。

「小説とエッセイは、ものによっては
 シームレスなところもあるね」。

参加人数少ない上に、かなり慣れた皆さん、
進行早めにしてくれたので、
時間に余裕があって、
まっつにリクエストも来たのでした。

//
【8月14日】
/
エンジョイのみ成立。
お盆ということで参加者極小。
2名の参加があっただけでした。

これはエンジョイとしてだけでも過去最低人数。
そんなわけで特殊な方式にしました。
まっつも参加するいう裏技。

まっつが短編小説。ひとりが童話。
そして残る1名はエッセイというか
小説家の日記を持ってきてくれました。

あんまりアドバイススタンスになれなかった
「いつもと違うエンジョイ」。参加者からは
「濃厚な時間。少人数のエンジョイもいいなあ」
という声も聞かれました。

//
【8月21日】
クリニック⇨チャレンジ⇨エンジョイ
/
まずはクリニック。1名。
「写真絵本」。
「絵に渡す時間をもっとほしい」点を指摘。

/
チャレンジは2名。
前回7日に引き続き同作品絵本を、
今回は「絵を見せる」方向で。
初参加の人は、短編小説。

「絵を使うことで、前回より落ち着いた展開になってた」
「地の文さんの受け止める姿勢で、雰囲気が変わる」

/
エンジョイは遅刻1名が加わって5名。

怪談もの2名含め短編小説持参が3名。
あ、怪談のひとつは実話だというので
小説ではないか…。

残り2名は詩をお持ちでした。

対決選択は、まあ季節がらですね、
小説怪談と実話怪談になってました。

回し読みのとき、皆さん慣れすぎたか
ひとりずつの読み時間が長くなってる印象。
しかも途中で感想コメントも出たりして。

それもまた楽しいのかも、ですね。
予期せぬ文章と出会うこと自体も
この時間の楽しさですもんね。

「こわさの作り方。声ならではでできることは
 実話も小説も同様に、やはり地の文の扱いかな」。

//
【8月28日】
チャレンジ⇨エンジョイ
/
まずはチャレンジ前回と同じ2名さま。

おひとりは絵本「ふたたび絵をみせず」と短編小説の2点。
もうおひとりは、長編小説の一部。

長編の一部。大事な回想シーン。
「タメが薄くて印象を重ねていけてないかなあ。
 言葉数で等速に進めると、印象にずれが出そうなとき
 運びで工夫するといいのでは」

絵使わない絵本再びには
「変化をつかんで読めていたけど、行為の理由も
 乗っかってくると、きっともっと組み立てられる」。
もひとつの小説には
「長いセンテンスの扱いにおいても、
 展開が乗って続けられるといろいろ見えてくる」。

/
そしてエンジョイは3名。
最低人数ではないけど、さすがに
この人数だと対決スタイルとれないので
それに変えて、3人で発表をということにしたのだった。

エッセー、記録文、そして小説が出てきた中、
チーム読みは小説選択でした。

それとは別に、交換読みでのエッセイの展開違いが
なかなかに興味深かったり、まっつ指摘は
多岐にわたってたみたい。ここにまとめられず(爆)。

//
そうでした。この期が、まっつ講座の
今(2023年2月)段階の最新回。
その後、まったくやれてないんですよね。

それでもそろそろ落ち着いてきそうなので、
次年度には、なんとか実施したいものです。

ちょっと別角度で
「読み語り研究会」的なこともやりたい
と思ったりしてもいるのではあるけれど、
そいつは、参加してくれる人がいるかどうかから
探ってみないとなあ、という今日この頃です。

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2019年8月 くりやま読み語り講座@栗山町

2019.08.04・18
Kuriyamakouzachirashi◆栗山町文化振興基金補助金事業◆
2019くりやま読み語り(朗読)講座
カフェふあり
(営業は終えていますがデータが残っています)
主催:ヨミガタリを楽しむ会
後援:栗山町教育委員会
Kouhohkuriyamakokuchi栗山町の広報でも
写真入りでご紹介
いただいたのでした。

|| これは、2019年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

まっつの読み語り講座スタイルが定まって
初めて、札幌以外で実施という
新しい展開もこの年はあったのでした。

とはいえ、単に「読み語り」では
初めての人に伝わりにくいだろうと
プロデューサーの発案で
「朗読」という語も使用して告知。

まあ内容的には、経験者も初心者も対応できる
札幌での「チャレンジ講座」スタイルのみでの
実施となったのでした。

(2日間・各日2回・計4回)⇨告知

こちらがチラシ。そのリード文は↓これ。
「講座では、7分程ご持参の文章を
 読んでいただき、それぞれの
 持ち味を生かした読み語り(朗読)が
 できるよう具体的にアドバイスします。」

ほかにキャッチとして
◎声をだそう
◎心を動かそう
◎聴く人とつながろう
というのも載せました。

これだけで、何をするのかしてもらえるのか
なかなかわからないだろうと思いつつ、
少人数定員で、とにかくやってみようということに。

//
【8月4日】
Aクラス・3名参加。
「絵本」「詩数篇」「寓話」

札幌でのいつもの講座と一番違ったのは、
場所も人もさることながら、
始まりのとこから、まっつ進行ではないこと。

これは主催がヨミガタリを楽しむ会だし、
参加者のほとんどとつながりがある
地元のP(プロデューサ)だったので
進行をお任せして、それに乗るスタイルにしたわけです。

それでも「読んでもらう」「アドバイスする」
流れに入ったらまっつ進行なので、
そんなに変わらないだろうと思いきや、
この最初の回は
「朗読に感情を入れるのはいいことなのか」
「絵本にしても全て読み手の自由ということでもないのでは」
みたいな根本的な問いかけが出てきたりもして、
話題はいろいろに広がりました。

もちろんそこには、いろんな考え方があるわけで、
まっつは、より楽しい読み。聞き手とともに
その場を楽しむ読み語りを目指している
という方向から答えていたはず。

//
Bクラス・4名参加。
「小説抜粋」「童話抜粋」「絵本」「寓話リクエスト」
最後の「リクエスト」はA参加もしてたPから、
まっつに「読んで」のリクエストでした。

みなさんそれぞれに読めているので、
さらにその方向で、聴き手を動かすために
どのへんに工夫ができそうかをアドバイスした上で、
まっつの読みも聞いてもらう流れになったのでした。

この日の参加者、順不同。
1908040119080402

━-
【8月18日】
Cクラス・3名参加1名見学。
「絵本」「紹介スタイルで詩数篇」「絵本」

最初の絵本には
「セリフが活きているのに対して、
 地の文の進行で何もおこらないように聞こえるのがもったいない」
詩に対しては「読み手の選択があっていい」。
後の絵本には「絵をどう扱うか」伝えてみてから
デモンストレーション読みしてみたんですね。
「絵に注目させる方法」として「絵をときどき動かす」事例を提示。

その後、しばし「どこから見て読むか」の多様性について。
絵本は「絵」の扱いにいろんな工夫の余地がある。

//
Dクラス・4名参加。
「詩」「怪談」「童話」「絵本」
この回は、はなっからそれぞれの思うとこをしゃべりだして
「好きにしゃべる人ばっかりだ」というメモあり。
それがまた楽しかったのでした。いろいろ触発されるし。

そんな流れから、改めてまっつ講座スタンスを紹介。
「まっつ自身は、アカデミックよりカジュアルを追求しているけど、
 それにこだわらず、こう読みたいというみなさんそれぞれの方向に
 向かう一助になれたらと思う」的なことをお伝えした。

詩には
「行動記録のために書かれているわけじゃないから、
 何かに至る意味や積み重ねが残っていくといいのではないか」
「感情を示す言葉にはそれがのっていても、
 その直後の行動を示す言葉から一気にその気持ちが消えると、
 なんだか積み重ならなくなるのがもったいないの」。

怪談には
「セリフのもっていきかたでだいぶ
 ニュアンスが変わりますよね。関係が」。

童話には
「イメージを思い浮かべながら、行動に時間を
 あげるような読みをやってみたらどうか」。
絵本には
「コマ割りのとこなどでは、いまどこを読んでいるのかが
 伝えられるともっと楽しんでもらえる」。

抜粋したアドバイスだけでなく、もっといろいろ伝えてた。
そのせいでしょう、「疲れたなあ」というメモもあり、
たくさん伝えて手応えある疲れだったのですね。

この日の参加者、順不同。
19081801
1908180219081803
1908180419081805

そしてお世話になった「カフェふあり」さん。
19080412461717
みなさま、いまさらですがありがとうございました。

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2019.07.27-28 シアタースポーツ@中央区

1907chirashi2019.07.27-28
即興組合第27回本公演
「2019シアタースポーツ」
マルチスペース・エフ

|| これは、2019年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

これまでの即興組合関連報告(→冒険内・即興組合)

即興組合第27回本公演。
まっつとしては実に久々の参加でした。
10回ぶり、そして5年ぶり。まっつ告知

この年3月に久々に打診いただきまして、
いや、多分その前の公演に打診てたと思うけど、
あれやこれやで請けられてなかったんだと思う。

とにかくこの年は参加するって、
もうその月のうちに決めたみたい。

19062316401659そして6月後半に、
初打ち合わせで稽古参加。
あら、その時の画像は、
これしかなかったわ。

その後の記録がないのだが…
いや…もしかしたらあとは
前日現場入りからだった?の、かも。
さすがにそんなことはないと思うが…あいまい。

「即興」なんだから「練習なんてしないでしょ」と
思う方もいるかもですが、そんなことないんです。
プレイヤーたちは、かなりの回数
トライアンドエラー的に練習を重ねます。

それぞれの方向性をつかんだり、広げたり、
しっかり共有していくのが肝心なので、
プレーヤーは大変なんだよね。

てなわけで、本番紹介。
と思ったけど、即興組合活動履歴「27回本公演」
各回のメンバーと結果などが掲載されてます。
まっつは、ジャッジのときのみ載ってます。

そのへんの補足程度に、トピックスを。
と思ったけど、いやちょっと…MC進行メモ以外に
なんも残ってないじゃないの…。

けっこうかつかつでやってたんだなと改めて思った。
何もないのもさみしいので、
現場で撮った画像と打ち上げ模様を載せておく。

<初日>
1907271200169219072712011693
1907271316169419072713171696

<楽日>
1907281222169719072813041698
1907281304169919072816171700

<打ち上げ>
1907282137170519072821361704
ああ、コロナ禍以前のなんてわくわくな
打ち上げ模様であるのことよ。

裏事情的に書いておくと、ジャッジよりMCの方が、
いろいろテンション調整とか
それこそ即興的に進める部分も多いので
大仕事なんだけど…
めまぐるしく頭も回転させるプレイヤーほどじゃないけどね。

でも、初ジャッジも、なかなか演劇的で
そっちの記憶のほうが実は
断片的に鮮明だったりして(笑)。

//
即興組合は
この年の秋には旭川にも進出、
さらに年末には28回公演を実施。

その後はコロナ禍で、本公演活動は自粛気味のようだけど
けっこうワークショップとかしてるみたい。

まっつはもう、その動向もよくわかってないから、
幽霊組合員とすら、言えなくなってきた。

「いつかはプレイヤー側での参加を」
って思ってはいたけど、
すっかり硬くなったこの体と頭では、
ついていけないだろうしなあ。

こちらもご参照あれ。
即組FBページ

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2019年3月 講座通算第九期@中央区

2019.03.06〜03.27
19030619341440ヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」
2019春期(通算第九期)
水曜日全4回(3/6・13・20・27)
あけぼのA&C 交流室

|| これは、2019年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

2019年春期もやりました。読み語り講座。
この期は「エンジョイ講座」「チャレンジ講座」
「クリニックタイム」の3種を基本実施。
(最終日は「クリニックタイム」はなく「交流会」に)
(告知)。

→チャレンジが13時20分〜15時20分
→エンジョイは15時40分〜17時40分
→クリニックは18時30分〜21時(最終開始時間)の間
という設定でした。

前期18年夏期はけっこうじっくり報告したので、
今回はあっさりめ報告でお許しを。

//
【3月6日】
チャレンジ⇨エンジョイ⇨クリニック
/
チャレンジは2名。
Hさんが物語詩、
Kさんは自ら翻訳した小泉八雲作品や一人称エッセイ。

まっつコメント「イメージをどこでどう残すか、
それで残るものが変わってくる。
一人称の地の文を冷静に進めると、どこか
落としてしまうところがあるのではないか。
その行動の選択に心情が現れてくることもあるはずだから」

/
エンジョイは6名。
なので、輪読段階から2チーム展開。
作戦会議に入ると、叫びとか笑いとかまで
聞こえてきてた。

発表は、エッセイ対決。
お菓子いっぱいのエンジョイでした。

/
そしてクリニックは、チャレンジから通してのHさん。
でも見学者がいらした。

ここでは絵本を選んでた。
まっつコメント「主格の心境の変化を、
より印象づけられるといいんじゃないか」

冒頭に載せた画像は、この日のクリニック終了段階に
まだ残っていた捧げ物(笑)。
ほかに写真撮ってないので苦肉の策。

//
【3月13日】
チャレンジ⇨エンジョイ⇨クリニック
/
チャレンジ2名。
Mさんは脚本の小説化作品。
まっつコメント「ト書き的な展開は、
客観描写を淡々と展開したくなりがち。
それでも緩急による寄り引きで、印象を動かせる」

Hさんは童話選択だが、
「苦手なロングセンテンス攻略法」を求めた。
まっつ「息継ぎ自体のやり方として、
 支えを解除してしまう場合と、支えながらの違いがあるかも。
 息継ぎすると解除した気になってしまうところを、
 克服するとよいのでは」

/
エンジョイは6名参加。
なので、読み当初から2チームだったはず。

対決(爆)は、あら、この回はエッセイ同士だったのね。
おもしろエッセイ対決。
なんかエンジョイのエッセイ率高くなってきてたね。

/
クリニックはお初の1名、Kさん。
小説はかなり経験している方だけど、詩はあまり経験なく、
「詩の朗読の注意点を」とのこと。

まっつ「センセーションがシフトしていく感じが生まれるといい」
ちょっとまっつ的なやり方ばかりを伝えてたかも。
うまく伝えられず、一部をデモンストレーション読みした。

いつもの人は見学参加。

//
【3月20日】
チャレンジ⇨エンジョイ⇨クリニック
/
チャレンジは1名参加の1名見学。
あらら、今回もクリニックみたい(笑)と思ったら、
両名参加になった。

いつものHさん。前回から引き続きの童話。
「しっとり系のときに自分の声がうるさい」
まっつ「読むとき地声より高い声しか使わない人多い。
 地声に近い、低め意識してみたらいいのかも」

見学申し込みだったMさんも
チャレンジした。時代小説。
「江戸のべらんめえ口調をのせたい」
まっつ「誰かに語りかけている方向や
 距離が見えてくるといいのでは」

3セットやって、だんだんいいところに
着地していったと思う。

/
エンジョイは5名だったので全員輪読から。

エッセイ的なものもやっぱり出てきたんだけど、
この日の対決(笑)は、コメディ短編小説対決でしたね。
あ、SF vs. 絵本だったか。

最後の感想戦で、それぞれが
具体的目標をもってたりしたのがわかったのも
おもしろかった。

/
クリニックは1時間ずつ枠で2名。

1人目は詩人のエッセイ。
一度読んでアドバイスしたら
2度目にはかなりいろいろ聞こえてきて
さすがでした。

2人目は絵本を2点。
1点目では、「まだ読み慣れてない」作品。
絵の構成に応じたフォーカスの寄せ方についてアドバイス。
2点目は、かなり慣れた絵本ということで、
「慣れっこになっていないか」てな点をチェック。

//
【3月27日】
チャレンジ⇨エンジョイ
/
この日のチャレンジはなんと4名。
2人ずつのチェック&アドバイスで進行。
まずは連続トライ中の童話のひとりと
もうおひとりは小説。

だいぶ見えてきた童話には
まっつ「登場キャラとの距離感をある程度一貫したい」
新規スタート小説には
まっつ「区切りが多すぎると切れてしまうところが出やすい。
 語の一部の無音化も
 今回の場合、そのせいで起きやすくなっているかも」。

休憩挟んで残る2人。
こちらは童話と絵本の組み合わせ。
地の文とセリフへの意識が違いすぎた童話には
まっつ「地の文も『地の文さん』のセリフと思ってみたらよいかも」
絵本には
まっつ「絵が語っている場合、
 そこにフォーカスあたる時間もあげたい」。

4人で、わずかな時間しか残ってなかったけど、
2ターンめもやっていたわ、補足的だったけど。

/
この期最終プログラムとなったエンジョイは、
前回同様5人だったので、全員輪読から。

詩と小説とエッセイ系あれこれが登場。
対決(?)は、エッセイvs.詩
「お芝居みたいなエッセイ読み」と
直前練習の後、相互に好影響があったみたいな「詩読み」。

19032717021484珍しく写真撮ってた。
対決前の
作戦会議中。
手前が詩チーム、
奥がエッセイチーム。

それぞれなかなか味わいある最終日でした。

/
でもってその後は、すぐに準備して交流会。
19032718061485
いやそれが、宴会盛り付けの写真しか残ってないのだ。

あわわ、SNSにもメモ的なコメントひとつ残ってないや。
どんな話で盛り上がったのか、
なんか読む流れになったのか、
メモひとつ残ってないって…なんかさみしいっすね。

やっぱ記録は大事です((涙;

//
まだ次の講座予定は立っていません。
今年(2022年)の夏も第七波で断念したのでした。

なかなかかつての日常は帰ってこなくて、
ああ、かつての日常でしかできないことだったのかと思うと、
それもやるせないのだけど、
いろいろと工夫してる人たちもいらっしゃるようなので
どっかで踏ん切りつけないといけないよなあと
思ったりもしている今日この頃。

ああ、このときのまったくコロナなんて
予想だにしてなかったときの、あの交流会での会話とか、
改めて聞いてみたかったなあ。残念。

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2019.02.16-17 冬の祭典@中央区

1902pumph「人形劇フェスティバル
 2019年さっぽろ冬の祭典」
2019年2月16-17日(土日)
 @札幌市教育文化会館小ホール
主催:札幌人形劇協議会

|| これは、2019年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

この前々年から、それまでの舞台監督のみならず、
出演もすることになった冬の祭典。

前年に引き続き、この年も出演兼務となりました。

正式依頼は前年12月。
水面化の打診はあったけど、大学業務が増えてるから
本気で決めかめていたのだよ。

しかもまた、舞監だけでなく
最初と最後にちょいと出る役もってんで、
「だいじょぶかなあ」とは思ったのだけど、
「1月からなら少しは行けるかな」。
あまり稽古に出られないことを伝えてお受けした。

というのもこの年はやまびこ座が改修閉館で、
教文開催の二日間4ステージ予定だったんですね。
いつもの半分。
その気軽さもちょっとあったかも。

で、まあ、舞監仕事はなんとか
順当にできたと思うのだけど、
役というのがなんと「楽長」役。
19020311281351
これははっきり言って難しかった。
・人形で指揮する。
・指揮棒を待ち続けて、楽団の人たちと話する。
その難しさは感じていたけど、
それを克服する余裕がなかったなあ。

もっとビデオチェックして、
もっと人形と仲良くすべきだった。

まあ時間があればそうしたんだろうけど、
そこまで余裕なかったですよ。この年はホント。

19021720031404てなわけで、打ち上げでも
けっこう厳しいこと
言われまくり。
次からは舞監専念させてもらおうと
密かに誓った夜でした(爆)。

舞監スタンスから人形劇の舞台裏をご紹介しておこう。
1902111109137419021714391402
左のような小屋の裏は、右のようになってたのでした。

公演内容については
人形劇フェスティバル2019年さっぽろ冬の祭典
FBイベントをご覧ください。

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