2016.09.18-19 GM企画III@中央区

Gm20162016.09.18-19
【GARBAGE-MEN PERFORMANCE(GM企画)】
セ・ラ・ヴィ〜CRUSH〜
よりどこオノベカ
(2019年3月に閉館・移転先検討中の模様)

1505021915117515050218491174
オノベカさんのロゴとお借りしたスペース

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

権藤・松本の二人芝居企画。
初演は1995年。再演が2005年。
で「また10年後に」ってことで
2015年5月くらいに始動したのだが、
もっぱら松本の諸事情で、
15年の開催を見送り、
この日程での開催となったのでした。

いや、何が報告できるんだ。

再演認識でありながらも、
3本オムニバスのうち2本は
権藤の新作。
(正しくは1本が新作で、1本は大改訂GM初登場作品)
唯一、松本作品だけが、
多少のテキレジくらいで初演から毎度やってる。
あ、タイトルはいじってたけど。

初演時「めせるとき」再演時「うらしまん」。
そしてこの時は「めせるもの」にしたんだった。
これが1本目だね。

あとは権藤作品で順に
他の機会にやってたものの大改訂「蝉」。
それと権藤得意の裏社会もの新作「輩」。

作品転換中はそれぞれがソロ。
1本目→2本目の間は権藤がおじさん自虐ネタひとり語り。
2本目→3本目の間は、まっつがソロトーク。
なんてやってたんだったわ。

【経緯】
15年中は、5月に会場オノベカを下見して
ちょっとは稽古したんだったか
してないんだったかの7月、
まっつ家庭事情でこの年の実施を断念。

結局、稽古には至らず
もちろん告知もまったくしてなかった段階。

でもそこから再始動して
翌年に向けて早め早めに展開することにしたんだった。

で、16年1月には会場仮押さえして
もう「日程決定」として予告チラシ出した。

ブログ告知は、6月にリリース。
でも、1月頃の告知一覧には
「助っ人募集」で日程予告は載せてた。

6月に稽古スタート。
7月には本チラシ撒き出して
8月に新作台本もほぼ仕上がって
それからそれから9月になって
あれやこれや準備して
本番を迎えたのでありました。

【画像】
稽古では河川敷にだいぶお世話になりました。
天気の悪いときは橋の下も。
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ゲネ写真3作品各1点。左から上演順。
宣材写真とともに、ゆうちゃんに撮ってもらってた。
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予告チラシとパンフも載せとくよ。本チラシは冒頭に置いた。
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16091816182004ああっ。スタッフ一同写真とか
全然撮ってなかったのかああああ。
いかんいかん。かろうじて数名が
残像のように見えるこちらを。
みんな、いまさらながら、さんきゅ。

お客様写真もいただいたのだよ。
カーテンコールに出てきて撮るっていうのは
きりがたりシアター以外では初めてだったかも。
改めて、皆様、ありがとうございました。
160918212820061609191527200916091919272010

【今後?】
IIからIIIまでは、そんなこんなで11年空いちゃったので
IVはいつになるのか。
元に戻して2025年か、あるいは逆に12年空けて2028年か。
選択肢が増えすぎたかもしれないなあ。

お互い生きていたらやりましょうね。
いろんな不測事態はますます増えそうだけど。
(2020年11月19日文章ほぼまとめ/21.01.14最終校正)

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2016.07.27-08.25 読み語り講座@中央区,南幌町

16kakiflyer2016.07.27-08.25
ヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」夏期講座
@あけぼのA&C 交流室
@南幌町改善センター

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

自主開催初年度の「読み語り講座」。
夏休み期間にも開催したのでした。
しかも札幌だけでなく
南幌町でも併行開催。

スタイルの全く異なる
「エンジョイ講座」と「チャレンジ講座」。
今もこのときに定まった形態が継続してます。

この両講座、自分で思ってた以上に
ニーズに違いがありまして、
どちらか片っぽうだけっていう人もけっこう多い。

まっつがアドバイスらしいこともほとんどせず
ひたすら読むこと、聴くことをエンジョイしてもらう
「エンジョイ講座」。

それに対して、しっかり「どうしたいか」を確認した上で
マンツーマンに近い形でアドバイスしていく
「チャレンジ講座」。

まあ、確かに違ったニーズ対応ではあるんだよね。

*-+*-+*
「エンジョイ講座」事例
・まずは隣人紹介スタイルで
 それぞれ紹介相手から2つくらいのことを聞き取って
 1分間紹介。
 例えば「今日の講座への意気込み」
 と「声に関係する最近の話題」。
16082414101960
隣人紹介インタビュの図

・6名参加であれば3名ずつに分けて
 各自が持ってきたテキストをチームの中で披露し合う。
・ある程度時間が経ったら、
 チーム内でテキスト交換して読み合う。
・チームで1つテキストを選らんで発表するための準備をする。
・チーム対抗の形で準備したテキストの読み発表。
16080314461902
持ち寄り交換読み段階(画像は同日ではありません)

1608241520196216081015501920
発表直前段階と発表対抗戦(笑)模様

右写真のまっつ前テーブルのお菓子にも注目。
いつもこうしてテキストだけでなく
お菓子もお持ちよりいただくエンジョイ講座。
まっつはお菓子配り担当もしたりしてます(笑)。

こんな感じです。

この夏期講座札幌での何回かに
どんな発表が出てきたかの事例。

ある時は「絵本vs.絵本」
またある時は「歌詞vs.詩」
ときには「童話vs.狂言」
さらには「同じ作者の童話対決」なんてときもありました。
---

*-+*-+*
「チャレンジ講座」事例。
・20分の持ち時間で、どういうアドバイスが欲しいか確認した上で
 まずは読んでいただく。
・偶数人数いるときは、2人1セットで進め、
・20分から読んだ時間を引いた残り時間でアドバイスしていく。

(例えば)
・Aさん読む。8分
・Bさん読む。14分
・その後にAさんへのアドバイスタイム、12分。
・それからBさんアドバイスタイム、6分。

こんな感じ。
人数少ないときは、何セットもやったりする。
1608032115190316081019581921
チャレンジ2人回と4人回の様子

それぞれ読むものもスタンスも違うけど、
お互い聞きあった中で、
それぞれからのコメントなども出てきて
相互に客観的時間を持てるのがいいみたい。

中には公演に向けて準備中だったりすると、
何回かにわたり、同じ作品を取り上げる人もいる。

ある時の「詩」では
「地の文と登場人物の声の区別」をポイントにということで
その点に集中して聞き取った上で
「体の力を入れる部分を変えると声は変わる」
なんてアドバイスしたり。

またある時の「絵本」では
「ちゃんと届けられているか」をポイントとして
「ページをめくっているときがなにも届けてない間になりやすい」
なんてフィードバックしたりしてましたね。

「地の文を丹田あたりにおいておく」
「間の大きさはおそれなくていい」
なんてことも言ってた。
いまさらながら、自分でもふむふむ(笑)。

---

この夏期講座に関しては、
受講者さまによるレポもFBにいただいてました。
それも、実施直後のアツアツのうちに。
8月10日エンジョイ-レポ
8月17日エンジョイ-レポ
8月24日エンジョイ-レポ
8月24日チャレンジ-レポ
そっちのほうが、よっぽど詳しいっす。
とみちゃん、改めてありがとーー!

ついでに
16082416421963
札幌打ち上げ模様。お菓子中心(爆)。

南幌はほとんど写真撮ってなかったあ。
16082521011965
南幌最終日終了後記念写真(笑)。

//
そして、「読み語り講座」は今に続いてます。
2020年はコロナ禍で、現実的には
あまりちゃんと稼働してませんけど、
実はひっそりオンラインクリニックとかやってたりしています。

クリニックは、チャレンジの1人版ともいえる形態。
オンラインでもそこそこ役立っているようです。

ご興味あればアクセスください。

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2016.06.25-26 温故知新音楽劇10@西区

2016.06.25-26
Must_go_on_image16062509101836故きを温ねて新しきを知る音楽劇
生活支援型文化施設コンカリーニョ
「Must Go On! マスト・ゴゥ・オン!
 ーコンカリーニョ誕生秘話ー」

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

過去の温故知新音楽劇は、
1.2006「とんでんがへし
2.2007「蝶よ、花よ
3.2008「オシャレな果実
4.2009「明治琴似村冒険譚〜未来からきたお手紙がかり
5.2010「噂、湯カゲン、イイかげん

6.2011「旗ヲ出スベカラズ〜琴似フラグステーション
7.2012「シャッポおじさんの写真館
8.2013「桑の実の色づく頃には
9.2015「琴似☆八軒70'sグラフィティ

一度に見たい場合は
温故知新音楽劇

てことで、この年は記念すべき「第10回」!!!

この回も、脚本は渡辺たけしさん。
齋藤ちず演出は、もうテッパン。

再び1年半おいての開催でしたねー。
しかししかも、初の4ステ公演!!

****
故きを温ねて新しきを知る音楽劇
Must Go On! マスト・ゴゥ・オン!ーコンカリーニョ誕生秘話ー

 昭和という年号が終わりになる気配を見せた頃、芝居の稽古場所を探していた女が、国鉄から替わって間もないJR琴似駅裏に古い石造り倉庫を見つけた。女と 仲間は大いに喜び、そこを借り受け毎日芝居とダンスにあけくれた。時がたち、去る者あれば訪れる者もあり、いつしかそこは多くの若い者が集う場所となった。彼らはそこに劇場コンカリーニョと名前をつけた。
 女が来る前から倉庫に住み付いていた妖怪たちは、人たちが歌い踊る様を怪しみ、苦々しく思った。静かな暮らしを取り戻さんと、手を尽くし邪魔立てすることで、人たちを追い出そうとした。ついには倉庫そのものを壊そうと暴れだす。
 あわや、人々と妖怪による大乱闘が始まろうとした時、さらに大変な危機がコンカリーニョに襲い掛かってきたのであった。
※このお話は一部本当の話です

演出 斎藤 ちず
脚本 渡辺 たけし
音楽 橋本 幸

6月25日(土) 13:00〜/18:00〜
6月26日(日) 11:00〜/16:00
****

まあっ。なんとまあ、コンカリ自体が舞台の
「史実に基づいたフィクション」でありましたよ。

あれこれ時間あれば書くこといろいろあるのだけど、
それは置いといて、とにかく報告として。
(ホントに、いまさらorzで、すんません)

以下は20.05.04にしたためていた報告そのままを
まずは載せます。(画像選択除く)

これ、前年夏には6月公演って
決まってたんでしたね。
2月には説明会が開催され、
新規参加者10名以上!

カムバック組もいたりして、
なんかより新鮮な座組になってたような気がする。

そしてそして、
特筆すべきはお話の中身っ。
なんたって、コンカリの物語なんだから。
コンカリによる
コンカリを描いた
コンカリでの芝居。だったのだよっ。

4月稽古始め。例によってまだ台本はない。
そんな稽古しつつ、ちょいと出てきた台本で
1604091532173116041219561732遊ぶっ遊ぶっ。
新人さんたち
だって、
遊ばされて
遊ぶ遊ぶ。

これで5月上旬には、かっきり台本ができて
諸事情による一部改訂とかはあったけど、

走ったり寝っ転がったり、踊ったり歌ったり
またいろいろやらされましたねー。

16052914471795これはダンスの
フォメーション図。
まっつは後方にいました
ねーーー。

1606181655183116062120361832そしておおお。
左、まっつ、
こんな役もやってた。
右にはまっつは
おりません。

16062517411839こちら初日夜ステの
開演直前の
バックヤード。
人間も妖怪も
仲良く待機中。

16062614491841そしてこちらは
楽ステ開演前
舞台集合の模様。
こんなに
いたんだあ。

16062620471842初の4ステ
切り抜けて
みんなでお後は
大和屋さんで
打ち上げだっ!

16062620541844こんなお酒が!
しかも乙女が
喜んで
かかえてるっ。
いいねー。

//
コンカリーニョ応援求む。

これまで幾度となく
存続の危機を乗り越えてきたコンカリーニョ。

だけど今回は、過去最大の危機かもしれない。

だって、このコロナ禍による危機は
コンカリだけじゃないから。

あっちもこっちもそっちも。
支えてくれてきた人、それぞれすらも
今回は危機の中にいる。
(ここまでが20.05.04)

//
上記までを書いたあとに
クラファンが大きく動いたり
すでに演劇シーズンを始めとして、
再稼働もしましたが…、

20.10.03現在、
コンカリーニョでの次の公演予定は
11月の札幌劇場祭のようでして、
まだまだ状況はキビシい情勢。
これからも応援をしていきたいと思います。
みなさんもよろしくっ。

って、まっつはヒラ会員なんで
あんまり説得力ないですけどm(._.)m。

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2016.05.11-06.29 読み語り講座第一期@中央区

2016kouza_tnuki22016.05.11-06.29
ヨミガタリストまっつ の
「読み語り講座」&「群読教室」
@あけぼのA&C 交流室

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

WS・講座報告一覧

自主開催の「読み語り講座」。
「やるやる」言い続けて、まあ、なんと
2012年8月以来だったのですね。

しかし、あーた、すごいよ。
何せ「第一期」って最初っから言ってる。
どうしたんだ、まっつ。

2016年5月11日にスタートして
18日の後は隔週で、6月29日までの
いずれも水曜日、計5回。

当初は「初級」「中級」「群読」
ってプログラムでスタートしたのだったねえ。

なんかかなり力、入れたわ。
道新の有料広告まで
申し込んだんだった。

そしてご近所のいろんなお店にも
チラシを置いていただいたりした。
そしたら
新聞経由はなかったけど、
チラシがらみで参加してくれた方ありっ!

でもねー「群読」は成立せず。

だってある程度の人数の人たちが
継続して参加できないと
成り立たないものだから。
なかなか市中でやるのは難しい。

てことで、その時間帯、
「クリニック」として基本おひとり対象の
時間に変更したのでした。

そしたら、わずかながらもニーズあり。
とかってあれこれデータを紐解いてるんだけど
なんだか、とっちらかってるの。

スタートしたばかりで
しっかりといろんなことを
系統的に記録してないっっ。

パソコンの中のあっちこっちに
乱雑にデータが分散してしまってて
あああ、全容が思い出しきれなーーいっ。

ただね、確かな手応えが
あったことだけは確かです。
(なんだこの、トートロジー…)。

ほとんど具体的なことが書けてないけど
それでも、報告は報告だよね。
次の「講座報告」を待て!

ああそうだ。基本的に
「まっつな日々」で募集告知とか
出してたんだった。
読み語り講座第一期告知

後は、ブログでは、講座の当日報告…ん、
1回しかしてないや。
ツイッターも同様かあ。
しかもほとんど写真も撮ってなーい。

16051821291778_20201001182701初日はなしで
こちらは2回め
5月18日中級講座参加者。
あ、自分ではこれしか
撮ってないm(._.)m

0518haruおまけで
撮ってもらった
自分も
載せて
おく。

うむむ。
手応えあったからこそ、
この年、夏期講座もやり
第二期までやったんだけどなあ。

いや、まあしかし
講座始まっちゃうと、
その場対応でいっぱいいっぱいだから
自分じゃ写真撮る余裕ない…ってわけだよ。
そういうこと。だよね。

4年はやっぱり記憶を不確かなものにする。
次報を待て!おねがいっ。

//
そして、「読み語り講座」は今に続いてます。
現実的に2020年は、コロナ禍であまりちゃんと稼働してませんけど、
実はひっそりオンラインクリニックとか
やってたりします。

いや「やってる」は正しくないな。
ときどき思い出したように募集してるけど
あんまりしっかり稼働はしてない。

どうやっていくか、そのへんは課題なのだ。

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2016.01.23-30 弦巻楽団#23@西区

16hurrylove2016.01.23-30
札幌演劇シーズン 2016年冬
弦巻楽団#23
「ユー・キャント・ハリー・ラブ!」
@生活支援型文化施設コンカリーニョ

|| これは、2016年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

2007.08.15-162007年の再演までは
RIP公演でしたが、
2013年再々演以降は弦巻楽団として上演、
これは再々々演で、まっつ主演最後の公演となりました。
(以後も弦巻楽団で #29・#34 と
永井秀樹(青年団)さん主演で上演してます)

初演と再演の間は2年半
再演から再々演までは5年、
そしてそれからこの再々々演まではまた2年半。

しかもあーた、
この公演は一気に全10stだよ。

2005/12 レッドベリー6st
2007.08.15-16 教文2st
2013.09.27-29・10.02 コンカリ5st/帯広1st
2016.01.23-30 コンカリ10st

稽古は前年12月に入ってからでした。
まっつ以外は全員新キャスト。そっかあ。
みんなのほうが大変だったんじゃないか。

この公演のキャストのうち
札幌にいるメンツは
まっつ以外、みんな
再々々々演・再々々々々演にも出てる。

このときも基本的に台本は変わらず。
160121194215941309251542y6671舞台は前回と
同じ。
いわば、
コンカリ仕様。
左今回・右前回。

出演した最後の一連だから
ざくっとした記憶はもちろんある。

でも、一気に10ステやった各ステごとの記憶や
途中途中の細かい経緯は
もう20.04.21現時点ではないなあ。

おお。まっつな日々にそれなりに経緯があるぞ。
次はそこから掘り起こしておこう。

初稽古予定は12/11金
でもその前になんかあったんじゃないか。

そうだ、シーズンとしての動きの方が
早かったんじゃないか。
確定打診は前年年明け早々、
でも腹案としてはさらに前年、2014年夏には
芽生えてたみたい。
さすが演劇シーズン、単独公演とは違って
いろいろ早めのスケジュール展開でしたね。

ということで、9月にはもう、
ひとりずつピックアップされての
合同告知用の撮影がありました。

16winterseason15092817471411これね。
出来上がりと
待ち時間中の
まっつ単体。
衣装同じでしょ。

そこで撮られた写真が
ポスターになってJR駅にはられたり
チカホをでっかく飾ったりしたんだったよね。
わお、自分でそれ写真に撮ってなかったわ。
「一生に一度の」ことなのにぃ(笑)。

Countdownendoh1511262022147111/26に
初顔合わせ。
シーズン
カウント
ダウン用の撮影。
これも、自分の残してなかったので、
遠藤版。それとなるみ版撮影現場です。

1512112317150515121421551522初稽古が
12/11で、
全員そろった
初は12/14。
右がそのとき。

1512142058151815122420241552稽古場の
ほとんど
いっぱい
いっぱいが
演技エリア。

151227203215654日連続稽古ってことで
ばりばりやった年末。
最終日27日にはもう半立ちながら
初通しになってたんですね。
まっつ以外はみんな初出演なのに!

1601052158157116010922041572年が明けたら
あとは本番まで
一直線。
稽古場から
広い場所に移動も。

16011312021589おっと、そうそう。
キックオフイベント
なんかもありました。
1月13日チカホ。
何やったんだっけ。

そして1月23日(土)から30日(土)までの8日間、毎日、
日によって2ステの日もあっての計10ステ、
走り抜けたのでありました。

お客様延べ数1300人超だったとのこと。

togetterがあるよ。
ttps://togetter.com/li/929633
んむむ。いまさらながら、すごい芝居だったんだなあと
自分のことじゃないように思う。

そしてその後の永井さん奥坂公演も
計3回観てるからなあ。

でも、まっつ奥坂も、
なんか多分、体のちょっと外の、
このへん、うん、そう、このへんとかに
いまも、なんとなくいる気がする。

ほんとにたくさんの方々にご覧いただきました。
何度となく観てくださったり、
それとそうですわ、差し入れを
連日、どんどんいただきましたっ。

画像はとっといてあったので
久しぶりに再確認してみたら
どれもかぶってない多品種の差し入れに
改めて感謝の気持ちがちょちょぎれたよ。
どれかだけ載せるのも申し訳ないので
画像掲載は省略。

16012321101597あ、そうだ。
でもひとつだけ。
この紫のバラの花束。
送り主、
不明でした。
実は、いまでもまだ、正体は解明されてないのだ。
ここ読んだら、名乗り出てくれないかなー。

ああ、あとこれ、「日々のロミジュリ」載せておこう(笑)。
16012717281604160127214716051601281616160616012915541616
これ、劇中で板書したものを、終わってから撮影。
後半だけしかないわ。左から27日昼・同夜・28日・29日。

16012416461600オフショットを
もうひとつ。
2日目楽屋模様。
差し入れパンを
抱える乙女たち。

さてと、
これまでこわくて計算してなかったんだけど
もうお役ごめんの気楽な気持ちで
とある1ステについて
上演時間中のどの程度自分が舞台上にいたか
測ってみた。

もちろん分かってはいたものの
登場しての第一声から
最後の暗転まで約95分、約5700秒のうち
奥坂教授は約4700秒、実に82%の時間
舞台上にいたって計算になりました。

改めてとんでもないわあと、
再認識したところで、この項、終わり。
みなさま、改めてありがとうございました。

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2015.10.18「かたりべ育成講座」発表会@中央区

2015.10.18
[あけぼの体験講座2015]
「あけぼの界隈
  まちのかたりべ育成講座」
成果発表会
@あけぼのA&Cセンター中ホール

|| これは2015年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m
|| 作品に付けているリンクは、青空文庫またはAmazonのデータです。


こんな企画の講座でした。
まっつブログ告知

まっつは全6回中3回に
特別講師として参加。
「読み語り」と「かたりべ」の違いを思いつつも
主に文章にした「作品」を「読む」ことについて、
アドバイスを求められる役割
という認識でいたのであります。

が、振り返ってみて、
その点ではそんなに役に立ってなかったように思うなあ。

いつもの「読み語り」は、
だいたい自分以外の文章を読むのに対し
この「かたりべ」では、
ご自身の体験などを
ご自身の言葉で語るわけですよ。

もう最初からみなさん、リアリティがありまくり。

それをある程度の時間に収めたお話にするってとこで
それぞれ工夫なさってて、そういう構成に関しては
中心講師のあけぼの遠州さんが
脚本家のノウハウも活かして
うまくもっていってらっしゃったから、
まっつがやれるのは、
「こんな語り口もあるよ」みたいな
アドバイスくらいだったと思うな。

そして、まっつも一本「作品」を構成して
発表することになり
さらに、他のかたの「作品」一本も
読む役を仰せつかったのでした。

そして迎えた当日、まっつは風邪でひどい不調。
ああ、これ書いてる2020年3月だったら
間違いなく「当日辞退」してたところでしょう。

でも、公開リハと本番
2回、2作品、読みました。

はっきりとひどい風邪声、は、仕方ないとして
リハでは咳き込むようなことはなかったんだけど、
昼からの本番では、
それぞれの作品終盤あたりで、
明らかに咳を我慢した
あぶなっかしい声にさえなってました。

それぞれに味わいのあった作品ほかでした。
あけぼのA&Cサイトとかに
記録が残ってるかと思ったら
そういうのはなさそうなので
(見つけられないだけかもしれないけど)
せっかくなので、タイトル等転載しておきます。

---------
…人に歴史あり 語らいは 秋より深し?

①母から聞いたおにぎりの話
 遠州 まさき
②姉妹(きょうだい)寄り
 高野 吟子

③母のあこがれ
 台本:大橋 真樹 語り:まっつ
④母から聞いた洪水の話
 遠州 まさき
⑤わたしの故郷(ふるさと)は いわない
 今野 史尚

⑥舌の記憶〜我が家の食文化検証
 北村 郷子
⑦母のモニュメント
 大橋 真樹
⑧あれ、どうしちゃったんだろう
 ヨミガタリストまっつ
---------

(紙媒体
「曙通信 vol.20」
には、報告が
掲載されてましたね
ちょいと転載)

体調きつかったけど、
なかなかおもしろかったわあ。
それぞれ、実体験に基づいてるから
言葉のはしばしまで
しっかりイメージが乗ってるんですよね。

ほかの方の台本で読んだ自分の③は
そのリアリティという点においては
劣ってたと思う。体調関係なく。

でもね、それでも人さまの言葉を声にする
「読み語り」の意義は
やっぱりあると思った次第でもあります。
いや、そう思ったのは改めて録音記録を聞いてのことだけど。
当日はそんなこと考える余裕もなかったみたいですm(._.)m

その証拠に、
お客様写真なし。記念写真もなーし(泣)。
始める前の
会場模様だけ、
撮ってました。
アットホームな
雰囲気でしたよ。

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2015.02.28-03.01 温故知新音楽劇9@西区

2015.02.28-03.01
故きを温ねて新しきを知る音楽劇
@生活支援型文化施設コンカリーニョ
「琴似☆八軒70'sグラフィティ」

|| これは、2015年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

はい。9回目の温故知新音楽劇報告です。

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ここまでの8回は
2006「とんでんがへし
2007「蝶よ、花よ
2008「オシャレな果実
2009「明治琴似村冒険譚〜未来からきたお手紙がかり
2010「噂、湯カゲン、イイかげん
2011「旗ヲ出スベカラズ〜琴似フラグステーション
2012「シャッポおじさんの写真館
2013「桑の実の色づく頃には
一度に見たい場合は
温故知新音楽劇
------

前作までと脚本の担当が代わり
この回からは、渡辺たけしさん。
とともに、齋藤ちずが演出に復帰しました。

ついでに、1年半おいて再びの冬開催で、
9回目だけど10周年だったんだよね。

****
温故知新音楽劇「琴似☆八軒70'sグラフィティ」
 札幌オリンピック開催を間近に控え、開発ラッシュに沸く琴似・八軒地区。そんなことはお構いなく、八軒に住む中学生アコ、メイ、ユリの仲良し三人組は、今日も元気に琴似の不良たちとのケンカに明け暮れている。そんなアコが祖母の想いの詰まった老舗旅館のホテル化計画を阻止すべく、親の都合で転校が決まったメイ、アイドルを夢見るユリと一緒に旅館の一室…通称「開かずの間」に立て籠もった。そこで三人が見たものとは・・・

【脚本】渡辺たけし
【演出】斎藤ちず
【音楽】橋本幸
【衣裳】佐々木青

【日時】2月28日(土)14:00・18:00
    3月 1日(日)13:00
****

私めは出演陣に復帰。
主役陣は中高生が務めることとあいなりまして
大人のわしらは脇を固めたのでありましたね。

そんなわけでこの回の分は
そこそこ写真があるよ。
ビジュアルで振り返っていただきましょう。

14年10月。説明会が11日にあり、その日も含め
10月3回、11月4回のワークショップ開催。
<ワークショップ模様>

それから少しずつ脚本が出てきて
12月からは週3回ベースで稽古があり、
12月23日には脚本があらかた整い、
ほぼキャスト決定。
年明けてから本格的に稽古になった。という感じでしたね。
<12月1月模様>

1.10土には歌指導。
1.17土にはダンス振り落としがあって
1.22最終稿が来て
1.25日にはロング稽古もやっている。

<2月模様>

2月に入ると最年長キャストや最年少キャストの
稽古参加もあり、どんどん形が色がつき始めました。

<本番入りして>

初日本番前のお昼ごはん!

そして初日開場直前。

ついでに2日目のお昼。

そして、こちら記念写真。ついでに大活躍の暴走自転車も(爆)。

そうそう、前日には初日昼が売りどめになったのね。
しかも楽ステでは当日券の整理券配布なんてことにも
なったんでしたねー。

//
そしてなんだかんだで
今年(2019年)もありました、温故知新音楽劇。

まっつは、今年はですね。
まったくタッチせず、
観客として客席にいたんですが…。

***
温故知新故きを温ねて新しきを知る音楽劇
第12回公演「新・オシャレな果実」
【脚本】 渡辺たけし
【演出】 斎藤ちず
【音楽】 橋本幸

【日時】2019年
  6月22日(土) 14:00 / 18:00
  6月23日(日) 11:00 / 15:00

詳細:公式告知
***

今年(2019年)、初めて観客として拝見して…いやー、こんなに濃い芝居だったんだあ、なんてことを思ったのでありました。
わっ。今年のこと書いちゃった。でも、これ、まっつ冒険報告にはならないので、ここだけの話。

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2014.07.12-13 シアタースポーツ@中央区

2014.07.12-13
即興組合第17回本公演
「シアタースポーツ」
@マルチスペース・エフ

うわっ。実に4ヶ月ぶりの新規報告だわよ。
こんなんで追いつくのかっ!

|| これは2014年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

これまでの即興組合関連報告(→冒険内・即興組合)

即興組合第17回本公演は
第15回公演報告以来の「シアタースポーツTM」でした。

で、この「シアタースポーツ」でも
まっつはMC参加したのであります。

でもって、ごめんなさい。
なんかずっと冒険報告
進められずにいたので
省略的に、箇条書き報告な感じにします。

◎けっこう前説から盛り上げにかかることを
 念頭にエンジン全開しすぎたらしい。

◎3ステとも
 どうやらMCながら
 演目に乱入したらしい。
 「スピーディな演目も
  狙ってたけど入れず」
 みたいな日記がMixiに残ってるよ(笑)。

◎自分の乱入はおまけだけど
 全体の雰囲気として
 かなりお客様に前のめりに参加して
 いただけたと、そこには書いてあるぞ。

あー、まだMIXI時代だったんだねー。

140712132704721407121748047514071312290481◎左から
各ステの
メンバ一覧。

◎12日(土)14:00-が
 5日前には売り止めになった模様。

◎13日(日)の最終回は稀にみる接戦。
14071315430482Round6までやって
同点となり
ダイゲームで
決着させるという
好対戦でした。
これ、MC最後の大仕事になったねえ(笑)。

うん。そうだ。
これが、まっつ即組参戦の
今段階で最後の公演だったわ。

その後、なかなかスケジュールが
合わないのです。

//
即興組合は
今年24回公演にまで至ってます。
今はFBが日常リリースメディアみたいす。
即組FBページ

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2014.04.23-29 マキニウム公演出演@西区

Chirashi2014.04.23-29
演劇集合体マキニウム
本公演#15/てくてく公演vol.9
「CAGE 012-I ケイジゼロイチニ-アイ」
 @レッドベリースタジオ

|| これは、2014年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

この年、初の・・・というか
この年、唯一の出演演劇じゃないのっ!

マキニウム演劇公演に初参加。
それ以外のことには参加してたけど
いや違うか、この芝居に参加することになって
その後「まつり」参加したんだっけか。
(どうやら後者)
なんて、記憶もあやふやだったりするんですけど、
自分としては、実に久し振りの
一般劇団公演アマチュア出演。

えー、いつ以来だ。
「一般劇団出演」て書いた
弦巻楽団#16は、
プロスタンスだったし。
するってえとあれだ、
短編演劇祭参加作品以来ってことになるな。
でも、劇団単独公演への参加としたら…
いいや、上記弦巻16に書いてるの見れば
一応は分かることになってる。

て、内容紹介してないじゃん。

てか、紹介しにくいっす(笑)。
なんというか、あっさり説明しようとしたら
不条理劇。

ブログ告知とは別に
ご案内したときに自分で書いた紹介文

「内容的には大人向けな感じです。
 コミカルな不条理劇
 あるいは
 不条理なコメディ
 で、恋とか人生が
 描かれていると思います。

 不条理劇といいつつ、
 肩の力を抜いて
 直感的に観ていただけるスタイル。

 まっつは、変なおじさんで登場します。」

おー、確かにそんな感じでした。
マキニウムさん、いつもはこういう
不条理劇じゃないんだけどね。

で、いろいろ記録とか読み直してたら
あ、そうだった。ということがあれこれ。

2月入った段階では
台本はまだほぼ白紙状態で
ブレストしながら作ってたんだね。
エチュードというより。

でもって台本完成は・・。
なかなか登場しない役の人は
やきもきしてたろうなあ。

ちなみに、マキニウムでは
台本持ち帰り禁止。
稽古現場以外では台本を見ない
というルールなんだって。

これ、当時びっくりしたんだけど
すっかり忘れてたわ。

槙さんが稽古期間中に
インフルにかかったり
あっちこっちで泣いたり笑ったりの
合宿なんかもあったり
・・あー稽古合宿なんて何年ぶりだったろう(トオイメ)
いろいろありましたねえ。

1404130926030314041312040317こちら
合宿所。
裏山散歩と
帰り際
記念写真。

14041622460321こんな
小道具も
ありましたねえ。
そうでした、すっかり
忘れてました(爆)。

1404261551035414042821270359本番
終了時
お見送り
風景。
昼と夜。

14042714010357本番スタート直前、
待機中のわたくしの
自撮りでやんす。
「風船おじさん」てな役でしたが、
のびのびやらせていただきました。

//
ところでマキニウムさん、
つい先日まで公演中でした。

「いい感じの戯夜」

これがなかなかの秀作でした。
複数回観に行ったなんて
久し振りだったもの。

その公演中になんとか
この報告あげようと思ってたんだけど、
無理でした。m(_ _)m

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2013.09.27-29・10.02 弦巻楽団#18@西区,帯広市

Web弦巻楽団#18
「You Can't Hurry Love!」
2013.09.27-29
 @生活支援型文化施設コンカリーニョ
2013.10.02 クローズド
 @帯広市民文化ホール 大ホール

|| これは、2013年の報告です。
|| 誤解なきようお願いいたします。m(_ _)m

2007.08.15-16再演までは
RIPとしての公演でしたが、
それから久々の再々演は
弦巻楽団の公演として上演されました。

ブログ告知

弦巻楽団には
#16「テンプテイション」
にも出演させていただきまして
これは、だから、おー、2回目かあ。

再々演なんで、テンプテイションのような
ギリギリな状況には
ならなかったわけですが(笑)、
けっこう試行錯誤もあったみたい。
何せ6年ぶりですから
一から出直しな感じでは
ありましたよね。

自分でも、一層体力の衰えを自覚しつつですから
そういう身体との相談のしつつ
稽古の日々でした。

7月末に初稽古。7月1件
9月頭初通しに向けて8月7件
9月札幌本番。9月11件
(リンクは「まっつな日々」件数は各月のこの芝居関連投稿)

演出と出演者全員が揃っての稽古は
8月20日が初だったんすね。

13092515426671でもって、まあ
舞台がですね、
ステキに一新。
円形のアクティングスペースが
設定されましてね、
あー、確かに、あのミュージカル的なプロローグには
これ、やってみたらむしろふさわしいと思えたもんでしたねえ。

130925195366761309271853668413092718556688客席と
違う
角度から
の眺めも
どうぞ。

1309291602670013092916066702そして
札幌公演の
記念写真。
出演者のみと
スタッフ勢揃い。

13100112116715しかもこの時、
札幌公演の後、
帯広まで行ってるんですわ。

高校の演劇鑑賞行事。
ってやつだよね。
帯広の2高校の生徒さんたちに
ご覧いただいたのですよ。

やー、こういう芝居を
学校行事で観られるなんて
なんて幸せなんだああと
実は思ったりもしてました。

13092517056673そういやキャストは
7年前からは
まっつ以外、一新したんでした。
これはリハ前、まっつ全身。

もう体感記憶は
残ってないのだけど、
当時のメモによると
札幌5ステの中で
なんか入り切れなかったステ(2)や
逆に奥坂暴走気味だったステ(4)とか
あったみたい。

帯広はそういうメモもなし。
1310012134673113100121346732てんでせめて
ゲネ前の
出演者の
様子を。

1310021252674813100212036745ついでに
帯広本番直前の
出演者集合写真と
客席から観た舞台も
お載せしとく。

あーでも再演の後は、これ以上歳とったら
体力的にムリ。
とか思ってたのだけど、
この再々演をやってみて、
「年相応のやり方はある」
そんな手応えは確かにあったんだな。

//
そんな「ユーキャント」(または「ハリラブ」)は、
その後、2016冬「演劇シーズン」に
登場いたしました。
こちらのブログ告知

ちなみにこの作品、その後
演劇シーズンの「レパートリー作品」てのに
なったらしく、
早くも2018冬に再登場するそうです。

で、まっつはそちらは出演せず、
おおー、初めて「観る」ことができるのです。
なんとも今から楽しみなのであります。

**
いやーしかし3年半も経つと
報告というより、なんか
あちこちちらばった雑記録のまとめ
でしかないなあ。
もっと追いつかなきゃ。

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